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「デビル メイ クライ」「大神」「ベヨネッタ」などを手掛けた神谷英樹氏の仕事に迫る書籍が4月2日に発売
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本書は,ゲームクリエイター・神谷英樹氏の仕事に迫るものだ。手掛けてきた作品の気持ちよさや「魂に響くカッコよさ」の理由を紐解いていく。同氏のゲーム制作の考え方や手掛けた作品への想いが,10万字に迫る文章と数百点の設定画・アートともに掲載される。
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神谷英樹氏は1994年にカプコンに入社し,「バイオハザード2」「デビル メイ クライ」「ビューティフル ジョー」などのアクションゲームを開発。2004年にクローバースタジオに移籍し「大神」のディレクターを務めた。
2007年よりプラチナゲームズ所属となり,「ベヨネッタ」「The Wonderful 101」を開発。「ソルクレスタ」をはじめとするタイトルのエグゼクティブディレクターとして,全体監修や原案,シナリオなどを担当した。
2024年10月にクローバーズのスタジオヘッド/チーフ・ゲームデザイナーに就任し,現在はディレクターとして「大神 完全新作」プロジェクトに取り組んでいる。
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