Soft Source Publishingは本日(2025年11月20日),インドネシアのインディーゲームスタジオStrayfluxが開発した「As I Began to Dream」(PC / Nintendo Switch)を発売した。価格は,PC(Steam)版が1800円,PC(Epic Games Store)版が1460円,Switch版が3190円(いずれも税込)。Steamでは,12月4日まで10%オフセールが開催される。
Soft Source Publishing(本社:シンガポール)は、インドネシアのデベロッパー Strayflux が手がける手描きパズル・プラットフォーマー『As I Began to Dream』を、Nintendo Switch および PC(Steam/Epic Games)向けに本日より発売開始いたしました。
『As I Began to Dream』は、ひとりの少女が迷い込んだ“夢と現実の狭間”を舞台に展開されるパズル・プラットフォーマーです。プレイヤーは、彼女の記憶や体験をもとに描き出された世界を巡りながら、さまざまな仕掛けを解き明かし、喪失や悲しみと向き合う旅路を進んでいきます。手描きならではの温かみあるアートワークと、繊細な演出で語られる物語が特徴です。