日常に潜む見えない悪意を描く心理ホラーゲーム「悪意」,5月7日にSteamで配信。同じ空間を繰り返し探索していく
ghostcaseは本日,PC用ソフト「悪意」を2026年5月7日にSteamで発売すると発表した。本作は,現代都市のアパートを舞台に,単身女性の日常に潜む「見えない悪意」を描く心理ホラーゲームだ。ループ型構造を採用しており,同じ空間を繰り返し探索しながら,小さな変化や不可解な現象を探す。
安アパートでの生活は誰かに“見られている”。ホラーゲーム「悪意(Dread Neighbor)」,体験版を本日リリース
Ghostcaseスタジオは,PCゲーム「悪意(Dread Neighbor)」のSteamストアページを公開し,本日(2026年1月23日)体験版をリリースした。本作は,「見られている恐怖」をテーマにした一人称視点のサイコホラーゲームだ。












