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[インタビュー]「LET IT DIE: INFERNO」は,プレイヤーの声を受けて,PvEとPvPを完全に分離。再出発となるシーズン2について,開発陣に聞いた
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印刷2026/03/12 12:00

インタビュー

[インタビュー]「LET IT DIE: INFERNO」は,プレイヤーの声を受けて,PvEとPvPを完全に分離。再出発となるシーズン2について,開発陣に聞いた

 ガンホー・オンライン・エンターテイメントが展開中のアクションRPG「LET IT DIE: INFERNO」PC / PS5)のシーズン2が2026年3月10日からスタートした。

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 本作は,敵を倒して制限時間内に脱出するというPvEに,敵対するほかプレイヤーが絡むPvP要素を加えた“脱出系PvPvE”とでもいうべき内容でサービスが始まった。

 サービス後は制限時間の緩和やインベントリの拡張といったアップデートがなされたものの,プレイヤーからはPvEを望む声が多かった。

 そうした声を受けシーズン2からは,ゲーム内容をPvEとPvPで完全に分けた,新たな「LET IT DIE: INFERNO」として再出発するという。今回4Gamerは,その内容について,エキセントリックプロデューサーであるアンクル・デス氏とディレクターの新 英幸氏に話を聞いた。

左からエキセントリックプロデューサーのアンクル・デス氏,ディレクターの新 英幸
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Steam®でのセール情報は、『LET IT DIE: INFERNO』公式SNSなどでの告知を待とう。


プレイヤーの声を受けた「聞くモード」でPvEとPvPを完全分離,「より快適になったシーズン1」を再びスタートする


4Gamer:
 本日はよろしくお願いします。まずはシーズン1を振り返った感想を聞かせてください。ハックアンドスラッシュのPvEを求めるプレイヤーが多くいて,すれ違いが起こっているという印象を受けましたが。

新 英幸氏(以下,新氏):
 そうですね。いろいろと厳しいお言葉をいただきました。

アンクル・デス氏:
 厳しいお言葉しかなかったです。シーズン1の収穫は,新に“青ジャージ野郎”というあだ名が浸透した,というくらいしかなかったといっていいでしょう。

 もともとPvPとPvEの食い合わせについては,新と自分とで意見がぶつかっていた部分ではあったんですが,新が一度「PvPvEでやらせてほしい」ということで,シーズン1がスタートしました。

新氏:
 それで走り始めたら……大きく転んだという感じでした。深く反省し,今は皆さんからの意見を聞いて方針転換をしていこうと進めています。

4Gamer:
 方針転換を決断した理由は何だったのでしょうか。

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新氏:
 今回はサービス開始の時点で「皆さんの意見をできるだけ聞いて,どんどんゲームを良くしていこう」と決めていました。我々としては「プレイしていただいてなんぼ」ですので,そこに迷いはなかったですね。

4Gamer:
 なぜシーズン1では,PvEとPvPをともにフィーチャーする形となったのでしょうか。

新氏:
 ゲームに慣れるとPvEとPvPの両方に手応えを感じられるので,そこに面白さを見出してほしいと考えたからです。
 ただ,慣れるまでのハードルが高すぎたうえに,ゲームの誘導も良くなかったので,どうやってそこまでたどり着けばよいかが分からず,成功体験を積み上げられない状態でした。この点はシーズン1で深く反省しています。

4Gamer:
 以前のインタビューでも「もともと人を選ぶゲームである」というお話がありましたが,好みが分かれる「合わない」のではなく,好みであるかどうかをジャッジするまでに誘導できなかったのが問題であると。

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 ガンホー・オンライン・エンターテイメントのサバイバルアクション「LET IT DIE: INFERNO」が発表された。シリーズの伝統を受け継ぎつつ,ローグライトとPvEvP要素にフィーチャーしているという本作について,発表のタイミングで,謎の死神アンクル・デス氏とディレクターの新 英幸氏に話を聞いた。

[2025/09/25 12:00]

アンクル・デス氏:
 PvEの脱出系ではあるけれど,そこにPvPがうまくマッチしませんでした。
 PvEで探索してたくさん装備やアイテムを集めたけれど,横から突然PvPを挑まれて殺されたとなると「今まで蓄積したのは何だったんだ!?」という気持ちになりますよね。食い合わせが悪かったんだと思います。

4Gamer:
 配信初日に「制限時間緩和を予定している」旨のアナウンスが行われ,同日中に実際に緩和が行われるなど,開始直後はいろいろな対応がなされていた印象です。ハードルの高さや導線のまずさといった部分が数値として出たのでしょうか。

新氏:
 そうですね。数値やSNSの反応から,時間が足りないということが分かり,すぐに緩和を行いました。

アンクル・デス氏:
 制限時間をまず延長し,そこからさらにプレイヤーの反応を見て調整していこうという予定でした。その後はクレームも少なくなっていき,最終的にはここで緩和した数値が定着しました。

4Gamer:
 では,その後の「所持重量の緩和」や「エスケープポッドの視認性向上」といったアップデートについても同様に数値やSNSの反応を見ていったということでしょうか。

アンクル・デス氏:
 このあたりは,コミュニティの意見がメインですね。データだけではなく生の声を聞いたうえで決めています。

4Gamer:
 PvP要素については,「LET IT DIE」にもありましたし,PvEとの組み合わせが受け入れられなかったと分析しておられるのでしょうか。

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アンクル・デス氏:
 はい。PvPの可能性については,「LET IT DIE」のころから追求し続けてきました。「東京デスメトロ」というコンテンツは,もともと「リアルタイムでPvPを楽しんでほしい」ということで考えたものでした。
 ただ,当時は技術的に不可能だったので,プレイヤー操作のキャラクターでAI操作の敵キャラクターと戦う間接的PvPに落ち着いた……という経緯があります。

 「LET IT DIE: INFERNO」では,PvPのヒリヒリ感をゲームのメインサイクルに混ぜてみたらいいのでは……とは思ったものの,ヒリヒリした楽しさが来る前に,ムカつく気持ちが来るようなものになっていたのだと思います。

4Gamer:
 今後の「LET IT DIE: INFERNO」はどうなっていくのでしょう。

アンクル・デス氏:
 “人を選ぶゲームである”というスタンスは変わりません。ただ,シーズン1でPvPは少し違ったかもしれないという結果は出ました。
 オンラインで運営するゲームのシーズン2ともなれば,本来なら新たなエリアやボスを追加した,ボリュームを増量したものとすべきですが,「LET IT DIE: INFERNO」ではこちらが目指したものと皆さんの求めるものにすれ違いがありました。

 そこでシーズン2では,シーズン1の悪いところをすべて直し,「もう少し快適に遊べるようになったシーズン1をもう一度やる」という決定を下しました。PvE専用のモードを用意して,新しい体験ができるようになっています。
 シーズン2からは,PvEのみをプレイしたい方の入り口と,PvP要素が混じってもいい方用の入り口,2つの入り口を設けます。


4Gamer:
 最初からPvP要素がやりたくない人は入り口が違うんですか。

アンクル・デス氏:
 はい。PvEのみでアイテムを集めて強くなる,ハックアンドスラッシュのプレイを楽しんでいただけます。PvPの要素も楽しみたい方は,専用の入り口から入っていただければ,シーズン1と同様に敵とほかのプレイヤーが入り混じったフィールドでのプレイとなります。
 もちろん,バトルロイヤルの「DEATH JAMBOREE」,チーム戦の「KILマッチ」といった,競技としてのPvPは継続されます。こちらは負けたからといって,何かが失われるわけではありません。

新氏:
 あと,PvEモードではデュオプレイも可能です。ゲーム内でフレンドリストに登録した相手と一緒に潜っていくというもので,フィールドにはほかのプレイヤーが現れないため,完全な協力プレイが楽しめます。

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4Gamer:
 デュオプレイと1人プレイでは難度やゲーム内容は変わるのでしょうか。

新氏:
 ゲーム内容は同じですが,難度はデュオ用として調整したものになります。デュオモードの方が敵が強くなりますが,協力プレイがうまくいけばモードとしては難度は下がるかと思います。

4Gamer:
 デュオプレイの場合,いわゆる野良というか,フレンド以外の人とプレイできるクイックマッチングはあるのでしょうか。

新氏:
 フレンドリストのみになります。SteamやPlayStation Networkのフレンドリストではなく,「LET IT DIE: INFERNO」のフレンドリストです。機種をまたいだクロスマッチングが行われているので,他機種のフレンドとも遊んでいただけます。

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4Gamer:
 もう1つ気になる点として,シーズン2開始時は「アンクルリセット」がかかり,ゲーム内資産がなくなると発表されています。リセットを行うことにした経緯を改めて聞かせてください。

新氏:
 シーズンごとに新しいプレイヤーに入っていただきたいからです。アクションゲームであるうえに資産の蓄積もあるので,数か月経ってしまうと新規の方が入る余地がないということになりかねません。リセットをかけることでみんなでゼロから再出発できるようにしました。
 ただ,デスメタルでお買い上げいただいたものはすべて残りますので,ご安心ください。

アンクル・デス氏:
 シーズン1を始める前の時点では,PvPもフィーチャーされることになっていましたから,リセットで平均化しようということを考えていました。シーズン2でも新武器種や新たなマスタリーが追加されるので,リセットも必要ではないかという考えがあったんです。

 ただ,アンクル・デスとしては「アンクルリセット」って言ってほしくないんですよね(笑)。まるで俺が悪いみたいになっちゃう(笑)。シーズン3以降をどうするかは,今後の状況次第で変わっていくと思います。

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「デコトラ」をはじめとしたユニークな新武器も登場


4Gamer:
 そのほかにシーズン2での変化は何かあるのでしょうか。

アンクル・デス氏:
 ボディのマスタリーを大きく変更し,新武器を追加します。

4Gamer:
 ボディのマスタリーはどのように変わるのでしょうか。

新氏:
 シーズン1のマスタリーでは,体力を伸ばしたいのにマスタリーの構造上まずは攻撃力に振らなければならないなど,自由に成長させられないこともありましたが,シーズン2では,より伸ばしたいパラメータを伸ばせるようになります。上限自体もシーズン1よりアップし,やり込めるようになっています。

アンクル・デス氏:
 あとは,いただいたご意見に基づいて,ロックオン機能も追加します。
 シーズン1では,複数体の敵が入り乱れる性質上,ロックオンすると混乱を招くのではないかという判断でした。サービスを始めて皆さんの声を聞いて,やはり今のゲームには必須の機能であると再認識した次第です。

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新氏:
 一番よくないのは,ロックオン機能を入れたはいいけど,皆さんが求めているものになっていないという状況です。なので,キャラクターと敵の距離を見つつ,プレイヤーがターゲットにしたいであろう敵にロックするように調整しています。

 ワンボタンでロックオンし,複数体の間を切り替えられ,不要であれば切れるようになっています。もちろん,ロックオンを使わない選択もできますので,お好みに合わせて使い分けていただければと思います。

4Gamer:
 新武器はどのようなものが登場するのでしょうか。公式動画では「なんじゃこりゃ!?」と言いたくなる武器が出るとのことでしたが。

新武器「デコトラ」
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新氏:
 そうですね……目を引きやすいものだと,新たに「デコトラ」が登場する予定です。

4Gamer:
 ……? デコトラってあの,派手に光りながら荷物を運ぶやつですか。

アンクル・デス氏:
 そうです。意味分かんないでしょう(笑)。

4Gamer:
 えーと,それは近接武器なのでしょうか。

新氏:
 相手を殴れるし,乗って走れもします。ちょっと例えようのない武器ですけど,大分使いやすいと思います。

4Gamer:
 確かにそれは「なんじゃこりゃ!?」ですね(笑)。「デコトラ」が武器になるというのはまったく想像できなかったです。
 アンクルさんは,最初に「新武器はデコトラです」という話を聞いたときにどう思いましたか。

アンクル・デス氏:
 意味分かんないと思いましたよ(笑)。でも,意味が分かんないからいいなとも思いました。意味が分かっちゃうと想像ができてしまうけど,意味が分かんないと自分で使ってみたくなるじゃないですか。
 これまでにも「LET IT DIE: INFERNO」には,封じ絵なんていう変な武器があったわけですし。

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新氏:
 ユーザーの皆さんの配信を見ることもあるのですが,封じ絵を使いこなしてくれていると嬉しいですね。

4Gamer:
 意味が分かんないからいい,というのは面白いですね。ほかにはどんな新武器があるのでしょうか。

アンクル・デス氏:
 ほかの2種も本当に意味が分かんないですよ。「呪いの丸太」と「シールド」ですからね(笑)。

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新武器「呪いの丸太」
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新武器「シールド」

4Gamer:
 丸太が武器になるのは,あの漫画くらいだとばかり思ってました。

アンクル・デス氏:
 丸太であるうえになんか呪われてるし,輸血パックもついているんです(笑)。

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新氏:
 もう1つは追加武器と言っているのに,盾ですからね(笑)。盾のデスブロウは360度ガードになっていますので,攻略にも役立てられると思います。

アンクル・デス氏:
 賛否が分かれそうなくらいに尖ったものを作っていく,というスタンスはシーズン2になっても変わりません。それがなくなったら「LET IT DIE」ではなくなりますから。

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4Gamer:
 相変わらず狂っているセンスで安心しました! さて,そろそろお時間なのですが,最後にすでに発表されている「LET IT DIE」のオフライン版についても少し聞かせてください。

新氏:
 基本的なゲーム部分は,オンライン版とほぼ同じだと思ってください。オンライン版をプレイいただいた方はデータを引き継げますし,すでに入手してあるコラボアイテムはそのまま残ります。


アンクル・デス氏:
 オンライン要素がなくなるので,東京デスメトロや,ほかのプレイヤーのデータが敵対NPCになる「ヘイター」も,疑似的に再現したものになります。
 あとはデスメタルはなくなりますし,オフライン向けに機能やバランスが調整される箇所もあります。


4Gamer:
 オンライン版だとデスメタルを支払っていたフィーチャーはどうなるのでしょう。

アンクル・デス氏:
 基本的にはゲーム内で手に入るキルコインで利用できます。瀬戸際子も出てきますからコンティニューもできますし,「キノコ汁」も飲めます。なのでキルコインを稼ぐことがより重要になります。

4Gamer:
 ほとんどのフィーチャーはそのままなんですね。オンライン版のプレイヤーも,新規に始める人にも嬉しい内容となりそうです。では,最後に読者に向けてメッセージをお願いします。

新氏:
 PvEのみを遊べるようになったのに加え,デュオプレイも実装され,さらにアンクルリセットがかかって新たな武器やマスタリーも出るようになりました。ぜひお友達と一緒にプレイしてください。

アンクル・デス氏:
 シーズン2期間中には,PlayStation StoreとSteamにて期間限定のセールを実施予定です。PlayStation Storeは3月11日から3月25日まで行われます。Steamのほうは続報をお待ちください。ゲーム内容が大きく刷新され,進化を遂げた地獄門でのレイダー活動をこの機会にぜひ楽しんでほしいですね。
 アップデートの大きな要素としてはデュオプレイですが,「何度も死んで強くなる」という遊び自体は変わっていません。ゲームってそういうものなので,諦めないでプレイしてみてください。

4Gamer:
 本日はありがとうございました。

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