TGS 2026 コンパニオン&コスプレイヤー写真集(ZIPファイルなし)をお届け。10年に1度の豊潤なみずみずしさに恵まれた258枚!
東京ゲームショウ2026を彩ってくれた,コンパニオンさんやコスプレイヤーさんの写真集をお届けします。10年に1度の豊潤なみずみずしさに恵まれた258枚を一挙掲載。かつての恒例の「ZIPでくれ」はなしです。時代とかのせいにしてね!

東京ゲームショウ2026を彩ってくれた,コンパニオンさんやコスプレイヤーさんの写真集をお届けします。10年に1度の豊潤なみずみずしさに恵まれた258枚を一挙掲載。かつての恒例の「ZIPでくれ」はなしです。時代とかのせいにしてね!
インディーゲーム展示イベント「DREAMSCAPE #5」で試遊した「DYU/TAN」は,オートランのジャンプアクションとリズムゲームを融合させた作品だ。本作の特徴は,ステージを進む「往路」だけでなく,来た道を戻る「復路」が存在すること。過去の自分が残した痕跡と「共鳴」する,独特のプレイ体験を紹介しよう。
12AM BLACKOUTは,北京で開催された「G-Fusion Game Fest 2026」にホラーADV「叫魂」を出展した。本作は,人々の物語と最期を追体験し,町が滅びに至った真相を探る作品だ。会場では写真館を営む女性の物語を体験できたので,本稿ではその試遊の模様をお届けする。
2026年10月24日,東京国際フォーラムにてテーマ特化型インディーゲーム展示会「DREAMSCAPE#5」が開催された。イノナカゲームスが出展していた「バグなど1つもございません!」は,「バグをごまかして,ゲームを進行できるようにする」という,今までにないテーマが目を引くタイトルだ。
インディーゲーム展示会「DREAMSCAPE#5」に,STUDIOえんが「FANTASTIC JUNCTION」を出展していた。本作は“星を旅する chill-pop サバイバル”。主人公は故郷のために過酷な惑星探査に挑むのだが,なんだかビジュアルがユルい……!
White Babel Studioが手掛けるサスペンスADV「トリックエイト」が,「G-Fusion Game Fest 2026」に出展された。本作は,外界から隔絶された村を舞台に,「成仙」の信仰を巡る怪死事件に挑む作品だ。マンガのコマを探索し,集めた証拠から論理を組み立てていく本作のプレイフィールをお届けしよう。
AIで再生した故人との“二度目のおわかれ”を描く「Realize in Peace」がインディーゲームイベント「DREAMSCAPE#5」に出展されていた。大切な人を再生したあと,別れなければならないときが来たとして,どのように向き合うべきだろうか。重いテーマを扱った,考えさせられる作品であると感じられた。
「頭を使うパズル」──あまりにも定番のレトリックだが,「Out of Skull」においてはそんなフレーズが文字どおりの意味になる。ガイコツの頭は,移動手段や道具になるからだ。
Cygamesの育成ゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」の新育成シナリオ「朋、史解き ―午式駿大祭―」が2026年10月○日にリリースされる。4Gamerはメディア向けの先行体験会に参加し,ひと足早く新シナリオをプレイしてきた。「教え」や「演目稽古」といった新たなギミックを紹介しつつ,実際に育成して感じた手応えをお届けする。
麗しき[Endelore]は,意外にも愉快で親しみやすい? colyの新作アプリ「ディズニー スパークリンク・スターズ」を先行体験。「美女と野獣」にインスパイアされたリゼをプロデュースし,物語やキャラクター,ゲームシステムを紹介する。
Antistatic Studiosが開発中の新作タイトル「Phantom Line」は,核戦争後の混乱に包まれたヨーロッパを舞台に,最大4人での協力プレイが楽しめるPC向けホラーアクションFPSだ。プレイヤーは巨大企業「Mortfield」の特殊部隊員となり,不可解な超常現象「アノマリー」に立ち向かっていくことになる。
毎月4の付く日(4日,14日,24日)に掲載する連載「今日から始めろApple Arcade」では,「Apple Arcade」で配信中の200タイトル以上のゲームのなかから毎回1本をチョイスし,オススメポイントを紹介していく。第87回では,「くにおくんのサバイバーズ・オブ・ザ・デッド」を紹介する。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは2026年10月30日から11月1日まで,PC向け新作オンラインゲーム「B.L.U.E. NOVA」のテクニカルテストを実施する。今回,テクニカルテストのバージョンを試遊する機会を得たので,ファーストインプレッションをお伝えしよう。
2026年10月6日にリリースされた「Gears of War: E-Day」は,地底からやってくる未知なる脅威との戦いを描くSFサバイバルTPSシリーズの最新作だ。シリーズ初体験のライターが,シングルプレイとオンライン協力プレイで,キャンペーンをはじめとするさまざまなモードを体験してみた。
MADFINGER Gamesは本日(2026年10月22日),早期アクセス中のPC用ソフト「Gray Zone Warfare」に大型アップデート0.5「Rogue Ops」を実施する。本作の基本的な紹介を交えつつ,先行プレイレポートをお届けしよう。
バンダイナムコエンターテインメントは本日,「ONE PIECE 海のごちそうレストラン」をリリースした。カイロソフトらしい可愛いドット絵で描かれる「ONE PIECE」の世界でのレストラン経営シミュレーションを一足先に体験してきたので,その魅力をお伝えしよう。
Digital Extremesは日本時間の11月18日まで,基本プレイ無料のオンラインアクションゲーム「Warframe」の大規模イベント「一大作戦:Tauへの道」を開催中だ。“一度限り”という今回の特別なイベントについて,コミュニティディレクターを務めるMegan Everett氏にメールインタビューを行った。
GPTRACK50の第1作「ステューピッド・ネバー・ダイズ」が本日発売を迎えた。最初の企画書から残ったのは……ゾンビだけ? パンクなアートや30分で駆け抜けるゲームサイクル,奇妙で愛すべきキャラクターはどう生まれたのか。開発の道のりを3人に聞いた。
セガのRGGスタジオが開発中のアクションアドベンチャー「STRANGER THAN HEAVEN」の最新ビルドを試遊する機会を得た。今回は物語の開幕を告げる1915年のサンフランシスコから小倉編にかけてのストーリーを体験し,呉やミナミでは街歩きやバトルの手触りを確認できた。
バンダイナムコエンターテインメントは,シリーズ最新作「ドラゴンボール ゼノバース3」を2027年内に発売予定だ。本作では,プレイヤーの分身となるアバターを「ドラゴンボール」の超戦士たちに師事させて鍛え,望む姿に育てられる。今回,先行体験の機会を得たので,インプレッションをお届けしよう。
「RPGタイム!」のデスクワークスが手掛ける探索型アクション「Chronoscript: The Endless End」の新ステージ「大航海時代」を先行プレイ。独特の仕掛けや手応えのある探索に触れ,その遊びを形作る工夫や試行錯誤について開発陣に聞いた。
ゲームプラットフォームのSteamで,新作タイトルの体験版を一斉に公開する「SteamNEXTフェス」の「2026年10月エディション」が開催中だ。体験版で“触って初めて分かる魅力”を発見するため,参加タイトルから約70本を一気にプレイ! 特に面白かった作品をまとめて紹介する。
リリースから半年を迎える「NTE」で,“ぼざろ”の喜多ちゃんと同じ長谷川育美さんが演じる明音凛が「迷星叫」を歌うバンド番外編まで,どれくらいのプレイ時間で届くのか。新規で会話を飛ばさず走った記録と,序盤の進め方を紹介する。
東京ゲームショウ2026で,スマイルゲート・メガポートの新作ローグライトアクションRPG「デッドアカウント〜二つの蒼い炎〜」の開発者にインタビューした。逃げるサバイバーではなく,攻めるサバイバーを目指して。
スクウェア・エニックスが2026年10月22日にリリースする新作RPG「ファイナルファンタジー レゾナンス」の製品版をプレイする機会を得たので,インプレッションをお届けする。シリーズで初めてHD-2Dを採用した本作だが,HD-2D演出だけにとどまらないバトルやビルドの魅力を中心にお伝えしよう。
Med.y.m氏が開発を手がけるインディーゲーム「Verdant Requiem」は,戦乱に揺れるファンタジー世界を舞台とした,戦記もののシミュレーションRPGだ。選択によって変化する40時間超の長編シナリオと,骨太で歯ごたえのある戦闘システムが楽しめる本作を,2026年11月3日の発売に先駆けて紹介していこう。
非対称対戦ゲームが好きな人なら,Steamで体験版が配信されている「かくれ鬼: Hide-and-Seek Horror」をすでにチェックしているのではないだろうか。夜の廃校を舞台に鬼ごっこを繰り広げる本作は,3分という時間にさまざまな読み合いが凝縮された,楽しい一作となっている。
ハサミやバリカンが刻むリズムに合わせて客の心を開かせ,街を揺るがす怪事件の真相に迫っていくナラティブADV「The Midnight Barber」のプレイレポートをお届けしよう。ノワール調の重厚なストーリーテリングとリズムアクションが融合した意欲作だ。
SAGA Barcelona Game Fest 2026にて,カタルーニャを拠点とするCocodrolo Gamesが手掛ける,学校を舞台にしたソーシャルシミュレーター「Skool Days」をチェックしてきた。一見するとポップでかわいらしいシミュレーションゲームだが,10代の複雑な人間関係や,正解のない選択の難しさをリアルに体験できる作品となっている。
1998年の渋谷にタイムスリップした青年と,世界の終わりを望む少女は,奇妙な同居生活のなかでいったい何を見つけるのだろうか。「Rain98」の最新体験版をプレイし,90'sカルチャーを独自の感性で描く開発陣にその世界観や制作の舞台裏を聞いた。
CygamesEdgeの第1弾「崩落の国」とはどんな作品か。社内コンテストに出された15分のプロトタイプが3時間の作品になった経緯や,あえて慣性を強くした狙いをプロデューサーの濱田修一郎氏に聞いた。
インディーの大流行に乗ろうとする大手はたくさんあるが,その流行のコア部分を社内に取り込んで動かそうとする会社はほとんどいない。そこに真っ先に手をつけたのが,Cygamesである。新ブランド「CygamesEdge」は,どうやって生まれて,どこに向かっていくのだろうか。
プロジェクト発表から約3年を経て,正式タイトルが明らかになったマーベラスの新作RPG「ETERNAL ANIMA」。伝統的なJRPGの魅力を受け継ぎながら,どのような新しさを取り入れたのか。先行プレイと開発陣へのインタビューを通してその特徴を探る。
バンダイナムコエンターテインメントから2026年10月15日に発売された「テイルズ オブ エターニア リマスター」。本稿では現行機で遊べるようになった名作について,これから始める人に向けて,当時やり込んだ筆者が「ここに注目すると,もっと楽しめる」というポイントを3つの視点から紹介したい。
オーストラリアを拠点とするORIGAME DIGITALが手がける「ペンギン・コロニー」が10月16日に発売される。本作はH.P.ラヴクラフトの代表作「狂気の山脈にて」などに着想を得たコズミックホラー・アドベンチャーだ。南極に暮らす「ペンギン」となって,人間たちの狂気と自滅を「傍観」していく。
広大な世界を自由に飛び,仲間と冒険に旅立つ。「AION2」グローバル版正式サービスが,2026年10月5日にスタートした。本稿では,そんな本作の事業・開発チームへのメールインタビューをお届けする。質問に答えてくれたのは,NCの事業室長であるソ・インソップ氏と,開発PDのキム・ナムジュン氏だ。
SAGA Barcelona Game Fest 2026で,Don’t Know Studioが手がけるローグライクアクション「Archangel: Demon Rush」をチェックしてきた。押し寄せるデーモン軍団を相手に,防衛施設を築くタワーディフェンスとハック&スラッシュが盛り込まれたスピード感のある作風だ。
7年間の連載を終えた「被虐のノエル」ののちにカナヲ氏が手がけたのは,ドラゴンの娘を育てるローグライトな育成RPGだった。予想を超える早期アクセスの反響,RPGツクールを使い続ける理由。自分の“好き”を詰め込んだ「DRAPLINE」について聞く。
ポケモンが手掛けるボードゲーム「お前、もしかしてロケット団?」が,2026年11月12日に発売される。本作は最大6人で遊べる正体隠匿系のゲームで,ポケモンバトルを通して推理を楽しめるという。今回は本作の先行体験会に参加する機会を得たので,そのプレイレポートをお届けしていく。
猫たちと一緒に温泉宿でのんびり暮らし,未知の世界へと足を踏み入れる。新作JRPG「Under Mythos」はどのような世界を描こうとしているのか。プロデューサーの宮路洋一氏,キャラデザインのにしだあつこ氏に話を聞くと……猫で世界を征服したい!?
バンダイナムコエンターテインメントは,新作ソフト「Ondeh Ondeh カヤのうまみ大冒険」を2027年内にリリース予定だ。本作は,マレーシアのMetronomikが開発を手がけるリズム&パズルアクションアドベンチャーだ。今回,同タイトルの序盤をプレイする機会を得たので,インプレッションを交えて概要をお伝えする。
本日(2026年10月15日),ついに正式リリースとなる「Ratatan(ラタタン)」のプレイレポートをお届けする。楽しいリズムでキュートなコブンに指示を出す,ポップで明るいアクションゲームだ。ローグライト要素も強く,臨機応変にビルドを組んで冒険を進めていこう。
スペインで開催されたSAGA Barcelona Game Fest 2026にて,絵本のような温かみのあるビジュアルとクラシック音楽をフィーチャーしたリズムアドベンチャー「Sophia」が出展されていた。ドラムやベースによる一定のバックビートが存在しないクラシック曲を題材としながら,旋律と演奏に没入できる独特のゲームプレイが楽しめた。
毎月4の付く日(4日,14日,24日)に掲載する連載「今日から始めろApple Arcade」では,「Apple Arcade」で配信中の200タイトル以上のゲームのなかから毎回1本をチョイスし,オススメポイントを紹介していく。第86回では,「Dicey Dungeons+」を紹介する。
2026年10月1日から7日にかけて開催された,「AVA RE:BIRTH」のクローズドβテストレポートをお届けする。FPSの“原体験”への回帰を謳う本作だが,その実力はいかほどのものか。テストに参加して分かったプレイフィールやコンテンツを紹介していこう。
SAGA Barcelona Game Fest 2026で,Bearded Pixelsの新作パズル&アドベンチャーゲーム「The Singular Ones」をチェックしてきた。ドラッグ&ドロップで人物やアイテムを配置していくだけのシンプルさが,中毒性の高さを生み出す。
ゲームへの忠実さを重視し,波動拳や昇龍拳はもちろん,車破壊などのおなじみの要素も盛り込んだ実写映画「ストリートファイター/ザ・ムービー」が,2026年10月16日(金)に全世界同時公開される。本作を手がけたキタオ・サクライ監督に,「ストリートファイター」への思いや,ゲームらしさを実写で表現するためのこだわりを聞いた。
スクウェア・エニックスは2026年12月15日,ゲームコンテスト「SQUARE ENIX GAME CONTEST 2026」の応募受付を開始する。今年5月の発表時には,賞金総額10億円という破格の規模が注目を集めた。4Gamerでは,同社の齊藤陽介氏,時田貴司氏に開催までの経緯や狙いについて,話をうかがった。
2Dピクセルアートで描かれたターン制のローグライトRPG「Arcane Rift」が,ブラジル・サンパウロのBrasil Game Show 2026に出展されていた。手がけるのは,同国北東部の街サルヴァドールに暮らす4人のチーム,Pixell Gamesだ。メンバー全員にとって,これが初めて作るゲームになる。