神をも冒涜する12番目の理論
ーーそれは、俺たちが手にした偶然の産物。
■商品概要
本作は5pb.とNitroplusのコラボレーションによる科学アドベンチャーシリーズの第2弾です。
2009年10月にXbox 360用ソフトとして発売され、プレイヤーからの評価を得て同年の ファミ通アワード優秀賞を受賞。
内容は従来のタイムトラベルを題材にしたフィクションではなく、タイムトラベルそのものの構造に重点をおいた「想定科学アドベンチャー」となっています。
ゲームを構成する設 定や用語のほとんどは、実際に科学的に論じられたものであり、またリアル路線上に構築されたサスペンスは説得力を持ち、プレイヤーに知的好奇心と衝撃を与えます。
■特徴
★タイムトラベルを題材にしたサスペンスあふれるアドベンチャーゲーム!
★リアルな秋葉原を舞台にし、SERN、ジョン・タイター、幻のレトロPC『IBN5100』等の題材も盛り込んだ、リアルとSFが織りなすストーリー!
★iOS用に最適化されたフォーントリガーシステムを搭載! ゲーム中の携帯電話の扱い方で予想もつかないストーリーが展開される!
★6人のヒロインが登場!(でも1人は男) ヒロインの固有ルートではさまざまな結末が!
★音声はもちろんフルボイス!
★総プレイ時間は30時間を超えるボリューム!
★企画原案は志倉千代丸! キャラクターデザインにhuke、ガジェットデザインにSH@RP、シナリオに林直孝(5pb.)を起用!
※OPムービー、エンディングはXbox 360版に準じたものとなります。
■操作方法
直感的なタッチパネル操作で快適にプレイできます!
・共通操作方法
Phoneパネル:フォーントリガー呼び出し/しまいこみ
二本指タップ(もしくはピンチイン):メニュー表示
タップ:テキスト送り、決定
下スワイプ:ログ画面表示
上スワイプ:メッセージエリアの表示オフ
右スワイプ:既読メッセージスキップ
左スワイプ:強制メッセージスキップ
一本指タップ長押し:オートモード
・『STEINS;GATE』独自の操作
端末を縦持ち:フォーントリガー呼び出し
端末を横持ち:フォーントリガーしまいこみ
■ストーリー
岡部倫太郎―通称オカリン―は、いまだ厨二病から抜け出せない大学生。
自称『狂気のマッドサイエンティスト・鳳凰院凶真』と名乗り、『未来ガジェット研究所』という、メン バーわずか3人だけのサークルでヘンテコな発明をする日々を送っていた。
そんな彼らがある時偶然から過去へと電子メールを送れる発明品、即ち『タイムマシン』を生み出してしまう―。
SERN、ジョン・タイター、幻のレトロPC『IBN5100』、タイムマシン、バタフライ効果、タイムトラベルにおける11の理論―
いくつもの要因が偶然に重なり合ったとき、秋葉原から巻き起こる世界規模の大事件!
“未来への選択”が委ねられたオカリン達が下す決断とは?
























![[インタビュー]ゲームを通じて「困っちゃったな」を共有したい――シナリオライター・下倉バイオ氏が語る,創作の原動力と批評の必要性](/games/108/G010892/20250623045/TN/011.jpg)















