シングルプレイ
過去の時代で配信者としてバズる育成SLG「過去でバズってVTuber -2018からならバズれるんじゃ!?」,年内に発売
ワタリタマスタジオは本日,PC用ソフト「過去でバズってVTuber -2018からならバズれるんじゃ!?」を2026年内にSteamで発売すると発表し,Steamストアページを公開した。本作は,時間を巻き戻し,2018年の1年で登録者ゼロからバズる育成シミュレーションゲームだ。
「鬼武者 Way of the Sword」,公式グッズの予約受付がスタート。武蔵と巌流の衣装をモチーフにしたリバーシブルの羽織ジャケットなどが登場
インフォレンズは本日,「鬼武者 Way of the Sword」の公式ライセンスグッズの予約受付を,INFOLENS GEEK SHOPのオンラインストアで開始した。発売は12月中旬を予定している。宮本武蔵と佐々木巌流の衣装をモチーフにしたリバーシブルの羽織ジャケットや,Tシャツ,キーホルダーなどが登場する。
入館審査クイズゲーム「ホロガード」,無料アップデートを実施。FLOW GLOWのメンバー5人が新たに登場
シー・シー・エム・シーは本日,illuCalab.が開発したPC用ソフト「ホロガード」の無料アップデートを実施した。今回のアップデートでは,音楽アーティストVTuberグループ「FLOW GLOW」のメンバー5人が新たに審査対象として登場する。
六畳一間に引きこもる主人公が部屋の奥に出現した奇妙な地下世界を探索。1bitアクションADV「ロクジョーヒトマ」,Steamストアページを公開
HANDSUMは本日,m7kenji氏が手がけるPC用ソフト「ロクジョーヒトマ」のSteamストアページを公開した。本作は,六畳一間に引きこもる主人公「ヒトマ」が部屋の奥に出現した奇妙な地下世界を探索する1bitアクションアドベンチャーゲームだ。
「鬼武者 Way of the Sword」,全世界販売本数が発売初日に100万本を突破。シリーズ累計販売本数は1000万本を達成
カプコンは2026年9月7日,「鬼武者 Way of the Sword」の全世界販売本数が発売初日に100万本を突破したと発表した。今回の販売伸長により,「鬼武者」シリーズの累計販売本数が1000万本を達成したことも明らかにされた。
アイロンビーズ作品を作って,多額の借金を返済するSLG「アイロンビーズシミュレーター 〜 借金脱出録」,体験版をSteamで配信開始
Rusimitu Gamesは2026年9月5日,PC用ソフト「アイロンビーズシミュレーター 〜 借金脱出録」の体験版の配信をSteamで開始した。本作は,アイロンビーズを作って販売し,多額の借金を返済する一人称視点のシミュレーションゲームだ。
「鬼武者 Way of the Sword」,「モンスターハンターライズ」ヒノエ&ヨモギ風のコラボ衣装を無料DLCで配信。コラボ4コマ漫画も公開中
カプコンは本日,「鬼武者 Way of the Sword」で「モンスターハンターライズ」とのコラボ衣装を無料DLCとして配信開始した。静御前と出雲阿国の衣装を,それぞれヒノエとヨモギをモチーフにしたデザインに変更できる。また,コラボを記念した4コマ漫画も公開中だ。
心霊写真の仕分けをしていくうちに,日常が少しずつ壊れていく。心理ホラーADV「BLACKOUT〜恐怖写真〜」,体験版をSteamで配信開始
UMINEKOwalKingは本日,PC用ソフト「BLACKOUT〜恐怖写真〜」の体験版の配信をSteamで開始した。本作は,心霊写真をテーマにしたドット絵×心理ホラーアドベンチャーゲームだ。体験版では,2週目終わりまでプレイ可能で,プレイ時間は30分程度。
「鬼武者 Way of the Sword」,本日発売。江戸時代初期の京都を舞台に,若き宮本武蔵の剣戟譚を描くシリーズの完全新作
カプコンは2026年9月4日,アクションゲーム「鬼武者 Way of the Sword」を発売した。本作は江戸時代初期の京都を舞台に,若き宮本武蔵の剣戟譚を描く「鬼武者」シリーズの完全新作だ。発売に伴い,ローンチトレイラーも公開された。
タレント12人をシールで自由にデコって,勝利を目指すオートバトルゲーム「デコって!ホロライブシールバトル」,Steamで配信開始
シー・シー・エム・シーは本日,PC用ソフト「デコって!ホロライブシールバトル」の配信をSteamで開始した。本作は,ホロライブプロダクションに所属するタレントを150種類以上のシールで自由にデコレーションして,勝利を目指すオートバトルゲームだ。
PCに住み着いた少女と一緒に作業。集中支援×プリンセスメーカー系育成ADV「Fenestra: my focus, her future」,Steamストアページを公開
インディーゲームレーベルのSTAYRESIDENTは本日,PC用ソフト「Fenestra: my focus, her future」のSteamストアページとアナウンストレイラーを公開した。本作は,PCに住み着いた少女「フェネストラ」と一緒に作業をする集中支援×プリンセスメーカー系育成アドベンチャーゲームだ。
スキルを覚えて1億匹の魚を全部釣る。短編インクリメンタル釣りアクション「海の魚、ぜんぶ釣る」,Steamストアページを公開
ピースは,PC用ソフト「海の魚、ぜんぶ釣る」のSteamストアページを公開した。本作は,海にいる総勢1億匹の魚を全部釣ることを目指す短編インクリメンタル釣りアクションゲームだ。発売日と価格は未定。
デスゲーム参加者の死因・凶器・加害者を割り出し,無人島で起きた事件の全体像を報告書にまとめる。推理ADV「デスゲームの報告書」,本日発売
ゲーム実況者のshu3さんが手掛ける推理ADV「デスゲームの報告書」が,本日Steamで発売された。無人島で行われたデスゲームの記録を復元し,参加者の死因や凶器,加害者を割り出して事件の全体像を明らかにしていく。想定プレイ時間は約4〜5時間で,ヒント機能も搭載している。
「鬼武者 Way of the Sword」,剣戟アクションを紹介する特別映像を公開。大塚明夫さんがナレーションを担当
カプコンは本日,同社が9月4日に発売を予定しているアクションゲーム「鬼武者 Way of the Sword」の特別映像を公開した。作中の剣戟アクションを紹介する内容となっており,これまで「鬼武者」シリーズで数々のキャラクターを演じてきた大塚明夫さんがナレーションを担当している。
[プレイレポ]「鬼武者 Way of the Sword」,多彩な技を駆使して強大なボスと真っ向勝負。スリリングな駆け引きが熱い剣戟アクション
カプコンの新作アクション「鬼武者 Way of the Sword」のプレイレポートをお届けする。本作はとにかくアクションの出来がよく,強敵と真っ向から斬り結ぶボス戦が実に楽しい。受け流しや見切り,一閃を使いこなすほど面白さは増し,気が付けば練習モードで延々と戦い続けてしまうほどなのだ。
ダンディリオンの故郷で始まるゲラルトの新たな冒険。「ウィッチャー3 ワイルドハント 追憶の調べ」プレゼンレポート[gamescom]
gamescom 2026のビジネスエリアにあるCD PROJEKT REDのシアターで,「ウィッチャー3 ワイルドハント」の最新DLC「追憶の調べ」のプレゼンを見た。約45分のプレイ映像から,ダンディリオンの故郷で始まる新たな冒険を紹介する。
一家が失踪したと噂される呪われたアパートからの脱出を目指すホラーADV「地獄アパート」,Steamで配信開始。謎を解き,真実へ立ち向かう
Maju's Studioは本日,PC用ソフト「地獄アパート」の配信をSteamで開始した。本作は,日本の古いアパートをテーマにしたホラーADVだ。心霊系配信者の高橋シュンヤは,撮影目的で一家が失踪したと噂されているアパートに潜入するが,謎を解かなければ脱出できない空間に閉じ込められる。
「夢物語の街」,無料DLC「真夏の夢物語」の配信をSteamで開始。本編のアップデートも実施し,夏テーマの家具を追加
元气弹工作室(GD Studio)は本日,PC用ソフト「夢物語の街」の無料DLC「真夏の夢物語」の配信をSteamで開始した。今回配信された無料DLCでは,4つの新しい部屋のほか,釣りとバーベキュー,そして340点を超える新アイテムが追加となる。さらに,本編のアップデートも実施した。
怪奇現象をうまく利用して,配信を盛り上げよう! ホラーSLG「怨ストリーミング On Streaming」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者のgieko氏は本日,PC用ソフト「怨ストリーミング On Streaming」のSteamストアページを公開した。本作は,ゲーム配信とマルチタスクをテーマにしたホラーシミュレーションゲームだ。プレイヤーは駆け出しのゲーム配信者となり,配信を7日間にわたって行う。
少女と犬がキャンプをしながら旅する様子を眺められる,デスクトップ放置ゲーム「ゆるやかな旅」,2026年11月にリリース
下前拳游戏は2026年11月に,PCゲーム「ゆるやかな旅」をリリースする。本作は,仕事や勉強のお供として楽しめる「デスクトップハイキング放置ゲーム」だ。少女と小さな犬が一緒に旅をする様子を眺めるタイトルとなっている。
ヘドロや廃棄物を吸引車で回収していく掃除×インクリメンタルゲーム「スイスイ株式会社」,Steamで配信開始。リリース記念セールも
Funk GamesとGamersky Gamesは本日,PC用ソフト「スイスイ株式会社」の配信をSteamで開始した。本作は,さまざまな場所へ向かい,ヘドロや廃棄物を吸引車で回収していく掃除×インクリメンタルゲームだ。
「鬼武者 Way of the Sword」,強敵との血戦を収めた新映像を公開。兄弟幻魔「畏風」「撫雷」との激しい剣戟を収録
カプコンは本日,2026年9月4日に発売予定の「鬼武者 Way of the Sword」の新映像「武蔵を阻む幻魔集結」を公開した。兄弟幻魔「畏風」「撫雷」との戦闘に加え,これまでに登場した強敵とのバトルや完全覚醒した宮本武蔵のアクションを収録している。また,体験版の拡張アップデートも実施された。
名作RPGがさらに進化。「ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター」が発表に。既存ユーザーには無料アップグレードを提供
本日(2026年8月26日)配信された「gamescom Opening Night Live 2026」にて,CD PROJEKT REDは「ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター」を発表した。配信日は2026年9月29日を予定しており,対象プラットフォームで,すでに本作を所有しているユーザーには無料アップグレードとして提供される。
猫たちを撮影して,アカウントを大きくしていくインクリメンタルゲーム「Snap the Cat」,Steamで配信開始
Lazy Otterは本日,PC用ソフト「Snap the Cat」の配信をSteamで開始した。本作は,子猫たちの写真を撮影するインクリメンタルゲームだ。写真が良ければよいほど,より多くの「いいね!」が獲得でき,時間が経つにつれ,フォロワーが増えていく。
「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」,Steamで配信開始。加害者家族と見なされた少女は,糸の先にある手を最後に取るのか
Vaka Game Magazineは本日,PC用ソフト「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」の配信をSteamで開始した。本作は,日常侵食ホラー「つぐのひ」シリーズの最新作で,初期の絵柄と空気にあえて立ち返る“原点回帰”をした作品だ。
政府機関が隠蔽した真実を暴くSLG「Bureau of Hero Affairs」発表。能力者の管理と配置を担う国家機関「英雄管理庁」に潜入し,取材する
indigoblueは,PC用ソフト「Bureau of Hero Affairs」を発表し,Steamストアページを公開した。本作は,政府機関が隠蔽した真実を暴くシミュレーションゲームだ。あなたは,能力者の管理と配置を担う国家機関「英雄管理庁」に潜入し,取材を行う。
気難しいウサギたちの要求に応えて,みんなが満足する配置を見つけるロジックパズルゲーム「HopScout」,2027年第1四半期にリリース
Studio Doodalは本日(2026年8月24日),日本語対応のPCゲーム「HopScout」のSteamストアページを公開した。2027年第1四半期の発売を予定している。本作は,気難しいウサギたちの要求に応えながら,みんなが満足できる配置を見つけるロジックパズルゲームだ。
幼なじみで,恋人同士でもある女子高生2人の1日を追体験できる「彼女は知らない」,Steamストアページを公開
lvl374氏は本日,PC用ソフト「彼女は知らない」のSteamストアページを公開した。1ビットのピクセルアートで描かれた本作は,1999年の日本を舞台に,高校2年生のハルカとシホの1日を追体験できるビジュアルノベルだ。
お客さんとの会話を通じて希望を聞き出し,これぞという物件を提案していくSLG「お探しの物件は!」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者の大館尚生氏は2026年8月21日,PC用ソフト「お探しの物件は!」のSteamストアページを公開した。本作は,東京の小さな不動産屋の新人として働くシミュレーション×ストーリーADVだ。2027年春に早期アクセスを開始し,同年に正式リリース予定。
犬をくっつけて大きくしていくローグライクデッキビルダー「ドッグパイル」,Switch2 / Switch / スマホ向けに配信開始
Studio FollyとToot Gamesは2026年8月20日,「ドッグパイル(Dogpile)」の配信をNintendo Switch 2 / Nintendo Switch / iOS / Android向けに開始した。本作は,かわいい犬たちを合体させて,より大きな犬を作っていくローグライクデッキビルダーだ。
「新約・怒首領蜂大復活」,8月27日にSteamで発売決定。最大10人で戦う「弾幕対戦モード ロワイヤル」を搭載
ケイブは本日,弾幕シューティング「新約・怒首領蜂大復活」を2026年8月27日10:00にSteamで発売すると発表した。本作では,最大10人のプレイヤーが参加できる「弾幕対戦モード ロワイヤル」をはじめ,新たなステージやキャラクター,BGMなどを収録する。
足場と空間が丸ごと裏返るパズルアクション「Reverie」。中学のクラスメイト2人が10年以上を経て組んだ,初のインディーゲーム[BIC2026]
BIC2026の会場で韓国の2人組が開発するパズルアクション「Reverie」を体験した。足場と空間を裏返すギミックが特徴的だ。
オバケになった主人公と言葉が話せない謎の少女が不思議な世界を巡る「絶滅博物館でお茶会を」,Steamストアページを公開
ていら氏は2026年8月19日,PC用ソフト「絶滅博物館でお茶会を」のSteamストアページを公開した。本作は,オバケになった主人公「レイ」と言葉を話せない謎の少女「クリス」を切り替えながら,絶滅生物たちが暮らす世界を巡る,可愛くて少し不穏なゴシック探索ADVだ。
ひらがなが刻まれた小判を投げて,言葉を作っていく卓上ワードゲーム「語彙コイン」,8月20日に配信予定
nonbirinon223は本日,PC用ソフト「語彙コイン」のSteamストアページを公開し,8月20日に配信すると発表した。本作は,ひらがなが刻まれた小判を卓に投げ,面の文字を組み合わせて,できるだけ多くの,長く価値のある言葉を作っていく卓上ワードゲームだ。
正しいことをしたはずなのに,壊れていく。心理ホラーADV「春はあけぼの、我はバケモノ。」が8月20日にリリース決定
STUDIO CHARONは2026年8月17日,開発中の新作タイトル「春はあけぼの、我はバケモノ。 - Spring at Dawn, I Am a Monster」を,8月20日にリリースすると発表した。本作は,国語教師であるプレイヤーが,不登校の少女たちそれぞれに家庭訪問を行う,心理ホラーアドベンチャーゲームだ。
舞台は勇者が敗北した世界。魔王を倒すために旅をする見下ろし型2DコマンドRPG「ハイブラシルの魔王」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者のmikouri氏は2026年8月15日,PC用ソフト「ハイブラシルの魔王」のSteamストアページを公開した。本作は,勇者が敗北した世界で,魔王を倒すために冒険する見下ろし型2DコマンドRPGだ。リリース時期は2027年となっている。
「鬼武者 Way of the Sword」,登場キャラクターを紹介する映像企画「鬼武者奇録帖」を公開。第1回は主人公・宮本武蔵。全9回にわたり順次配信
カプコンは本日,2026年9月4日に発売を予定している剣戟アクション「鬼武者 Way of the Sword」の登場キャラクターを紹介する映像企画「鬼武者奇録帖」を公開した。第1回は主人公・宮本武蔵で,鬼の篭手に宿る「鬼の佳人」が物語を語る。映像は全9回にわたって順次公開される予定だ。
あなたの仕事は,デスゲームの全記録を復元して参加者の死因を特定すること。推理ADV「デスゲームの報告書」,9月1日にSteamで発売予定
ゲーム実況者のshu3さんは2026年8月16日,PC用ソフト「デスゲームの報告書」を順調にいけば9月1日にSteamでリリースすると発表し,Steamストアページを公開した。本作は,無人島で行われたデスゲームに参加した人々の死因を特定するゲームだ。
この地下室に“次”はない。一投のミスも許されない命懸けのバスケットボール・ローグライト「Grit Shot」,Steamで配信開始
ゲーム開発者のNithic氏は2026年8月13日,PC用ソフト「Grit Shot」の配信をSteamで開始した。呪われた暗い地下室を舞台にした本作は,一投のミスも許されない命懸けのバスケットボール・ローグライトだ。
散らかったゲームショップを超能力や魔法なしで片付ける「ゲームショップパニック」,Steamで配信開始。リリース記念セールも実施中
Yagni Labは本日,PC用ソフト「ゲームショップパニック」の配信をSteamで開始した。本作は,ゲームショップの店員となり,散らかったレトロゲームのソフトを片付ける整理整頓ゲームだ。
「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」,8月25日に発売決定。シリーズ最新作で,初期の絵柄と空気感に立ち返った原点回帰の作品
Vaka Game Magazineは,PC用ソフト「つぐのひ -天招ねく救いの糸-」を8月25日に発売すると発表した。本作は,日常侵食ホラー「つぐのひ」シリーズ最新作だ。初期の「つぐのひ」の絵柄と空気感に立ち返った原点回帰の作品となっている。
廃墟となった商店街で,ある儀式を行う。怖いのが苦手な人でも楽しめるモードも収録したホラーゲーム「奥ヶ淵商店街」,Steamで配信中
DorsalFin Studioは2026年8月7日,PC用ソフト「奥ヶ淵商店街」の配信をSteamで開始した。本作は,廃墟となった「奧ヶ淵商店街」を舞台にした一人称視点のシングルプレイ探索系ホラーゲームだ。ホラーが苦手な人でもプレイできる「廃墟探索モード」も用意されている。
[インタビュー]「鬼武者 Way of the Sword」では,京都の実在する名所と伝承をゲームに取り入れ,重みのある物語を描く
2026年9月4日に発売を控える「鬼武者 Way of the Sword」。舞台となる京都の名所をゲームへ落とし込むための工夫や,宮本武蔵と佐々木巌流のキャラクター作り,シリーズの新たな軸となる「受け流し」の誕生秘話などについて,プロデューサーの門脇章人氏とディレクターの二瓶 賢氏に話を聞いた。
「鬼武者 Way of the Sword」メディアツアーで見えた,音作りと京都再現へのこだわり。清水寺や六道珍皇寺など,ゲームに登場する名所を巡る
カプコンの新作アクション「鬼武者 Way of the Sword」が2026年9月4日に発売される。これに先駆けてカプコンによるメディアツアーが実施され,楽曲や効果音制作の現場,そしてゲームの舞台となる京都の名所を巡ってきた。
「鬼武者 Way of the Sword」最新ビルドを体験。何度でも挑みたくなる羅掌願戦や,実在の京都を再現したワイドリニアなフィールドが魅力
「鬼武者 Way of the Sword」のメディア向けプレビューイベントが開催された。今回はPS5版でのボス戦と,Switch2版のモーションコントロール対応トレーニングモード「鍛錬の間」を体験。中でもボス「羅掌願」は,多彩な攻撃と明確な攻略法によって,プレイヤー自身の上達を実感できる,何度でも挑みたくなる強敵となっていた。
アンドロイドが守ってくれている間にスクラップを分解する「Scrap Snap」,体験版をSteamで配信開始
BinkyGamesは本日,PC用ソフト「Scrap Snap」の体験版をSteamで公開した。本作は,アンドロイドが守ってくれている間にスクラップを分解するゲームだ。正式版のリリース時期は8月中となっている。
「アクアリウムは踊らない〜死にたがりのアイドル〜」,Steamストアページを公開。前作の前日譚で,主人公は売れないアイドル
フロンティアワークスは2026年8月1日,橙々氏が開発しているPC用ソフト「アクアリウムは踊らない〜死にたがりのアイドル〜」のSteamストアページを公開した。本作は,ホラー嫌いの橙々氏が制作した「アクアリウムは踊らない」の前日譚だ。
グリッドの情報を頼りに敵を倒すマインスイーパ型パズルADV「Bloody Grids」,Steamで配信開始
KUMΛSystemは本日(2026年7月31日),quziralab.が開発した新作タイトル「Bloody Grids」のSteam版をリリースした。本作は,グリッドに記された情報を頼りに,周囲の敵の強さを推測して自分より弱い敵を倒していく,マインスイーパ型のパズルアドベンチャーだ。
帰り道,女子高生2人が日常に紛れ込む怪異と向き合う「怪異道 カイイミチ」,Steamで配信開始。難しい操作が必要ない,ノベル形式のADV
烏天狗氏は本日,PC用ソフト「怪異道 カイイミチ」の配信をSteamで開始した。本作は,帰り道を舞台にしたノベル形式のアドベンチャーゲームだ。物語と雰囲気を重視した作品となっており,難しい操作は必要ない。






















