装備を交換しているのか,身体を替えているのか。深海へ潜るほど人間から“何か”へ変わっていくローグライト・ダンジョンクロウラー「DIEVER」,体験版配信開始
個人開発者Shige氏は,PC向け新作「DIEVER」の体験版をSteamで配信している。本作は,光の届かない深海を舞台にしたローグライト・ダンジョンクロウラーだ。体験版では,全100階のダンジョンのうち最初の20階までプレイできる。
切り出しから組み立て,塗装,デカール,展示まで。気軽にプラモデル制作を楽しめるシム「Plamo Kits / プラモキット」,体験版配信開始
KAGERO GAMESは本日,プラモデル制作シム「Plamo Kits / プラモキット」の体験版をSteamで配信した。パーツの切り出しから組み立て,塗装,デカール,展示まで,一連の工程を気軽に楽しめる作品だ。
すべてを失った未亡人が復讐を果たすため,修羅の道を歩む。敵を次々となぎ倒す爽快なアクションと,死と隣り合わせの緊張感を味わえる「コーエン 1939」,本日リリース
2P Gamesは本日,見下ろし型アクションシューティング「コーエン 1939」をリリースした。夫を殺された未亡人・エリサとなり,一撃が命取りとなる危険な戦いを切り抜けながら,夫を奪った裏社会の住人たちへ復讐を果たしていく。
毎回異なる悪霊が登場する呪われた屋敷で,痕跡を消して浄化していく。1〜4人協力型の祓魔シム「Gateholt」,体験版配信開始
DOMADOZは,1〜4人用の協力型祓魔シミュレーションゲーム「Gateholt」の体験版をSteamで配信開始した。プレイヤーは呪われた屋敷で悪霊の痕跡を消すことで浄化作業を進めていく。
XBOX向け新機能「Disc to Digital Licensing」の一般提供を開始。所有するゲームディスクからデジタルライセンスを取得できる仕組み
マイクロソフトは,8月31日からXBOX Insider向けにテストしていた新機能「Disc to Digital Licensing」の一般提供を開始した。本機能では,所有する対応ゲームディスクからデジタルライセンスを取得し,その後はディスクを挿入せずにプレイできる。
XBOXに全実績コンプリートを称える新要素“Mythic Achievements”がInsider向けにテスト導入。基本実績をコンプリートすると特別なステータスを獲得できる
Microsoftは,XBOX Insider向けに新機能「Mythic Achievements」のテストを開始した。ゲームに最初から収録されている実績をすべて解除すると,そのタイトルで特別なステータスを獲得できる仕組みだ。
好きな場所を好きなだけ掘り進み,集めた化石を使って博物館で骨格を組み上げていく。発掘シム「穴掘り恐竜博物館」発表,2026年10月16日に発売予定
インディー開発スタジオYagni Labは本日,2026年10月16日に発売予定の新作「穴掘り恐竜博物館」を発表した。本作は,好きな場所を自由に掘り進み,発掘した化石を博物館へ持ち帰って全身骨格を復元していくシミュレーションゲームだ。
スーパーヒーローの管理と配置を担う国家機関「英雄管理庁」に潜入し,20年前の爆発事件の真相を追うSLG「Bureau of Hero Affairs」,体験版配信開始
indigoblueは本日,「Bureau of Hero Affairs」(英雄管理庁)の体験版をSteamで配信開始した。スーパーヒーローの管理と配置を担う国家機関に潜入した取材記者となり,20年前の爆発事件の真相を追うシミュレーションゲームだ。
巨大仏像が突如として消失。6人の主人公を操作し,半世紀にわたる謎を追うサスペンスホラーADV「乌合之众」,2027年3月に発売予定
Gamirror Gamesは,NanZhai Gameが手掛ける新作「乌合之众」を2027年3月に発売する。巨大な仏像が突如として消失した架空の町を舞台に,6人の主人公それぞれの視点から,半世紀にわたる謎を追っていくサスペンスホラーアドベンチャーだ。
「The Last of Us」シリーズの新プロジェクト2本が進行中。開発はごく初期段階で,いずれも「Part I」「Part II」を超えて正史を広げるものに
Naughty DogのスタジオヘッドNeil Druckmann氏は2026年9月28日,「The Last of Us」シリーズの新プロジェクト2本が進行中であることを明らかにした。また,最新作「Intergalactic: The Heretic Prophet」は2027年に全貌を披露する予定とのことだ。
コメントや投げ銭で配信に介入し,失踪した推しの行方を追う。サイコホラーADV「つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」,内容を拡充した最新体験版“Final Demo”を配信開始
灯白社は本日,PC向け新作「つみみじかん 狂オシイホド愛シテル」の最新体験版“Final Demo”をSteamで配信開始した。Final Demoではキャラクターボイスが追加されたほか,プレイ範囲がDAY 7途中まで拡張されている。
無限にループする日本風の水族館で異変を見つけ,エリア8からの脱出を目指す。8番出口ライクの異変探しゲーム「すずちな水族館 / Suzuchina Aquarium」発表
SuzuchinaGamesは,PC向け新作「すずちな水族館 / Suzuchina Aquarium」を発表した。本作は,無限にループする日本風の水族館を舞台に,周囲の異変を見つけながらエリア8からの脱出を目指す異変探しゲームだ。
間違えば死に近づく密室で騙し合い,相手の嘘を見抜いて最後の1人まで生き延びろ。最大4人で遊べるハッタリゲーム「MECCHA LIAR」発表,Steamストアページも公開
韓国のインディー開発スタジオHEXITは本日,PC向け新作「MECCHA LIAR」を発表し,Steamストアページを公開した。本作は,2〜4人の参加者が箱の中身を巡って嘘をつき,相手の嘘を見破りながら生き残りを目指すハッタリゲームだ。
マンション13階で起きた死を巡り,亡くなった兄の死因を突き止める。ホラーミステリーADV「フロアーXIIIの心象〜S」本日配信,13日間限定で13%オフになるリリースセールを実施
同人サークルFloor projectは本日,ホラーミステリーADV「フロアーXIIIの心象〜S」をSteamで配信開始した。2013年にリリースされた同人ゲーム「フロアーXIIIの心象」を再構築した作品だ。主人公は,マンションにまつわる忌まわしい噂と兄の死因との関係を追い,真相を突き止めていく。
かわいい妖怪となり,キャンピングカーで寄り道を楽しみながら島を巡るドライブ旅行。最大4人で遊べる協力ゲーム「Seikyu: Let's Go!」発表,プレイテストも実施
Pathea Gamesは本日,ACE Entertainmentが手掛ける新作「Seikyu: Let's Go!」を発表した。本作は,最大4人の協力プレイでキャンピングカーに乗り,寄り道を楽しみながら島を巡るアドベンチャーゲームだ。発表にあわせて,プレイテストも開始されている。
ダイスを使って戦うデッキ構築型ローグライク「Astrea: Six Sided Oracles」と,メカを編成するオートバトル「Mechabellum」がEpic Games Storeで無料配布中
Epic Gamesは,PCゲーム配信プラットフォームEpic Games Storeにて,「Astrea: Six Sided Oracles」と「Mechabellum」の無料配布を実施している。期間は2026年10月2日0:00まで。
人間の顔や頭部の作画に特化した3Dリファレンスツール「HAELE 3D - Portrait Studio Pro」,本日配信開始。豊富なプリセットに加え,表情編集や照明調整などにも対応
HAELE 3Dは本日,アーティスト向けツール「HAELE 3D - Portrait Studio Pro - Drawing References」をSteamで配信開始した。本ツールは,人間の顔や頭部を描く際の参考資料を3Dで作成でき,表情や髪型,照明などを調整して自分好みのリファレンスに仕上げられる。
ビール7:泡3の黄金比を目指し,制限時間内でハイスコアを狙え! ビールを注ぐことを題材にしたカジュアルゲーム「Pour Master」,本日配信
Madasisyunnkiは本日,PC向け新作「Pour Master」をSteamで配信開始した。本作は,ビール瓶を傾けてグラスに注ぎ,ビールと泡の比率を調整しながらハイスコアを目指すカジュアルゲームだ。
発売まで残り24時間のゲーム開発を,無理やり完遂完遂して見せる!放置型インクリメンタルゲーム「とにかく作り切ってリリース / It's Fine」,Steamで配信中
Buma Gamesは,PC向け新作「とにかく作り切ってリリース / It's Fine」をSteamでリリースした。本作は,発売まで残り24時間となったインディーゲームの開発者となり,コーディングや設備の強化,自動化などを駆使してゲームの完成を目指す放置型インクリメンタルゲームだ。
美少女たちとともに,廃墟となった錬金工房と栽培園を立て直し,そこに隠された秘密を解き明かしていく。経営シム「夜明けの笛吹き者」,現在配信中
2P Gamesは,Bone Nailが手掛けるPC向け経営シム「夜明けの笛吹き者」をSteamで配信開始した。本作は,美少女たちとともに錬金工房を経営し,荒れ果てた工房と栽培園に隠された秘密を解き明かしていく作品だ。
中村悠一さんとマフィア梶田さん,ローグライクアクション「SlashZero」に挑戦!「わしゃがなTV出張版」レポート[TGS2026]
「東京ゲームショウ2026」最終日の2026年9月20日,4Gamerブースで「わしゃがなTV出張版 in TGS2026」の「SlashZero」ステージが行われた。声優の中村悠一さんとマフィア梶田さんが,ローグライク横スクロールアクションに挑んだステージの模様をお届けする。
異色の推理ADV「Inkblood」をプレイ。馬車から降りられない異端審問官となり,過去を映し出す捜査機器を使って各地の事件を調べていく[TGS2026]
CRITICAL REFLEXは,Hey Bird!が手掛ける「Inkblood」を「東京ゲームショウ2026」でプレイアブル出展した。プレイヤーは馬車から降りられない異端審問官となり,各地で起きた事件と,その背後に存在が疑われる邪教を調べていく。会場で試遊したので,その模様をお届けする。
操作そのものがメロディになる! 「MeloMisterio -play your melody-」は,ゴールを目指すうちに心地よい旋律を奏でられる3Dプラットフォーマーだった[TGS2026]
Gentle Giants LLCは,「東京ゲームショウ2026」で「MeloMisterio -play your melody-」をプレイアブル出展した。本作は,プレイヤーのアクションがメロディとなる3Dプラットフォームアクションゲームだ。試遊版に触れてきたので,プレイフィールを紹介しよう。
限られた時間で探索・強化を重ねてボスに挑め。「TONIN:兎忍」は,和風×SFの世界でカラクリを斬り払う3Dアクションだった[TGS2026]
Awesomesは開発中のタイトル「TONIN:兎忍」を,東京ゲームショウ2026にプレイアブル出展した。和風×SFの世界を舞台に,ウサ耳の忍者「兎忍」を操り,高速移動や多彩な斬撃を駆使してカラクリと戦う作品だ。会場で試遊してきたので,そのプレイフィールを紹介しよう。
ちょいワルJKが型破りな高校生活を送りながら,自分たちを陥れた黒幕を突き止める! 「不良少女 Detained: Too Good for School」試遊レポート[TGS2026]
Thermite Gamesは,東京ゲームショウ2026に「不良少女 Detained: Too Good for School」を出展していた。本作は,少年院から戻った二人の女子高生が,学校や街で型破りな日々を過ごしながら,自分たちを陥れた黒幕を追う作品だ。会場で序盤を試遊してきたので,その内容をお届けしよう。
アイドルグループを育てる経営シムが配信者界隈へ進出! バーチャルストリーマーを主役にしたシリーズ最新作「Idol Manager: Virtual Venture」をプレイ[TGS2026]
PLAYISMは,「東京ゲームショウ2026」で「Idol Manager: Virtual Venture」を出展している。本作は,前作で描かれたアイドル業界からバーチャルストリーマー業界へと舞台を移した作品で,プレイヤーは事務所の経営に挑むことになる。会場で試遊版を体験できたので,ゲームプレイの流れを紹介していこう。
幾千もの殉教者による「集合夢」で形を保つ滅びゆく王国を,明晰夢者が駆ける。メトロイドヴァニア「Being and Becoming」を試遊[TGS2026]
CRITICAL REFLEXは,東京ゲームショウ2026にメトロイドヴァニア「Being and Becoming」を出展している。プレイヤーは修道女の「明晰夢者」となり,幾千もの殉教者による「集合夢」を探索する。会場で試遊版をプレイしたので,インプレッションをお届けしよう。
水没寸前の渋谷を漂う屋形船の寿司屋で,さまざまな来客にふさわしい一皿を振る舞う。ナラティブADV「SHIBUYA SUSHI MASTER」は日本風の「コーヒートーク」だった[TGS2026]
TOONLEAGUEは,「東京ゲームショウ2026」に新作タイトル「SHIBUYA SUSHI MASTER」を出展している。本作は2688年の水没寸前の渋谷を舞台に,寿司屋を営みながら客にふさわしい一皿を振る舞うナラティブADVだ。本稿では,試遊を通じて感じた本作のプレイフィールを紹介しよう。
2.5D協力型エクストラクションACT「ボイドダイバー : アビスからの脱出」は2027年1月に正式リリース。早期アクセスを見送り,新コンテンツを含むロードマップを公開[TGS2026]
Red Brick Houseは本日(2026年9月19日),東京ゲームショウ2026の4Gamerブースで「ボイドダイバー : アビスからの脱出」のステージイベントを実施した。イベントには,本作のディレクターを務めるペク・ホヨン氏らが登壇し,ゲームプレイを実演したほか,本作を2027年1月に正式リリースすると発表した。
ブラウン管を彷彿とさせる画面表現が特徴のADV「MONOPHOBIA」をプレイ。自称吸血鬼の少女と,霊感を持つ少女が不思議な事件に挑む[TGS2026]
「MONOPHOBIA」が東京ゲームショウ2026にプレイアブル出展されている。本作は,現代の街を舞台に,自称吸血鬼の少女と霊感を持つ少女が怪異にまつわる事件に挑む都市伝説サスペンスADVだ。会場で試遊版を体験できたので,そのプレイフィールをお届けしよう。
獣人化する少女と過ごす育成ADV「アニマロイドガール」開発者インタビュー。正解などない,プレイヤーと少女が築いていく“思い出”が物語を形作る[TGS2026]
東京ゲームショウ2026に出展されているケモノ少女育成ADV「アニマロイドガール」。4GamerはTGS会場で本作のディレクターを務める國永昌也氏にインタビューを実施した。正解を設けない育成ゲームとしての設計思想や,少女との関係性,香港・九龍城砦を舞台のモデルに選んだ理由などを聞いた。
最後の1年を開発に専念するため退社。メカSTG「OMEGA PHENEX」するめまんじゅう氏インタビュー[TGS2026]
メカSTG「OMEGA PHENEX COMMENCED PROJECT SIX」が「東京ゲームショウ2026」に出展されている。8年にわたりほぼ一人で開発を続け,2026年8月に会社を退職したするめまんじゅう氏に話を聞いた。
捜査で犯人の正体を突き止め,力ずくで改心させる。レベルファイブらしい演出が光る,派手な刑事ものRPG「デカポリス」をプレイ[TGS2026]
レベルファイブは,2026年9月17日から21日まで開催中の「東京ゲームショウ2026」にて,「デカポリス」をプレイアブル出展している。今回は「3人のマフィア殺人事件」を体験したので,そのプレイフィールを紹介しよう。
約10年ぶりに帰ってきたカジュアルハクスラアクションRPG「スナックワールド リローデッド」で,アニメの主人公「チャップ」を操作して冒険に出かけよう[TGS2026]
レベルファイブは,「スナックワールド リローデッド」を「東京ゲームショウ2026」にプレイアブル出展している。本作は,2017年に発売された「スナックワールド トレジャラーズ」のリメイク作品だ。今回は,アニメ版の主人公「チャップ」を操作する「トレジャラボード」を試遊できたので,そのプレイフィールをお届けしよう。
「リベサガ」のようなプレイフィールで,名作をフルリメイク。「ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド」の試遊で確かめる,探索と戦闘の再構築[TGS2026]
スクウェア・エニックスは,「ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド」を「東京ゲームショウ2026」にプレイアブル出展している。会場では「迷子のゴンを救い出せ!」と「悪竜グゥエイン」の2つを体験できた。探索や戦闘,育成システムは原作からどう再構築されたのか。実際に確かめてみた。
闇のスロットマシンを回し,死のカジノを駆け抜ける!ローグライトデッキビルダー「DEAD SPIN」,体験版配信中
インディー開発スタジオStrong Monkey Gamesは,現在開発中の新作タイトル「DEAD SPIN」の体験版をSteamで配信している。本作は,死のカジノを舞台に,スロットマシンを回しながらデッキを構築して生き残りを目指すローグライトデッキビルダーだ。
1997年の都市を舞台に,異常物質矯正管理局の指令員となり,各地から届く通報を受けて工作員を派遣していく。司令塔シム「OCCAM '97」発表,トレイラーも公開
Lock On Gamesが開発中のホラーシミュレーションゲーム「OCCAM '97」が発表された。本作は1997年の都市を舞台にした作品で,プレイヤーは異常物質矯正管理局の指令員となり,各地から届く通報に応じて工作員を派遣していく。
「魔女の泉」シリーズを手掛けたKiwiWalks,同シリーズの世界観を受け継ぐ新作アクションRPG「人形の影:ピヨリタの物語」を発表。2027年にPC / コンソール向けで発売予定
「魔女の泉」シリーズを手掛けたKiwiWalksは本日,新作アクションRPG「人形の影:ピヨリタの物語」を発表し,ティザームービーを公開した。本作は同シリーズの世界観を受け継ぐ作品で,2027年にPC / コンソール向けで発売予定だ。
推しを誰よりも近い場所で守りたい最古参リスナーとなり,VTuber事務所の警備員として来訪者の入館審査をこなしていく。書類審査ADV「推しの中身、気になりませんか?」発表,ゲームプレイ映像も公開
NEOLAVIが手掛けるPC向け新作タイトル「推しの中身、気になりませんか?」が発表された。本作は,推しを誰よりも近くで守るためにVTuber事務所の警備員となり,来訪者の入館審査をこなしていく書類審査アドベンチャーゲームだ。プレイヤーの判断と執着によって物語の結末が変化する。
ピクセルアートで描かれる巨大な書庫で,2990冊の古書を正しい本棚へ収めていくシミュレーション「The Grand Book Archive: Tidy Up」,Steamで体験版配信開始
Inblue Gamesは,現在開発中の新作タイトル「The Grand Book Archive: Tidy Up」の体験版をSteamで配信開始した。本作は,ピクセルアートで描かれた巨大な書庫を舞台に,2990冊の古書を正しい本棚へ収めていくシミュレーションゲームだ。
「え…車どこだっけ?」 自分の車とまったく同じ車が9万9999台ある駐車場で,マイカーを探し出していく。探し物シム「Where Did I Park?」発表
One More Zero Gamesは,PC向け新作タイトル「Where Did I Park?」を発表した。本作は,自分の車とまったく同じ見た目の車が9万9999台もある広大な駐車場で,違う車を1台ずつ候補から除外しながら愛車を探していくゲームだ。
“異常が日常”の町で,歯や目玉といった作物を育てながら農場を営む。伊藤潤二作品の画風を想起させるコージーホラーRPG「Welcome to Elderfield」,発売開始
インディー開発者のChris Cote氏が手掛ける新作タイトル「Welcome to Elderfield」が,Steamで配信中だ。本作は,伊藤潤二作品を思わせるコージーホラーRPGだ。“異常が日常”の町で農場を営み,住民と交流しながら,まったりと不穏な日常を送っていく。
生意気娘にチアダンスを指導するリズムゲーム「がんばれ!チアリズム」,楽曲提供者の第1弾を発表。菊田裕樹氏,増子津可燦氏,金田充弘氏などの作曲家が参加
同人ゲームパブリッシャーのやぶから堂は本日,新作タイトル「がんばれ!チアリズム」の楽曲提供者第1弾を発表した。菊田裕樹氏,金田充弘氏,増子津可燦氏らが参加する。
「めっちゃカメレオン」,Nintendo Switch 2版が発売初日に販売本数10万本を達成
個人ゲーム開発者のLEMORION氏は本日(2026年9月11日),「めっちゃカメレオン」のNintendo Switch 2版が,発売初日に販売本数10万本を達成したと発表した。
ピクセルアートで描かれるファンタジー世界で,12体の守護者を倒すローグライクアクションADV「Astral Ascent」と,戦闘機を操るアーケード風のシューティングゲーム「Luftrausers」がEpic Games Storeで無料配布中
Epic Gamesは,PCゲーム配信プラットフォームEpic Games Storeにて,「Astral Ascent」と「Luftrausers」の無料配布を実施している。期間は2026年9月18日0:00まで。
終わりのない勤務に巻き込まれたプール清掃員となり,不気味なリミナルスペースを探索しながら脱出を目指す。「バックルームズ」題材の心理ホラーADV「The Infinite Shift: Backrooms」,2027年2月に発売
KORYは本日,新作「The Infinite Shift: Backrooms」を発表した。終わりのない勤務に巻き込まれたプール清掃員となり,不気味なリミナルスペースからの脱出を目指す心理ホラーADVだ。
童話検査部門の検査官となり,さまざまな童話からやってくる登場人物を審査していく。身分照合系シム「Tell me Your Tale」,体験版配信中
Fat Ratは,新作「Tell me Your Tale」の体験版をSteamで配信している。本作は検査官として童話の登場人物を審査し,審査対象の正体を見極めていく身分照合系シミュレーションゲームだ。
「Overcooked!」の開発元が手掛ける新作「Stage Fright」,最新ゲームプレイ映像を披露。ドタバタな協力プレイを残しつつ,2人で奇妙な仕掛けを乗り越え,パズルを解いていく
Ghost Town Gamesは,開発中の新作「Stage Fright」の最新ゲームプレイ映像を公開した。「Overcooked!」らしいドタバタな協力プレイと,2人で挑む脱出ゲーム風のパズルを組み合わせた作品だ。
劉慈欣氏のSF小説「流浪地球」を原作とするシューティングゲーム「The Wandering Earth: The Last Full Moon」発表。月面や宇宙空間を舞台に,三人称視点の銃撃戦を繰り広げる
Starry Domeは,Surgical Scalpelsが手掛ける新作「The Wandering Earth: The Last Full Moon」を発表した。劉慈欣氏のSF小説「流浪地球」を原作に,月面や宇宙空間での戦いを描く三人称視点のシューティングゲームだ。
PlayStation Studios,小島秀夫氏の新作諜報アクション「PHYSINT」への協力から撤退すると発表。協力体制がPlayStationからXBOXへ移行
PlayStation Studiosが「PHYSINT」への協力から撤退する一方,KOJIMA PRODUCTIONSはXBOXと新たにタッグを組んで開発を継続する。小島秀夫氏によれば,SIEから6月中旬にプロジェクトをキャンセルすると通達されていたという。






















