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What a year! Let’s look back at what you accomplished in 2024
— Fortnite Creators (@FNCreate) January 22, 2025
?? 198,000 islands
? 5.23 billion hours played
? $352M paid to creators
And things are just getting started for 2025! Take a look ahead at what’s to come for UEFN and Creative: https://t.co/HEvmSITv9t pic.twitter.com/mID4D3wEZU
フォートナイトには,クリエイティブモードやUnreal Editor for Fortnite(UEFN)など,プレイヤーがゲーム内コンテンツを自由に制作できる環境が用意されている。2024年のクリエイター数は,2023年の2万4000人から3倍近い7万人にへと成長し,公開された島の総数は,合計19万8000個となった。
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公開された島のうち,半数以上の13万7000個がUEFNで制作されており,毎日平均で約6万個の島がプレイされている。
また,2024年にクリエイターに支払われた総額は3億5200万ドル(約550億円 ※記事執筆時点のレートで計算)にのぼる。
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クリエイターが制作した島の総プレイ時間は,52億3000万時間で,これはフォートナイト全体のプレイ時間の36.5%を占めている。ロールプレイやパーティーゲーム,デスラン,ホラーなど,非戦闘系の島も多く公開されたのが,これを後押ししているそうだ。
ほか,2024年はUEFNに新しく一人称視点の仕掛けなども追加され,クリエイターがさまざまなコンテンツを生み出せる環境へとアップデートが続けられている。今月末には,2025年のロードマップも公開予定だ。
「UEFN」,一人称カメラを実験的にサポート。二丁拳銃などを除く大半の銃やバリスティックシールドを一人称視点で利用可能に
Epic Gamesは2024年10月1日,「フォートナイト」内のコンテンツを制作できるツール「Unreal Editor for Fortnite」のアップデートを行い,1人称視点の実験的サポートやTVアニメ「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」とのコラボを開始した。
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- 編集部:或鷹
「逃走中」×「フォートナイト」約3か月の開発で300万アクセス超えの大ヒットを記録した要因。両IPの“らしさ”とは[UEFest’24TOKYO]
2024年11月2日,「Unreal Engine」の無料大型勉強会「UNREAL FEST 2024 TOKYO」にて,「『逃走中』×フォートナイト: IPコンテンツの技術的挑戦とフォートナイトの可能性」と題したセッションが実施された。
東京メトロ銀座線を舞台にしたオリジナルゲームマップが「フォートナイト」に登場。VTuberを対象とした大会も開催決定
東京地下鉄は本日,Epic Gamesが運営する「フォートナイト」で,東京メトロ銀座線を舞台にしたオリジナルゲームマップ「SAVE THE STATION」を公開した。実際の駅の図面を元に再現したマップとなっており,プレイヤーは銀座線で移動して,浅草駅,上野駅,銀座駅,渋谷駅で敵と戦っていく。
[インタビュー]「フォートナイト」のオリジナルマップでeスポーツ大会。Sony Esports Projectでマップ開発を指揮する田中和治氏に開発秘話を聞く
ソニーグループのテクノロジーとコンテンツIPを使って,プラットフォームを限定せずにeスポーツ体験を届けるというプロジェクト「Sony Esports Project」。ここ最近では「フォートナイト」のクリエイティブマップを制作し,それを用いたeスポーツ大会を開催している。今回は同プロジェクトでオリジナルマップ開発を指揮する田中和治氏に話を聞いた。
「熊本県 フォートナイト記者発表会」レポート。クリエイティブモードで制作された「くまモン島」で経営シミュレーションが楽しめる
オンラインゲーム「フォートナイト」に,熊本を舞台にしたステージ「くまモン島」が登場する。同作の“クリエイティブモード”を用いて,熊本県がサイバーエージェントの協力のもとで作成したもので,公開日は2024年1月31日だ。


























