TRYBE
裁判官役が使う本格ガベル(木槌)も付属したボードゲーム「タイパ至上主義 裁判」,6月1日に発売。ゲームマーケット2026春で先行販売も実施
TRYBEは本日,ボードゲーム「タイパ至上主義 裁判」を2026年6月1日に発売すると発表した。価格は3500円(税抜)。本作は,5分で裁判をした気になれるハイスピードディベートゲームだ。一般販売に先駆け,5月23日と24日に開催されるイベント「ゲームマーケット2026春」で先行販売を実施する。
あらゆるジャンルの知識で対決するカードゲームシリーズ「勉ゲー」より,「現代文学スピード2」と「シェイクスピア四大悲劇スピード」が発売予定
アナログゲームメーカーの株式会社TRYBEは,勉強をテーマにしたカードゲームシリーズ「勉ゲー」の新作として,「現代文学スピード2」と「シェイクスピア四大悲劇スピード」を2026年2月4日に発売予定と発表した。いずれもトランプゲーム「スピード」をモチーフとした作品で,日本文学や海外文学の名作に触れながら,反射神経と記憶力が試される内容となっている。














