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この展覧会は,インディーゲームの祭典「BitSummit」との出会いから生まれたものだ。今回は「2D or not 2D」をテーマに,新たな平面表現の創出に取り組んでいる現代アーティストたちの作品と,それと呼応するインディーゲームの作品群を展示する。
展示内容には「太陽のしっぽ」で知られる飯田和敏氏が手掛ける映像や,「Behind the Frame 〜とっておきの景色を〜」「アンリアルライフ」「NEEDY GIRL OVERDOSE」などのインディーゲームタイトルが含まれている。
「ピクセルアートルーム」は5室あり,そのうちの1室は「アンリアルライフ」の世界を表現した「アンリアルルーム」となっている。アンリアルルームは2021年にも登場しており,今回はその一部を復刻したものになるようだ。また,hako 生活氏による超短編シューティングゲーム「Volta」が宿泊時に遊べる。ピクセルアートルームの提供は6月23日から2025年5月31日まで。
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アーケード版のVoltaを作ってみました。
— hako 生活 (@clrfnd) June 19, 2024
避けて避けて打ちまくる超短編シューティングです。
HOTEL ANTEROOM KYOTOにて行われるアンリアルライフのコラボルームにて、宿泊時にプレイできます。(1/3) pic.twitter.com/pEd0RE3qao





















