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ソニーのeスポーツ向けヘッドセット「INZONE H9 II」は,それ以外のゲーマーにも適した実力派だ【レビュー】
INZONEの第2世代ヘッドセットとなる「INZONE H9 II」は,マイク入力品質の向上を初めとした,さまざまな改良が施されている。世界的に有名なeスポーツチーム「Fnatic」と共同開発を行っており,よりFPSプロに特化した製品に仕上がっているとのことだ。じっくり見ていこう。
「Atari 2600+ パックマンエディション」が国内向けに本日発売。パックマン2作品を収録したカートリッジを同梱
AtariとPLAIONは本日(2025年11月28日),家庭用ゲーム機「Atari 2600+ パックマンエディション」を発売した。本商品は,Atari 2600および,Atari 7800の互換ゲーム機である「Atari 2600+」をベースにしたコラボモデルだ。
実機ボタンの操作感を完全再現するための小型パッド「abxylute M4」でスマホを携帯ゲーム機に早変わり
Appleがエミュレータアプリを解禁したことで,スマホでレトロゲームを楽しむユーザーが一気に増えた。しかし,タッチパネル操作では押した感触が得られず,アクションや格闘といった操作精度が求められるタイトルでは不満も目立ち始めている。そこで今回は,こうした課題に応えるabxyluteのスナップ式コントローラ「M4」を紹介する。
24.5インチで1440p/320Hz表示のゲーマー向けMini LED液晶ディスプレイがTitan Armyから
2025年11月28日,リンクスインターナショナルは,ゲーマー向けディスプレイブランド「Titan Army」の24.5インチMini LED量子ドット液晶ディスプレイ「Titan Army P245MS+」を11月30日に発売すると発表した。税込の販売代理店想定売価は5万2800円である。
スマホ向け新型SoC「Snapdragon 8 Gen 5」が発表に。搭載製品は今後数週間以内に登場
米国時間2025年11月25日,Qualcommは,スマートフォン向け新型SoC「Snapdragon 8 Gen 5」を発表した。本SoCを搭載した製品は,Motorola,Honor,Vivo,Meizu,OnePlusといったメーカーやブランドから,今後数週間以内に登場する予定だという。
Snapdragon 8 Elite採用の折りたたみスマートフォン「motorola razr 60 ultra」が12月12日に国内発売
2025年11月26日,Motorolaは,同社製折りたたみ式スマートフォンのフラグシップモデル「motorola razr 60 ultra」を,12月12日に国内発売すると発表した。同社公式ストアにおける税込価格は,19万9800円となっている。
540Hz表示を実現した有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」は,eスポーツ向けディスプレイの新たなベンチマークに
これまでは,eスポーツ向け高速ディスプレイは液晶パネル,画質重視なら有機ELパネルという住み分けもあったが,それを過去の話にする製品が登場した。それが,ASUSから登場した有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」だ。税込想定売価は16万9920円前後である。
約18万円でGeForce RTX 5060&Ryzen 7搭載のエントリー向けゲームノートPCがNEXTGEARから発売に
2025年11月25日,マウスコンピューターは,ゲーマー向け製品ブランド「NEXTGEAR」から,ホワイトのボディと約18万円という価格が見どころのエントリー市場向けノートPC「NEXTGEAR J6-A7G60WT-B」を発売した。
4K画質で撮れるRazerのWebカメラ「Kiyo V2」が11月28日発売。1440pモデルの「Kiyo V2 X」も同時発売
2025年11月21日,Razerは,ディスプレイの上に取り付けられるゲーマーおよび配信者向けWebカメラとして,4K解像度の「Kiyo V2」と,1440p解像度の「Kiyo V2 X」を11月28日に国内発売すると発表した。税込価格は順に,2万7480円,1万7490円である。
底面がピンクのド派手な10キーレスキーボード「ROG Falchion Ace HFX ZywOo Edition」が11月28日発売。ラピッドトリガーに対応
2025年11月21日,ASUSは,65%サイズの10キーレスキーボード「ROG Falchion Ace HFX」のカラーバリエーションモデルとして,プロゲーマーのZywOoとコラボした「ROG Falchion Ace HFX ZywOo Edition Gaming Keyboard」を,11月28日に発売すると発表した。税込予想実売価格は3万4180円である。
2万円台前半のエントリー向け携帯型Androidゲーム機「AYANEO Pocket Air Mini」の国内予約がはじまる
2025年11月21日,天空は,AYANEOの携帯型Androidゲーム機「AYANEO Pocket Air Mini」を2026年1月17日に国内発売すると発表し,予約の受付を開始した。レトロゲーム向けのエントリーモデルで,税込2万2800円と,手に取りやすい価格を実現するのが見どころだ。
「Battlefield 6」を快適にしたい! 全20種類のGPUでベンチマーク対決。ボーナスで買うグラフィックスカードはどれか
発売後は3日間で700万本以上を売り上げるなど,絶好調の最新作「Battlefield 6」。快適に遊ぶためには,どんなGPUが必要なのか。20製品のデスクトップPC向けグラフィックスカードを使って,どれくらいの性能が出るかを確かめてみた。
2万円以下のXiaomi製ゲーマー向けディスプレイ「G27i」「G24i」に新モデルが登場。最大200Hz表示に対応
2025年11月21日,Xiaomiは,ゲーマー向け液晶ディスプレイ「Xiaomi ゲーミングモニター G27i」と,「Xiaomi ゲーミングモニター G24i」を発売した。すでに販売中の同名製品から,垂直最大リフレッシュレートを引き上げたほか,ディスプレイパネルのピーク輝度が400nitに向上したのが見どころだ。
「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用」本日発売。言語と地域を日本に限定するかわりに,価格は5万5000円(税込)と抑えめに
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日(2025年11月21日),同社が展開するPlayStation 5の日本国内向け新モデル「PlayStation 5 デジタル・エディション 日本語専用」を発売した。希望小売価格は5万5000円(税込)と,これまでより抑えめの価格となっている。
UE5のLumenで,ライティングは経験則ではなく直感的なものに。日常生活で光への感性や審美眼を磨く[Unreal Fest Tokyo 2025]
2025年11月15日に開催されたUnreal Engineの大型勉強会「Unreal Fest Tokyo 2025」のDay2にて,スクウェア・エニックスのライティング・テクニカルスーパーバイザーである木村洋一氏による講演が行われた。UE5のLumenの登場で,ライティングは経験よりも,感性や審美眼が重要になったという。
横幅1.2mの5Kウルトラワイド量子ドット有機ELディスプレイがGRAPHTから発売に
2025年11月20日,MSYは,ゲーマー向け製品ブランド「GRAPHT」から,49インチサイズ,アスペクト比32:9の湾曲型量子ドット有機ELディスプレイ「GR4924COEL-BK」を11月28日に発売すると発表した。予約受付はすでに開始している。税込直販価格は18万9970円だ。
眼鏡に情報を表示するスマートグラス「Even G2」が国内発売。指輪型の専用操作デバイス「Ever R1」も登場
2025年11月19日,Even Realitiesは,視界の上に情報を重ねて表示するスマートグラスの新製品「Even G2」と,Even G2用周辺機器である指輪型デバイス「Even R1」を国内発売すると発表した。
Epic GamesとUnityが協力。Unity製ゲームを「フォートナイト」で公開可能に,Unreal EngineでUnityのコマースプラットフォームを利用可能へ
Epic Gamesは本日(2025年11月19日),「Unity」の年次カンファレンスUniteにて,Unityのゲームを「フォートナイト」で提供できるようにすると発表した。また,UnityクロスプラットフォームコマースのUnreal Engine対応も発表された。時期の詳細は,来年発表予定だ。
「鳴潮」がUE4.26のままLumenベースのレイトレーシングを実装した舞台裏。美しい光のアニメ調世界を支える技術[Unreal Fest Tokyo 2025]
KURO GAMESのオープンワールドRPG「鳴潮」は,2025年2月13日にレイトレーシング機能に対応した。アニメ調オープンワールドに,より精細な光表現が加わり,美しい世界を実現した。そのレイトレーシング機能実装の舞台裏が紹介された「Unreal Fest Tokyo 2025」での講演をレポートする。
AYANEOが「AYANEO Pocket VERT」を正式発表。レトロ向け縦持ち型Androidゲーム機の「最終形」を目指すモデル
AYANEOは2025年11月18日に,同社が開発中の縦持ち型Androidゲーム機「AYANEO Pocket VERT」を正式に発表した。搭載SoCなど一部仕様は未公開ながら,ディスプレイをはじめとする主要情報を明らかにしている。
縦解像度が少し広くなったサングラス型ディスプレイ「VITURE Luma」シリーズが国内発売決定。上位モデルはジェスチャ操作も可能に
2025年11月18日,VITUREは,新しいサングラス型ディスプレイ「VITURE
Xboxワイヤレス コントローラーのキャンペーンセール,11月21日から12月3日まで開催。PC用ゲームパッドの定番をお得に手に入れるチャンス
PC用ゲームパッドの定番となっているXboxワイヤレス コントローラーのキャンペーンセールが,11月21日から12月3日まで実施される。在庫状況などによって予告なく終了する可能性があるため,早めに購入するのがよさそうだ。
薄型デスクトップPCにRTX 5080の内蔵も可能になった「ROG NUC」2025年モデルが11月21日に発売
2025年11月17日,ASUSは,ゲーマー向け製品ブランド「Republic of Gamers」の小型PC「ROG NUC(2025)」を11月21日に発売すると発表した。容量3ℓという小型筐体に,CPUに「Core Ultra 200HX」,GPUに「GeForce RTX 50 Laptop GPU」を搭載するのが見どころだ。
Epic対Apple,Googleのストア独占をめぐる裁判の今後について,ティム・スウィーニーCEOが現状と見通しを解説[Unreal Fest Tokyo 2025]
本日(2025年11月14日)開催されたUnreal Engineの大型勉強会「Unreal Fest Tokyo 2025」のDay1にて,Epic Games CEOのTim Sweeney氏が日本メディアの記者会見に応じた。AppleおよびGoogleとのストア独占をめぐる法廷論争をメインに,Epic Gamesの今後についても語られた。
Epic Gamesが描く,すべてがつながるゲーム空間。ティム・スウィーニーCEOが基調講演で語った未来のビジョン[Unreal Fest Tokyo 2025]
Epic Gamesは本日(2025年11月14日),Unreal Engineの大型勉強会「Unreal Fest Tokyo 2025」のDay1を開催した。基調講演は,Epic Games CEOのTim Sweeney氏と,エピック ゲームズ ジャパン代表の河崎高之氏が順に登壇した。本記事では,Sweeney氏の講演を紹介する。
最大400Hz表示対応で税込約4万円からの24.5型フルHDディスプレイがプリンストンから発売に
2025年11月14日,プリンストンは,24.5インチサイズで,解像度1920
「Unreal Engine 5.7」,正式リリース。高密度な植生を再現した大規模なオープンワールドの構築機能など,多数アップデート
Epic Gamesは本日(2025年11月13日),「Unreal Engine 5.7」を正式リリースした。大規模なオープンワールドをプロシージャルに構築する機能の強化や,動的なライトを多数扱えるMegaLightsのβ移行,新しいAIアシスタントの追加など,多方面でのアップデートが行われている。
税込16万円でメモリ32GB&1TB SSD搭載のMSI製ゲームノートPCがAmazon限定で発売
2025年11月13日,MSIは,エントリー市場向けのゲーマー向けノートPC「Katana A15 AI B8V」を,Amazon.co.jp限定で発売した。CPUに「Ryzen 7 8845HS」,GPUには「GeForce RTX 4050」を採用して,税込価格は15万9800円である。
5周年を迎えた「PlayStation 5」,累計販売台数は8400万台以上,総プレイ時間は1000億時間以上を記録。各種記録を振り返るレポート公開
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日(2025年11月13日),PlayStation 5の発売5周年を記念し,各種データを数字で振り返るレポートを公開した。PS5の累計販売台数は,8400万台以上,総ゲームプレイ時間は1000億時間以上,販売されているPS5ゲームは7500以上を記録している。
Steam向け新ハード「Steam Machine」を発表。Steam Deckの6倍以上の性能で,4K/60fpsのゲームプレイ,レイトレーシングに対応
Valveは2025年11月13日,Steam向け新ハード「Steam Machine」を発表した。Steamに最適化されたハードウェアで,形状は約6インチ(160mm)の立方体。4K/60fpsのゲームプレイやレイトレーシングにも対応しているという。日本には,2026年初頭に出荷予定となっている。
最大320Hz表示対応で2万円台後半からの24.5型ゲーマー向けディスプレイがAcerから発売に
2025年11月12日,Acerは,ゲーマー向け液晶ディスプレイ「XV250QF3bmiiprx」と「VG250QF3bmiipx」を発売した。いずれも24.5インチサイズで,解像度1920×1080ドット,垂直最大リフレッシュレート320HzのIPS型液晶パネルを採用しており,税込価格は,順に2万9980円,2万6980円となる。
PS5は本日で発売5周年! ホーム画面周りのカスタマイズで,さらに快適なゲームライフを!
PS5が,2020年11月12日の発売から本日(2025年11月12日)で5周年を迎えた。PS5を毎日のように起動する人におすすめしたいのが,ホーム画面周りのカスタマイズだ。見た目が変わるだけでなく使い勝手も向上するので,自分仕様のホームを作ってほしい。
PS5発売5周年記念「GO!GO!PS5!」キャンペーン開始。10%オフクーポンの配布や「FINAL FANTASY VII REBIRTH」が50%オフになるセールが開催
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日(2025年11月12日),PlayStation 5の発売5周年と,11月21日に登場する希望小売価格5万5000円のPS5新モデルの発売を記念した「GO!GO!PS5!」キャンペーンを開始した。
SIE,ゲーマー向け27インチディスプレイを2026年に発売。QHD解像度,240Hz表示,VRRに対応。DualSenseを充電できるフックも搭載
SIEは本日配信した「State of Play 日本」で,ゲーマー向け27インチディスプレイを日本と米国で2026年に発売することを発表した。QHD解像度,240Hzの高リフレッシュレート,VRRに対応し,DualSense ワイヤレスコントローラーを充電できるフックも搭載する。
国内専用モデルの「PS5 デジタル・エディション」,5万5000円(税込)で2025年11月21日に発売。日本アカウント&日本語のみ対応
本日配信された「State of Play 日本」で,日本アカウント&日本語専用モデルの「PS5 デジタル・エディション」が,5万5000円(税込)で発売されることが発表された。発売日は,2025年11月21日だ。
PS5の公式ライセンスを取得したeスポーツ向けワイヤレスゲームパッド「Razer Raiju V3 Pro」が11月25日に発売
2025年11月11日,Razerは,PCとPlayStation 5に対応したスポーツゲーマー向けワイヤレスゲームパッド「Razer Raiju V3 Pro」を11月25日に発売すると発表した。PS5の公式ライセンスを取得した製品で,税込の想定売価は3万2980円となっている。
27インチ量子ドット&Mini LED液晶パネル採用で6万円のゲーマー向けディスプレイがGRAPHTから
2025年11月11日,MSYは,ゲーマー向け製品ブランド「GRAPHT」から,量子ドット液晶パネル+Mini LEDバックライトを採用するディスプレイ「GR2732DML-BK」と,スタンドを省略したバリエーションモデル「GR2732DML-BK-SL」を11月14日に発売すると発表した。
「次世代のフラッグシップハンドヘルドPC」を謳う「AYANEO NEXT II」の詳報が動画で公開
矢継ぎ早に新製品を発表しているAYANEOが,2025年11月7日に,携帯型ゲームPC「AYANEO NEXT II」の情報をYouTubeで公開した。2基のファンによる冷却機構や,TMR式アナログスティックと磁気ホール式トリガーボタンの採用など,さまざまな特徴を明らかにしている。なお,発売時期や価格は未公表だ。
「PS Portal」でついに(ほぼ)単独でゲームが遊べる! クラウドストリーミング機能で何がどうやってプレイできるのか,実際に確かめてみた
「PlayStation Portal リモートプレーヤー」に待望のクラウドストリーミング機能が正式実装され,(ほぼ)単体でゲームが遊べるようになった! PS Portalで劇的にゲームプレイ環境が変化した人間にとって,これはチェックしないわけにはいかない。実際どんなふうに遊べるのか? 対応タイトルは? そしてプレイ感は?
Ryzen AI MAX+ 395を採用する携帯型ゲームPC「ONEXFLY Apex」のクラウドファンディングキャンペーンが11月10日にスタート
中国時間2025年11月5日,ONE-NETBOOKは,携帯型ゲームPCの新製品「ONEXFLY Apex」を発表した。上位モデルの搭載SoCに,AMD製のノートPC向けAPU「Ryzen AI Max+ 395」を採用するのが見どころで,11月10日からIndiegogoで,クラウドファンディングキャンペーンを実施するという。
Snapdragon G3 Gen 3を採用した携帯型Androidゲーム機「KONKR Pocket FIT」の国内予約がはじまる
2025年11月7日,天空は,AYANEOの携帯型Androidゲーム機「KONKR Pocket FIT」を12月中旬に国内発売すると発表し,予約の受付を開始した。今回販売するのは,Qualcommの携帯型ゲーム機向け新型SoC「Snapdragon G3 Gen 3」を採用したスタンダードモデルで,税込価格は,7万4800円からとなる。
GeForce RTX 5050搭載で税込約20万円からの16型ノートPCがFRONTIERから発売に
2025年11月7日,インバースネットは,同社製BTO PCブランド「FRONTIER」の16インチ級ノートPC「VN」シリーズを発売した。GPUにNVIDIAの「GeForce RTX 5050 Laptop GPU」を,CPUにIntelの「Core 7 250H」を搭載するのが特徴だ。税込の直販価格は,19万9800円からとなる。
AYANEOが縦持ち型Androidゲーム機「AYANEO Pocket VERT」のティザー動画を公開
2025年11月5日,AYANEOは,同社が開発中の縦持ち型Androidゲーム機「AYANEO Pocket VERT」のティザー動画を公開した。外観デザインにこだわるだけでなく,3.5インチサイズで,解像度1600×1440ドットの液晶ディスプレイを採用している。
4K/180HzとフルHD/360Hz表示に対応した27型ゲーマー向けディスプレイがJAPANNEXTから発売に
2025年11月7日,JAPANNEXTは,27インチサイズで,解像度3840×2160ドットのIPS液晶パネルを採用したゲーマー向けディスプレイ「JN-IPS27G1836UF-HSPC6」を発売した。4K解像度時は180Hz表示,フルHD解像度では,最大360Hz表示が可能なデュアルモードに対応するのがポイントだ。
有機ELパネルで540Hz表示が可能なゲーマー向けディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」が11月29日発売
2025年11月7日,ASUSは,1440p時は最大540Hz,720p時は最大720Hzという超高速表示が可能なゲーマー向け有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」を,11月下旬に国内発売すると発表した。ついにeスポーツ向け高速表示ディスプレイも有機ELの時代に入ったと言えよう。
日本のモノづくりの意地を感じる純国産ラピトリ対応キーボード「ZENAIM KEYBOARD 2 TKL JIS」は,一言で言って「気に入った」
東海理化の純国産キーボードシリーズの第2弾「ZENAIM KEYBOARD 2 TKL JIS」を試用する機会を得た。独自の磁気ホール式ロープロファイルキースイッチを採用しつつ,ラピッドトリガーやSOCDに対応する製品だ。その魅力と気になる点を明らかにしていこう。
ドスパラ,PC本体やパーツなどの分割払い手数料が,最大48回まで無料になるキャンペーンをスタート
ドスパラは本日(2025年11月7日),全国のドスパラ店舗および通販サイトにて,製品購入の際に最大48回払いまでの分割手数料が無料になるキャンペーンを開始した。対象となるのは,新品,もしくは中古のPC本体やPCパーツ,周辺機器を,三井住友カードショッピングクレジットにて購入した場合だ。























