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仲村宗悟さん&間宮康弘さんは模範囚? それとも……。圧倒的自由度の脱獄RPG「Back to the Dawn」ボイスキャストインタビュー【PR】
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クラウディッドレパードエンタテインメントが2026年3月5日にリリースするサスペンス脱獄RPG「Back to the Dawn 〜ブレイク・ザ・アニマル・プリズン〜」(Nintendo Switch 2 / Nintendo Switch。以下,Back to the Dawn)の体験版が2月5日より配信されている(PlayStation 5版は2026年内発売予定)。
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Metal Head Gamesが開発する本作の舞台となるのは,動物たちが暮らす世界の刑務所。細やかなドットグラフィックスで描かれるキャラクターには可愛らしさもあるが,彼らが織りなす物語は,自由のために真実を明らかにするというシリアスなものだ。
そこに,無数に存在する脱獄ルートをはじめとしたゲームシステムが加わって,先行で配信中のPC版は,Steamレビューで「非常に好評」となるなど,高い評価を得ている。
Switch2 / Switch / PS5版では,各言語字幕のブラッシュアップに加え,新たに日本語と中国語のキャラクターボイスが実装される。日本語版では主人公であるトーマス(キツネの記者)を仲村宗悟さん,ボブ(パンサーの警察官)を間宮康弘さんが演じる。
本稿では,仲村さんと間宮さんに,作品の魅力や収録時のエピソードなど,多岐にわたる話をうかがったインタビューの模様をお届けしよう。
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4Gamer:
本日はよろしくお願いします。「Back to the Dawn」への出演が決まったときのお気持ちを聞かせてください。
仲村宗悟さん(以下,仲村さん):
たくさんの賞を受賞されている話題のゲームの主人公をやれるんだ,と嬉しく思いましたし,きっと自分好みの作品だと感じたので,収録が楽しみでしたね。
間宮康弘さん(以下,間宮さん):
お話をいただいたとき,すぐにSteamのストアページで検索して,「主人公は動物で,刑務所にいる。いったいどういう作品なんだろう?」と興味がめちゃくちゃ湧きましたね。それで収録が楽しみになったっていうのもあります……っていうか,もう早く台本が読みたいと思いました。
仲村さん:
ですよね! 収録のときには,自分からネタバレを食らいにいっている感覚がありました(笑)。展開が分からないままプレイしたかったな,みたいな。
間宮さん:
分かる〜!
4Gamer:
本作のセリフはかなりのボリュームになるようですが,台本はどれくらいの厚さがあったんですか。
間宮さん:
デジタルデータだったので,厚さでは説明しづらいですが,1500ページくらいかな?
仲村さん:
トーマスのほうがちょっとセリフが多いかもしれない。
間宮さん:
一言あたりの量はトーマスのほうが多いような気がしますね。
4Gamer:
先ほど,仲村さんは「自分好みの作品」と仰っていましたが,普段はどういうゲームをプレイしますか。
仲村さん:
RPGとかアクションゲームとか,結構幅広くプレイしています。「Back to the Dawn」のグラフィックスは,「昔ながらの」という感じではなく,今の感覚と昔の良さがうまいこと融合していて,ハイセンスだなと思いました。
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4Gamer:
かなり細かく描きこまれていますし,独特の雰囲気がありますよね。間宮さんはいかがですか。
間宮さん:
僕は“フルモーションビデオ”っていうジャンルのゲームをよくプレイしているんです。
4Gamer:
最近Steamで中国や韓国のタイトルをよく見かけますよね。
間宮さん:
僕,結構前から好きなんです。この2,3年とんでもない数の作品が生まれているじゃないですか。
4Gamer:
そうなんですよね。4Gamerでもフルモーションビデオの特集記事(関連記事)を掲載したばかりです。おふたりとも,かなりのゲーマーなんですね。
話を「Back to the Dawn」に戻しますが,トーマスとボブの第一印象を教えてください。
仲村さん:
トーマスからは,曲がったことが許せない,正しいことを報道したいというジャーナリストの熱意を感じます。市民が苦しんでいる現状に対し,「おかしいだろ!」って声を上げて,どんな大きな力にも真っ向から立ち向かっていく,まっすぐなキャラクターですね。
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間宮さん:
ボブは潜入捜査官なので,表舞台ではなく裏側で活動し,危険な犯罪や薬物の売買を食い止める役どころですが,いち囚人としての顔も見せてくれます。トーマスも含めたみんなをある程度騙して,目的の遂行のために動いていくような二面性に注目しました。
仲村さん:
その点,トーマスは割ともうそのまんまというか,隠す気がまったくないんですよね。テレビ番組でレポートしていたような記者なので,刑務所でも顔が知られていますし。そのなかで,有利な状況を作るために動いていくキャラクターです。
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4Gamer:
ある意味で対照的なんですね。私から見ると,なんとなくそれぞれのルックスがおふたりに似ている感じがします。
仲村さん:
えっ,本当ですか? 今日の衣装には,受刑者の服のオレンジ色を入れよう,と合わせたりはしましたが……。
間宮さん:
俺も自前の,オレンジのツナギを着てきましたけど……。
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4Gamer:
本当におふたりとも良い感じです……って,間宮さんの衣装は自前なんですか……! そんなキャラクターのお話でもうひとつ。「Back to the Dawn」は自由度の高さが特徴の1つになっていますが,ご自身がトーマスやボブと入れ替わったとしたら,どうやって脱獄や捜査を進めていきますか。
仲村さん:
(脱獄しようとしていることが)すぐバレそうですね。刑務官に,「お前,なんか怪しいことをしているだろう!」と言われてしまいそうで。だから実際のところは,模範囚になると思いますよ。
間宮さん:
ちゃんと刑期を全うして(笑)。
仲村さん:
うん,するでしょうね。
4Gamer:
脱獄なんてしないし,医務室のPCを盗み見たり,薬を盗んだりもしないと。
仲村さん:
PCを見ても分からないですしね。情報がバーって書かれていても。その辺にある包帯とかを,自分の懐に入れたりもしないですね。
間宮さん:
まさに模範囚だ。俺がボブだったら,目的である相棒の敵討ちは速攻で諦めます。
全員:
(笑)。
間宮さん:
最初に,相棒のロッキーへ電話をかけるクエストがあるんですけど,まずこれをやりません。あとは仲村くんと同じように模範囚として……。朝起きて,洗濯室に行って洗濯をし,アイロンをかけて得た経験値でスキルを上げて,うまいこと人に物を配って好感度を上げて……21日が過ぎ,これでクリアです。
ただ,あまりにも気に入らない奴がいた場合のみ,ステータスを見て,勝てそうだなと思ったらぶん殴ります(笑)。
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仲村さん:
脱獄するなら,仲間は見つけるかもしれないですね。リスクを抱えることにはなりますけど。ひとりじゃどうにもならない局面はありそうな気がするんで。その,「刑務所内に信頼できる仲間を見つける」というのがまた難しいでしょうけれど……。
間宮さん:
仲間か。俺なら看守にアプローチしますね。
仲村さん:
賄賂とかの方面で攻めると。
間宮さん:
くせ者ばっかり出てくるんですけどね。
4Gamer:
初見では,みんなそれぞれ癖が強すぎて,誰にも声をかけたくないような感じがするじゃないですか。
間宮さん:
意外にブルース(看守長)あたりがいけるかも。汚いやつのほうが,金になびいてくれそうだし。
仲村さん:
なるほど,そうかも!
4Gamer:
行動原理が分かりやすいキャラのほうが動かしやすそう,というのは納得ですね。では,トーマスとボブの声づくりをするにあたって,特に意識したところを教えてください。
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「真っすぐさ」「一生懸命さ」は意識しました。トーマスには,日常のコミカルなパートもありますが,そういった部分での抜けはありつつ,ジャーナリストとして物事を追いかける真剣さもある。その緩急をつけましたね。
間宮さん:
ボブは,ロッキーと電話しているときとか,モノローグのシーンでの心の声は,“素の”ボブなんです。でも,トーマスをはじめとしたほかのキャラクターと話すときは,仮面をかぶって,できるだけ存在感を消している。くせ者だらけの刑務所ですから,極力モブ感を意識してというか,モブに徹するくらいの気持ちでやっているんですね。
4Gamer:
主人公の1人なのにモブを意識するのは,面白いですね。
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でも,ボブって潜入捜査官のわりに,短気だったりお茶目だったりな部分もあるんですよ。俺がそういう選択肢を選んでいるだけなのかもしれないですけど。ほかの囚人が,「お前,潜入捜査官なんじゃねえのか」って疑うと,あっさり「気づきやがったか!」とか言っちゃう。そういうところも,ちょっと意識してキャラづくりをしましたね。
仲村さん:
モノローグじゃなくて,そのまま口に出しちゃうんだね。
間宮さん:
言っちゃうのよ。「なんで知ってるんだ!」とか。
仲村さん:
詰めが甘い!(笑)
間宮さん:
そういう可愛いところがあるんですよ。
4Gamer:
おふたりのお話を聞いていると,ボイス付きでプレイするのが本当に楽しみになります。
本作には,どこか緩い雰囲気もある動物キャラクターたちが,ハードボイルドなストーリーを展開するという,ギャップのようなものもありますが,そのあたりについてはどう感じましたか。
仲村さん:
そこがいいですよね。動物ではなく人間で,絵柄もリアルに……ってやっちゃうと,重過ぎる部分もあるかなと。キュートな絵柄なので,幅広い世代が楽しめるものになっていると思うんです。見た目からも,キャラクターを認識しやすいですよね。
4Gamer:
そうですね,ゴリラやトラの受刑者は怖そうですし,刑務官は犬で揃えられていたりで,なんとなくの性格まで伝わってくると思います。先ほど,コミカルなシーンとシリアスなシーンとのギャップを意識したという話も出ましたが,こういった作品だからこそ,演じるうえでこだわった点もあるのでしょうか。
仲村さん:
はい,表情のパターンは限られていますから,声での細かい演技に関しては,ある程度僕らが自由に演じさせてもらったと思います。
4Gamer:
これまでのテキストオンリーだと想像するしかなかった部分が,おふたりの演技でどうなるのだろうか,という楽しみもあります。
仲村さん:
この作品には,たくさんの分岐があって,膨大なテキスト量があって……。ボイスもたくさん収録させてもらったんですけど,どのルートを選んでも正解だなと思うし,矛盾がないし,“ドラマの膨大さ”が,1つの魅力になっていると思いますね。
間宮さん:
そうそう。自分だけのストーリーを,作っていただきたいですね!
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4Gamer:
そこにボイスがついたうえで楽しめるのは,非常に贅沢です。
では,おふたりがいちばんに伝えたい本作の魅力はどこでしょう。
間宮さん:
ハードボイルドでシリアスな世界観だけど,ストーリーを追っても追わなくてもいい,そのなかでさまざまに遊べる“圧倒的な自由度”ですね。時間やフィールドの制約はあるけれど,その中であれば何でもできる。クエストをこなして名声を上げて,一目置かれるギャングになってもよし,真面目に働いて,我々みたいな模範囚になってもよし,気に入ったキャラにプレゼントあげてもよしだし。
闇ボクシングの試合があるので,そこに出場しても賭けてもいいし,気に入らないやつをぶん殴ってみたり,カツアゲしてみたり,スリをしてみたり。
4Gamer:
できることが本当に多いですよね。
間宮さん:
そうなんですよ。お酒を飲みまくって酔っ払っても,隣の席の囚人のご飯を奪っても,看守から買えるゲームをひたすらやってスキルを得てもいい。あとはね,体臭がきつくなって嫌われてみてもいいんです!
4Gamer:
(笑)。
間宮さん:
風呂キャンセル界隈の方,このゲームはすごいです。「シャワーを浴びない」っていう選択肢があって,そうすると悪臭度が上がります。
あとびっくりするのが,このゲームではトイレも用意されていて,ずっと行かないでいると漏らしちゃうっていう。僕はまだその勇気がなくて,漏らしたことがないんですけど。
4Gamer:
トイレに行くタイミングを気にする必要があるんですよね。私もまだ勇気が出なくて漏らしたことはありません……。
間宮さん:
こまめにトイレへ行っちゃいますよね。でも,そういうところにも自由度が与えられていることが楽しい。ほかのゲームではあまり見たことがない要素ですよね。
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4Gamer:
どうしても常識的な行動をとってしまいがちですけど,そのあたりを突き破ると,さらに楽しめますね。
間宮さん:
これからプレイする皆さん,本当に好きなようにやれるので,なんでもやってみてください!
4Gamer:
間宮さんご自身は,模範囚ですけれども。
間宮さん:
そうそう(笑)。
4Gamer:
刑務所という,なかなか足を踏み入れない場所で,日常生活では難しいことができる面白さがありますよね。仲村さんはいかがですか?
仲村さん:
間宮さんが仰ったように,やれることがとにかくいっぱいあって,それがいろいろなところに影響していくシステムは魅力です。
もうひとつ僕がおすすめするのは,ストーリーですね。本当に面白いですし,しかも主人公がふたりいる。トーマスだけをとってもいろいろなクリア方法とエンディング分岐がありますけど,さらにボブ編も同じように楽しめる。何回でも遊べる魅力があると思います。
間宮さん:
ふたりのシナリオが全然違いますからね。同じ刑務所にいる受刑者でも,まったく違う人生,まったく違うストーリーがある。これはやっぱり面白いです。
4Gamer:
プレイヤー側からは,どちらのシナリオも体験することで,違った側面から物語の情報が補完されるという部分も興味深いところですね。
仲村さん:
そうですね。主人公だけじゃなくて,ほかのキャラクターにもバックボーンやドラマがあるんだと想像できる。
間宮さん:
ほかのキャラクターの好感度を上げると,そのキャラが自身の過去を教えてくれるんですが,それを読むだけでも面白いです。「あ,この人こんな理由で投獄されてるんだ」とか。「そりゃあ捕まるわ」って納得できる人もいるし。掘り下げて追ってみるのもいいですよ。
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4Gamer:
収録現場で印象的なエピソードなどがあれば,そちらもうかがいたいです。
仲村さん:
最初は座って収録していたんですが,それだとトーマスが持つ熱量を演技に込めることが難しいと感じて,「立っていいですか」とお願いしました。
座って収録していた部分と感じが変わってしまうので,最初から録り直して,そこから先はもうずっと,何時間の収録でも立ちながらで。
ゲーム内のテキストについても,「ここをこう変えたほうが,伝わりやすいのでは」とか,いろいろと相談をしながら,臨機応変に収録させてもらいました。
間宮さん:
自分は,収録初日の朝に「今日は囚人モノか,頑張ろう!」って思いながらスタジオに向かう途中で,警察官二人組から職務質問にあったんです。
仲村さん:
いいエピソードですね(笑)。
間宮さん:
ただならぬオーラを発していたのか分からないですけど,「こいつ何かあるぞ」と思われたようで。
それで,遅刻ギリギリになって現場に滑り込んだら,仲村くんの影響なのか,立ちで収録する形になっていて,「えっ,今日4時間やるんですけど,立ちなんですか!?」ってびっくりして(笑),座りの収録にしてもらいました。
4Gamer:
いろいろ予想外のことがあったんですね(笑)。収録していて,印象に残ったセリフはありますか。
仲村さん:
セリフが膨大なので,「これ」と挙げるのは難しいのですが……。トーマスのストーリーって,いろいろな人の協力を得て進んでいくんですけど,そのなかで,いろいろな女性に電話をして,好意をほのめかすようなこともできるんです。事件とは関わりのないところで。
間宮さん:
いいなぁ……。
仲村さん:
そういう流れ,ひと悶着あるようなシーンは,録っていて面白かったですね。
間宮さん:
ボブ編はそういう要素が少なめで……。俺個人としては,医務室の女医のベス先生に恋をしていますけれど。
4Gamer:
ベス先生も,ただの美女には収まらないキャラクターですよね。
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仲村さん:
トーマスのやりようによっては,ベス先生とも親密になれますよ。
間宮さん:
何だと……トーマスっ!(笑)。俺も,具体的なセリフはなかなか言いづらい部分がありますけれど,やっぱり感情がぐっと乗っかった芝居のところは,どのシーンでも結構好きです。おそらく,プレイしている方には伝わるんじゃないかなって思っています。
4Gamer:
ますます,ボイス付きで遊ぶのが楽しみになってきました。では最後に,発売を楽しみにしているファンにメッセージをお願いします。
仲村さん:
本当にありがたいことに,「Back to the Dawn」にキャラクターボイスがつき,僕らに任せていただけることになりました。
声がついたことによって,キャラクターへの親しみやすさ,いけすかなさなどが,もっとはっきりと出てきて,より分かりやすくなっていると思うので,すでにプレイされている方にも,まだプレイしてない方にも,いろいろな人に遊んでほしいです。ぜひ脱獄ライフを楽しんでください!
間宮さん:
たくさんの声優さんが,キャラクターの魅力が一段と引き立つようなお芝居をしています。声を聞いただけでムカつくキャラもいれば,あれ,こんな声だったの? 可愛らしいんじゃないの,っていうキャラもいて,プレイ済みの人にも新鮮ではないかと。
ストーリーも,“政治”が密接に絡んでいて,権力との戦いや物事の裏側がドラマチックに描かれていますので,ぜひ楽しんでいただきたいですね。
現実社会ではコンプライアンスをしっかり気にすべきご時世ではございますが,好き放題他人を殴ったり,物を盗んだりもできてしまう,思い思いの刑務所ライフを過ごしていただける素晴らしいゲームになっておりますので,悪いことが大好きなアウトローの皆さんも,そうでもない方も,プレイしていただけたら嬉しいですね。
4Gamer:
おふたりとも,ありがとうございました!
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- 関連タイトル:
Back to the Dawn 〜ブレイク・ザ・アニマル・プリズン〜
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Back to the Dawn 〜ブレイク・ザ・アニマル・プリズン〜
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Back to the Dawn 〜ブレイク・ザ・アニマル・プリズン〜
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キーワード
- Nintendo Switch 2:Back to the Dawn 〜ブレイク・ザ・アニマル・プリズン〜
- Nintendo Switch 2
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- Metal Head Games
- クラウディッドレパードエンタテインメント
- プレイ人数:1人
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- Nintendo Switch:Back to the Dawn 〜ブレイク・ザ・アニマル・プリズン〜
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- PS5:Back to the Dawn 〜ブレイク・ザ・アニマル・プリズン〜
- PS5
- PC:Back to the Dawn 〜ブレイク・ザ・アニマル・プリズン〜
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- インタビュー
- ライター:内藤ハサミ
- カメラマン:永山 亘
(C)2025 Metal Head Games.
(C)2025 Spiral Up Games.
Licensed to and published by Clouded Leopard Entertainment Inc.
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