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一通のメールを受け取った少年が,終末を迎えた極寒のロシアに挑む。一人称視点の新作アドベンチャー「Hail to the Rainbow」が本日発売
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本作を手掛けるСергей氏は,「35MM」や「7th Sector」で知られるゲームデザイナーだ。荒れ果てた終末世界と,そこを生き抜く人々を主役とする作品が多く,最新作もそうした系譜にある作品の1つといえる。
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日本語訳はもともと機械翻訳で行われていたが,先に掲載した記事で紹介したとおり,人の手による高品質なローカライズが行われているとのこと。本作の情報はСергей氏のXアカウントや,YouTubeチャンネルで紹介されているので,詳しい情報を知りたい人はチェックしてみよう。
終末後のロシアを舞台にした一人称視点アドベンチャー「Hail to the Rainbow」,デモ版を無料公開。日本語にも対応
個人ゲーム開発者のНосков Сергей氏は本日(2024年10月11日),PC用ゲーム「Hail to the Rainbow」のデモ版を公開した。終末後のロシアを舞台にした一人称視点のアドベンチャーゲームだ。プレイヤーは,過酷な環境を生き抜く孤独な少年の物語を追体験できる。
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