アクション
深夜のタクシーで乗客が感染者か見きわめ,送り届けた先で降ろすか射殺する。「WHERE TO?」の舞台は誰も信じられない街[BIC2026]
ホラーゲーム「WHERE TO?」が,釜山で開催中のインディーゲームイベント「BIC2026」に出展されていた。深夜の街でタクシーを運転し,乗せた客が感染者かどうかを見きわめ,送り届けた先で降ろすか射殺するかを判断するという,ダークな雰囲気の作品だ。
1か月先の計画は立てない。ダークな童話世界のローグライトアクション「Cinderia」を作るMyACG Studioは,アイデアを2時間で遊べる形にする[BIC2026]
中国のMyACG Studioが開発するローグライトアクション「Cinderia」は,Steamでのアーリーアクセス開始から4か月半で4600件以上のレビューを集めた。中国のスタジオでありながら,売上は海外が国内を上回っているという。
インディーゲームにとってIPとは何か。「SANABI」のワンダーポーションと「オグと秘密の森」のシンクホールスタジオが語った,拡張の可能性と現実[BIC2026]
2026年8月14日,韓国・釜山のBEXCOでインディーゲームの祭典「Busan Indie Connect Festival 2026」(BIC2026)が開幕した。初日のカンファレンス「Busan Indie Wave Conference」では,「SANABI」のワンダーポーションと「オグと秘密の森」のシンクホールスタジオによる2本の講演に,NEXON Gamesのキム・ヨンハ氏を加えたパネルディスカッションを組み合わせたセッションが行われた。
「S.T.A.L.K.E.R. 2」,Update 2.0を8月20日にリリース。グラフィックスが刷新され,敵の行動改善,難度調整の細分化などが行われる
GSC Game Worldは本日(2026年8月14日),サバイバルホラーシューター「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」の大型アップデート「Update 2.0」を8月20日にリリースすると発表した。Update 2.0では,以前から予告されていたエンジン更新に加えて,グラフィックスの刷新,新たな難度調整システムの追加などが行われる。
クロックパンクの世界をさまざまなアクションで冒険する3DプラットフォームADV「Duskfade」,配信開始
Fireshine Gamesは2026年8月13日,Weird Belugaが開発した新作タイトル「Duskfade」をリリースした。本作は,謎の時計塔の影響で永遠の闇に飲み込まれてしまった世界を舞台に,主人公の「ジリアン」が相棒の機械鳥「クックー」とともに塔から姉を助け出す,3Dアクションプラットフォーマーだ。
「Caravan SandWitch」がEpic Games Storeで無料配布中。戦闘や死が存在しない終末世界探索アドベンチャー
Epic Gamesは本日(2026年8月14日),PCゲーム販売プラットフォーム「Epic Games Store」で,Studio Plane Toastが開発した「Caravan SandWitch」の無料配布を開始した。本作は,行方不明の妹を探す主人公が,終末世界をバンで旅するアクションベンチャーだ。
この地下室に“次”はない。一投のミスも許されない命懸けのバスケットボール・ローグライト「Grit Shot」,Steamで配信開始
ゲーム開発者のNithic氏は2026年8月13日,PC用ソフト「Grit Shot」の配信をSteamで開始した。呪われた暗い地下室を舞台にした本作は,一投のミスも許されない命懸けのバスケットボール・ローグライトだ。
「ゼンレスゾーンゼロ」,シグリッド(CV:甲斐田裕子)の姿を描いた動画「エキシビション『馬の合わない道案内』」を公開
HoYoverseは本日(2026年8月14日),アクションRPG「ゼンレスゾーンゼロ」の動画「シグリッド エキシビション『馬の合わない道案内』」を公開した。本動画は,S級エージェント「シグリッド」(CV:甲斐田裕子)の姿を描いたものだ。
「サーク」「テグザー」「トリトーン」「シルフィード」など12タイトルが15%オフ。「EGGコンソール サマーセール 2026」本日開始
D4エンタープライズは本日,「EGGコンソール サマーセール 2026」を開始した。Switch向け「EGGコンソール」シリーズから,「サーク」「テグザー」「トリトーン」「シルフィード」など12タイトルがいずれも15%オフとなる。セール期間は2026年9月9日までだ。
Chilla's Artの最新作「Snowed Under | 雪葬」,Steamで配信開始。シャベルで少しずつ雪を掘り進め,電波塔を目指す
Chilla's Artは本日,PC用ソフト「Snowed Under | 雪葬」の配信をSteamで開始した。「The Convenience Store | 夜勤事件」などを手がけたChilla's Artの最新作である本作は,雪山で雪かきをする一人称ホラーゲームだ。
「ワンオペ!コンビニ」,DLC「深夜のワンオペパック」本日配信開始。新エリアや新業務が追加され,女の子店員も登場。深夜営業に挑戦
SAT-BOXは本日,「ワンオペ!コンビニ」の追加コンテンツ「深夜のワンオペパック」の配信をSwitch向けに開始した。新エリアや新業務,新たな来店客に加え,女の子店員も登場。深夜のコンビニを舞台に,さまざまな業務をこなして3つ星コンビニを目指す。
[プレイレポ]レイジさえ溜まっていれば何度も立ち上がる。「Marvel’s Wolverine」,Insomniac GamesにSIEの招待で訪問。血しぶき満載の序盤を体験してきた
発売まで1か月を切った「Marvel's Wolverine」を,SIEの招待でInsomniac Gamesのオフィスにて先行体験した。体験をお届けする。
[インタビュー]「Marvel’s Wolverine」が描くのは,Insomniacならではのウルヴァリン。生々しく激しい戦闘システムと,各地を巡りながら自分自身の謎を解くストーリー
「Marvel’s Wolverine」では,不死身のミュータント・ウルヴァリンをどのように描くのか。開発陣4名にインタビューを実施した。
PC版「黒い砂漠」,新地域「エダニア:内郭」を実装。リアルイベント「黒い砂漠 冒険者感謝祭 2026」の開催が決定し,応募受付がスタート
Pearl Abyss JPは本日(2026年8月13日),PC版「黒い砂漠」に新地域「エダニア:内郭」を実装するアップデートを実施した。それに合わせて,新アクセサリー「エクレタ」「アペイロン」や新衣装「滅神の武具」など,多数の新要素が追加されている。
最大4人で遊べるデスゲームパーティACT「Machine Party」の販売本数が100万本を突破。アプデにてローカル協力プレイ機能も追加
Oro Interactiveは本日(2026年8月13日),個人開発者のMike Klubnika氏とGDeavid氏が手掛ける「Machine Party」の販売本数が,100万本を突破したことを明かした。発表に合わせてバージョン2.0が配信され,新たな機能としてローカル協力プレイが追加されている。
感情を伝播させて世界を癒す2DパズルACT「MONOWAVE」,PC / Switch版が9月17日に発売決定
Phoenixxは本日(2026年8月13日),Studio BBBが開発する新作タイトル「MONOWAVE」を,PC(Steam)/ Nintendo Switch向けに9月17日にリリースすると発表した。本作は,感情の守護精霊「モノ」となり,暴走した精霊たちを鎮め,混乱した世界を救う旅に出る作品だ。
「Warframe」,無料報酬トラック“Nightwave Mix: Amir ショックウェーブ”を配信。期間限定コスメティックなどが登場
Digital Extremesは本日(2026年8月13日),オンラインアクションRPG「Warframe」で,「Nightwave Mix: Amirショックウェーブ」の無料配信を開始した。本イベントでは,WarframeおなじみのNightwaveシーズンを「Amirショックウェーブ」が期間限定でジャックし,さまざまな報酬を獲得できる。
「風燕伝:Where Winds Meet」,大型アップデート「不見山」第二章「天谷」を8月20日に実装。巨大ボスや新ダンジョン,新たな奇術が登場
NetEase GamesとEverstone Studioは本日,武侠オープンワールドアクションRPG「風燕伝:Where Winds Meet」の大型アップデート「不見山」第二章「天谷」を2026年8月20日に実装すると発表した。今回のアップデートでは,巨大ボスや新ダンジョン,2種類の新たな奇術などが追加される。
ゾンビ清掃会社は今夜も残業。ローグライト×サバイバー系アクション「Undead Night Crew」,2026年第4四半期にSteamでリリースへ
Galore Interactiveは,Dummy Dojoが開発する新作「Undead Night Crew」を,2026年第4四半期中にリリースすると発表した。ゾンビの大量発生とともに立ち上げられた清掃会社のマネージャーとなり,清掃員を率いて夜の街でゾンビの駆除に挑むローグライト系のサバイバーアクションだ。
淡路島を舞台にしたオープンワールド型ストラテジーシム「Warlord: Awaji」,ティザートレイラーを公開。淡路に侵攻して国主となれ!
Darkmatter Gamesは本日,PC向け新作ストラテジーシム「Warlord: Awaji」のワールドティザートレイラーを初公開した。封建時代の淡路島を舞台に,村の開拓や資源管理,外交,合戦などを通じて勢力を拡大し,自ら戦場に立って刀を振るうアクション要素も楽しめる。
「Ghost of Yōtei Complete Edition」,10月1日に発売。新ストーリー「関ケ原 慕情譚」や戦闘サバイバルモードを収録
SIEは,PS5用ソフト「Ghost of Yōtei Complete Edition」を2026年10月1日に発売すると発表した。新ストーリー拡張「Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」や,ローグライク要素を取り入れた戦闘サバイバルモード「Most Wanted/剣客戯譚」を収録する。新コンテンツは10月2日に配信されるパッチ2.0と同時に追加される。
Switch2版「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」,本日リリース。魔法少女「プラチナ」をはじめとした新コンテンツを実装するアップデートも公開に
Astrolabe Gamesと91Actは本日(2026年8月13日),Nintendo Switch 2版「BLAZBLUE ENTROPY EFFECT X」を発売した。価格は3290円(税込)。さらに,新たなプレイアブルキャラクターとなる魔法少女「プラチナ」や,大幅に強化されたボス「極限スサノオ」などを追加するアップデートも公開された。
一匹の猫になって冒険を楽しめるアドベンチャー「Stray」,Nintendo Switch2向けパッケージ版を11月12日に発売
ハピネットは2026年8月13日,「Stray」のNintendo Switch 2向けパッケージを11月12日に発売すると発表した。価格は4400円(税込)。パッケージ版には,ゲーム内で使用される言語をアルファベット表記で記載した「Companions' Alphabetカード」が封入される。
[インタビュー]「Beast of Reincarnation」の一人と一匹のゲームデザイン。どんな思いで作られ,発売後の声をどう受け止めているのか
ゲームフリーク新作「Beast of Reincarnation」の“一人と一匹”を軸にした戦闘,探索,物語はどのように形作られたのか。制作時に込めた思いや発売後の今考えていることなどを,ディレクターの古島康太氏に聞いた。
「PEAK」,最後の大型アップデートが配信開始。コンソール版の開発に本格的に注力。クロスプラットフォームにも対応予定
Team PEAKは本日(2026年8月12日),「PEAK」の大型アップデートを実施した。今回のアップデートでは,新しいバイオーム「GLOOM」と「THE CITADEL」が追加されたほか,新しいアイテムや難度が登場している。
「Chronicles: Medieval」の最新開発者ビデオダイアリーが公開。ヨーロッパ中世史に基づく軍勢編制を紹介
Raw Powered Gamesは,開発中のサンドボックス型ストラテジー「Chronicles: Medieval」の最新開発者ビデオダイアリーを公開した。映像では,軍勢を構成するユニットの種類や育成システムを紹介しており,歴史的背景を踏まえた国家ごとの特徴も明らかにされている。
光の導き手として闇の暴君に立ち向かえ。最大3人で遊べるアクションRPG「Luminary」,早期アクセス版をリリース
Refractive Entertainmentは2026年8月11日,新作タイトル「Luminary」の早期アクセス版をリリースした。本作は,大地から溢れ出した原始の魔力により繁栄と腐敗がもたらされた世界を舞台に,「光の導き手」として闇の暴君たちを打ち倒していく,オープンワールド風アクションRPGだ。
「闘姫伝承 ANGEL EYES」,コンソールアーカイブス版を8月13日に配信開始。八天使の頂点を目指して戦う1997年発売の格闘ゲーム
ハムスターは本日,「コンソールアーカイブス 闘姫伝承 ANGEL EYES」の配信を2026年8月13日に開始すると発表した。「闘姫伝承 ANGEL EYES」は,1997年にテクモが32ビット家庭用ゲーム機向けに発売した格闘ゲームだ。八天使の1人としてほかの天使を倒し,大天使を目指して戦う。
NINTENDO 64時代の名作に影響を受けたレトロFPS「Agent 64: Spies Never Die」,Steamで配信開始
Replicant D6は2026年8月11日,新作タイトル「Agent 64: Spies Never Die」をリリースした。本作は,NINTENDO64時代に発売された人気シューターにインスパイアされたという,レトロ風のFPSだ。最大8人+ボット8体によるPvPモードや,さまざまなミッションに挑む複数のモードを搭載している。
ジャックドー号は世界を1000周分の航海。発売から1か月が経過した「アサシンクリード ブラックフラッグ Re: シンクロ」のインフォグラフィックスを公開
Ubisoft Entertainmentは,リメイク版「アサシン クリード ブラックフラッグ Re: シンクロ」の発売1か月を記念し,プレイヤーの活動データをまとめたインフォグラフィックスを公開した。最も人気のコスチュームは「プライベティア」で,ジャックドー号の累計航行距離は4007万キロ(地球約1000周分)に達した。
ダーク武侠アクション「Phantom Blade Zero」,予約受付開始&最新トレイラー公開。8月18日の「State of Play」における特集も決定
S-GAMEは本日,同社が10月29日に発売する「Phantom Blade Zero」の予約受付を開始した。本作は,ダークな武侠世界「Phantom World」を旅するアクションRPGだ。本日公開された約11分のトレイラーでは,さまざまな場面の戦闘シーンが紹介され,ドニー・イェン氏に似たキャラクターも登場している。
敵には名前も住所もある。昼に調査し,夜には戦うアクションADV「1666: Amsterdam」,8月25日に早期アクセス開始
Panache Digital Gamesは,開発中の新作アクションアドベンチャー「1666: Amsterdam」の早期アクセスを2026年8月25日に開始すると発表した。17世紀のアムステルダムを舞台に,昼は敵の名前や住所などを調査し,夜は魔力を操って戦う独自のゲームシステムを紹介する最新映像も公開されている。
「PoE」ファンが約2年半をかけて1人で開発。広大な夢の世界を冒険するローグライトアクションRPG「響き、夢境に」がSteamで本日発売
HotWaterStudioは本日(2026年8月11日),新作PC用ソフト「響き、夢境に」をSteamで発売した。本作は,すべての人々の夢が1つにつながった世界を冒険するローグライトアクションRPGだ。さまざまな「概念」をブロックのように組み合わせる,独特なビルド構築システムが特徴となっている。
ちょっとしたミスで壊れる身体を操り遺跡へ潜る協力型ホラー脱出ゲーム「GRAIN ROT」,Steamで配信開始
Neem Interactiveは2026年8月7日,Beck & Branch Gamesが開発した新作タイトル「GRAIN ROT」をリリースした。本作は,仲間たちとともに呪われたエレベーターへ乗り込み,遺跡からさまざまな戦利品を持ち帰る協力型ホラー脱出ゲームだ。
強力コンボでハイスコアを目指せ! ローグライクマガジンビルダーFPS「Lucky Shot」,Steamで配信開始
Deliver Gamesは2026年8月8日,新作タイトル「Lucky Shot」をSteamでリリースした。本作は,特殊弾やチャーム,エナジードリンク,ターゲット強化など,あらゆるアップグレードを組み合わせて強力なコンボを生み出す,ローグライクマガジンビルダーFPSだ。
朝凪氏デザインの生意気娘が,600種類以上の煽りボイスで挑発し続ける! チアダンスを指導する新感覚リズムゲーム「がんばれ!チアリズム」,2027年に発売
やぶから堂は,新作フィットネスリズムアクション「がんばれ!チアリズム」を発表した。本作では,プレイヤーが“せんせい”となり,朝凪氏がデザインした女子高生・肉倉 色羽にチアダンスを指導する。PC(Steam)向けに2027年の発売を予定している。
「機動警察パトレイバー the Case Files」,9月17日に発売決定。特車二課と,それに相対する側の双方の視点で描く3Dアクション
グッドスマイルカンパニーは本日,3Dアクションゲーム「機動警察パトレイバー the Case Files」を9月17日に発売すると発表した。原作の名シーンを追体験できるほか,20体以上のレイバーが登場。特車二課と,それに相対する側の双方の視点で描かれるミッションや,シミュレーターモードを楽しめる。
スマホのセンサーやカメラで全身の動きを検知するフィットネスアプリ「全力フルパワーフィットネス」配信開始
ズーは本日,スマートフォン向けフィットネスアプリ「全力フルパワーフィットネス」を配信開始した。本作は,スマートフォンのセンサーやカメラで身体の動きを検知し,5つのモードで運動に挑戦できる。身体年齢の測定や自己ベストの記録,結果のシェアにも対応する。
「Beast of Reincarnation」のアップデートパッチが配信に。ボスのバランス調整や,各種不具合の修正など多数の改善を実施
FICTIONSは本日,ゲームフリークが手掛けるアクションRPG「Beast of Reincarnation」のアップデートパッチを配信した。カメラワークや文字サイズ,ストーリー展開のテンポに関する改善に加え,受け流しの受付タイミングやボスのバランス調整,各種不具合の修正などが行われた。
オープンワールド・アクションADV「Zhai」,ゲームシステムの詳細を公開。属性能力を組み合わせて戦うアクションや成長システムを紹介
The Orange Giantは本日,PC向けオープンワールド・アクションアドベンチャー「Zhai」のゲームシステムに関する詳細を公開した。属性能力を組み合わせるアクションバトルや,失われた記憶を力に変える成長システムなど,本作の特徴を紹介している。
「魂斗羅」のコミック化契約が海外で締結。アメリカのMad Cave Studiosが「ファンの期待を超えるストーリー」を制作
コナミのアクションゲームシリーズ,「魂斗羅」のコミック化契約が結ばれたことを,ライセンスビジネス関係の情報を扱う海外サイトLICENSE GLOBALが報じている。全12話のコミックシリーズをはじめとした包括的な展開を実現するという。
「NTE」Ver.1.3「霧月夜に星還りて」予告番組まとめ。新キャラ「残虹」「リンコ」や新エリア「星暮保護区」,水上バイク,ビーチバレーなどが登場
本日(2026年8月8日)配信された「NTE: Neverness to Everness」のVer.1.3「霧月夜に星還りて」の情報をまとめてお届けする。
「アノマリス/ANOMALITH」「クライムライト/CRYMELIGHT」,Steamで公開した体験版の配信継続が決定
フリューは本日(2026年8月8日),Steamで公開した「アノマリス/ANOMALITH」「クライムライト/CRYMELIGHT」の体験版について,配信の継続を発表した。また,「アノマリス/ANOMALITH」の先行体験版はアップデートが行われる。そして,10月上旬にはSwitch2とPS5向けにも公開される。
“遊べるToDoリスト”な「Slaymeji: Roguelite Desktop Survivor」,Steamストアページを公開。タスク完了でアンロックが進むローグライト
Wazang Gamesは本日(2026年8月8日),新作PC用ソフト「Slaymeji: Roguelite Desktop Survivor」のSteamストアページを公開した。本作は,全方位から出現する敵を撃退していくサバイバー系ローグライトと,デスクトップ上に常駐するキャラクター機能を組み合わせた作品だ。
「Lies of P」,開発の舞台裏を語る最新映像を公開。異色のソウルライクアクションRPGはどのようにして作られたのか
NEOWIZは本日,発売中のアクションRPG「Lies of P」の開発プロセスを紹介する映像を公開した。童話「ピノッキオの冒険」にインスパイアされたダークな物語が展開する本作開発の舞台裏について,制作を担当したNEOWIZの開発チームNOUGH Studioが詳しく語っている。
夏は七不思議ならぬ“七不穏”で暑さを忘却の彼方へ――涼しくチルアウトできる終末,陰鬱,ディストピアな7つのゲーム
短時間でもしっかりゾワッとできて,遊び終えたあとまで妙な感覚がまとわりつく。日常をじわりと歪ませる作品に静かな終末,生々しいディストピア……暑い夏に涼しくチルアウトできそうな7つの不穏なゲームと,これから訪れる“終わりの予感”を紹介。
真夏の池袋に鑑定士たちが集う。「NTE」オフラインイベント「メェメェ村の大冒険」が中池袋公園で開催中。8月9日まで
中池袋公園で開催中の「NTE: Neverness to Everness」のPOP-UPイベント「メェメェ村の大冒険」をレポートする。
「MIMESIS」の開発過程が明かされた「KRAFTON × ReLU Games 開発トーク」をレポート。AIを用いたゲーム開発や,プレイヤーを模倣するNPCの制作手法などが紹介された
KRAFTON JAPANは8月5日,トークイベント「KRAFTON × ReLU Games 開発トーク」を東京都内で開催し,AIをゲーム開発に活用する取り組みと,その具体例となる「MIMESIS」の開発に関して,ReLU Gamesのスタッフによるセッションを行った。


























