TRPGなど卓上ゲームがSwitch2で手軽に遊べる! 「テーブルゲームワールド CCFOLIA」の配信日が11月10日に決定
ココフォリアは本日(2026年10月28日),インディーゲーム紹介番組「Indie World 2026.10.28」にて,Nintendo Switch2用ソフト「テーブルゲームワールド CCFOLIA」の配信日が11月10日に決定したと発表した。
「コンソールアーカイブス マールじゃん!!」,10月29日配信。必殺技やイカサマ技を駆使してマール王国の住人と「マールじゃん!!」で勝負
ハムスターは本日,「コンソールアーカイブス マールじゃん!!」を2026年10月29日に配信すると発表した。「マールじゃん!!」は,2003年に日本一ソフトウェアから発売された作品で,マール王国の住人たちと「マールじゃん!!」で勝負しながら冒険を進める。必殺技やイカサマ技を駆使した対戦が特徴だ。
「カルドセプト ビギンズ」のSteam版が本日発売。新たなマップや,カードの名称を音声で読み上げる機能などを実装
ネオスは,「カルドセプト ビギンズ」のSteam版を本日(2026年10月28日)発売した。価格は6380円。本作は,「カルドセプト」シリーズの最新作だ。7月に発売されたSwitch2版,Switch版と比べ,追加要素が盛り込まれたほか,ゲームの改善も図られている。
画集「遺失物統轄機構」の世界観を1〜4人用ボードゲームにした「遺失物統轄機構 ボードゲーム ルーム・アフター・ルーム」,2027年2月18日に発売
KADOKAWAは本日,ボードゲーム「遺失物統轄機構 ボードゲーム ルーム・アフター・ルーム」を2027年2月18日に発売すると発表した。価格は4510円(税込)。本作は,画集「遺失物統轄機構」の世界観を1〜4人用ボードゲームにしたものだ。
「カルドセプト ビギンズ」,PC版の発売日が10月28日に決定。ボードゲームとカードゲームが融合したシリーズの最新作に対戦マップ3種などを追加
ネオスは本日,PC版「カルドセプト ビギンズ」の発売日が10月28日に決定したと発表した。本作は,「カルドセプト」シリーズの最新作であり,7月にSwitch2/Switch向けに発売された。PC版には,対戦マップ3種と,ブック(デッキ)のカバーデザイン10種が追加される。
開封しながら物語を読み進める対戦ボドゲ「Mālum(マールム) リンゴゲーム」が2027年2月発売へ。ゲムマ2026秋で試遊が可能
スクウェア・エニックスは本日(2026年10月16日),新作ボードゲーム「Mālum(マールム) リンゴゲーム」を2027年2月頃に発売すると発表し,公式サイトをオープンした。相手の手札から「プレイヤーカード」を引けば勝利する,1対1のシンプルな対戦型カードゲームだ。
「トワイライト・インペリウム: 第4版」が「ボードゲームアリーナ」に正式実装。艦隊を率い,外交と戦争で銀河の覇権を競う超重量級SFボドゲ
Asmodee Digitalは2026年10月14日,オンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,Fantasy Flight Gamesのボードゲーム「Twilight Imperium: Fourth Edition」(トワイライト・インペリウム: 第4版)を正式実装した。無料会員でもプレイできるが,種族選択には制限がある。
ポケモン新作ボドゲ「お前、もしかしてロケット団?」を先行プレイ。バトルを通じて正体を暴く,かなり“ガチ”な正体隠匿系ゲーム
ポケモンが手掛けるボードゲーム「お前、もしかしてロケット団?」が,2026年11月12日に発売される。本作は最大6人で遊べる正体隠匿系のゲームで,ポケモンバトルを通して推理を楽しめるという。今回は本作の先行体験会に参加する機会を得たので,そのプレイレポートをお届けしていく。
サイコロの出目を技に当てはめて戦うローグライクRPG「Dicey Dungeons+」。テンポ良くダンジョンを攻略しろ(今日から始めろApple Arcade #86)
毎月4の付く日(4日,14日,24日)に掲載する連載「今日から始めろApple Arcade」では,「Apple Arcade」で配信中の200タイトル以上のゲームのなかから毎回1本をチョイスし,オススメポイントを紹介していく。第86回では,「Dicey Dungeons+」を紹介する。
ボードゲーム版「Satisfactory」のクラファンがGamefoundでスタート。卓上で工場を組み上げ,宇宙エレベーターの建設を目指す!
MOOD Publishingは2026年10月13日,工場建設ゲーム「Satisfactory」を原作とするボードゲーム「Satisfactory: The Board Game」の制作に向けたクラウドファンディングをGamefoundで開始した。目標額は2万5000ユーロ。本稿執筆時点で達成済みとなっている。受付期間は日本時間11月11日0:00まで。
「ボードゲームアリーナ」,名作ボードゲームを2人対戦向けに再構築した「あやつり人形:デュエル」を正式実装
Asmodee Digitalは2026年10月7日,同社が運営するオンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,Z-Man Gamesのボードゲーム「Citadels Duel」(あやつり人形:デュエル)を正式実装した。「あやつり人形」を2人専用に再構築した作品で,役職の能力を使い,4×4区画の共通の街で建物の支配権を競う。
「ホロライブ麻雀 -ホロじゃん-」,事前登録の受付を開始。ホロライブのタレント総勢37名が参加し,推しを選んで一緒に麻雀を楽しめる
カバーは本日,Aimingとの協業タイトル「ホロライブ麻雀 -ホロじゃん-」を発表し,事前登録の受付を開始した。本作は,女性VTuberグループ「ホロライブ」のタレント総勢37名が参加する,ホロライブ初の麻雀ゲームだ。PC/BROWSER/iOS/Android向けに年内のリリースを予定している。
アルファベット牌で英単語を作る麻雀風対戦ゲーム「WORJONG」。手牌が次の局へ残る独自ルールや,麻雀との違いについて聞いた[OIGS2026]
アルファベット牌で3文字の英単語を4つ作り,アガリを目指す。OIGS2026で試遊した「WORJONG」は,そんな麻雀風対戦ゲームだ。誰かがアガっても,ほかの人の手牌はそのまま残るのが大きな特徴となっている。単語を判定する辞書づくりや独自ルールの狙いを,開発者のKEN氏らに聞いた。
約5cmのガンプラで戦うボードゲーム「GUNDAM ASSEMBLE」,10月31日に発売決定
BANDAI SPIRITSホビーディビジョンは本日(2026年10月2日),新作ボードゲーム「GUNDAM ASSEMBLE」を10月31日に世界同時発売すると発表した。本作は,約5cmサイズのガンプラで部隊を構築して戦略目標の達成を目指す,1対1の戦略シミュレーションゲームだ。
拡大を続けるアナログゲームの祭典「ゲームマーケット2026春」会場レポート。ボドゲからTRPGまで,気になったブースを写真で紹介
2026年5月23日と24日の2日間,アナログゲームの祭典「ゲームマーケット2026春」が千葉の幕張メッセで開催された。2日を合わせて1000以上のブースが出展し,公式発表によれば来場者数は延べ3万2000人以上にも及んだ。本稿ではこのイベントをレポートする。
「Against the Storm」がボードゲーム化決定。7種族が力を合わせて嵐に立ち向かう協力型重量級ゲームに。クラファンは2027年5月開始
Eremite Gamesは2026年9月22日,都市建設ゲーム「Against the Storm」を原作とするボードゲーム「Against the Storm: The Board Game」を発表した。開発は「Anachrony」「Voidfall」などで知られるMindclash Gamesが担当し,2027年5月にGamefoundでクラウドファンディングを開始する予定だ。
ボードゲームの戦術とタイピングスピードが重要となる個性派ゲーム「NyctoType」インプレッション[TGS2026]
ボードゲームのような戦術的思考と,コマンドのタイピング速度が求められる「NyctoType」が東京ゲームショウ2026に出展されていたので,インプレッションをお届けしよう。コマンドで駒を生成し,謎の存在とボードゲームで戦っていく。脳の異なる部分を同時に使うプレイングは,知的で不思議な体験だ。
自分が食うか,相手に食わせるか? 「寿司将棋」は,複数の勝利条件を巡る駆け引きが熱い[TGS2026]
東京ゲームショウ2026のインディーゲームコーナーを回っていると,将棋盤の上に寿司が並んだような画面のゲームが目に入った。その名も「寿司将棋」というタイトルで,実際にプレイすると,かなり斬新なルールを取り入れた野心作だったので,レポートしよう。
命懸け&イカサマ上等の麻雀ゲームが復活。「ひぐらしの哭く頃に 雀」がHDリマスターで2027年にPC/PS5/Switchで発売
シティコネクションは本日,ドラマチック麻雀「ひぐらしの哭く頃に 雀 REMASTER」を2027年にPC(Steam)/PS5/Switchで発売すると発表した。2009年発売の同作をHDリマスターしたもので,竜騎士07氏監修のシナリオに加え,7000枚を超える作画によるアニメーション演出も特徴となる。
「ひらがな麻雀 ひらがじゃん」のプロ版,9月19日0:00にAmazonで一般販売を開始。一部量販店でも同日に発売予定
NEXTは本日,麻雀風ボードゲーム「ひらがな麻雀 ひらがじゃん」のプロ版について,一般販売をAmazonで2026年9月19日0:00に開始すると発表した。一部量販店でも,同日に発売予定となっている。
羊たちが宇宙的恐怖に挑む! 協力ボードゲーム「Tangled Yarns」,クラファンで目標の6倍超もの支援を獲得。日本語ルールブックも公開済み
Kadena Entertainmentは,協力型ボードゲーム「Tangled Yarns - A Cooperative Stand Against a Cosmic Horror」のKickstarterキャンペーンを開催している。目標額は5000ドルで,本稿執筆時点では3万4000ドルを超える支援を集めている。キャンペーン期間は10月1日まで。
取った寿司の代金は自腹! 駒取りに“懐事情”が絡む変則将棋「寿司将棋」,Steamページ公開。体験版も公開中
Today's Special!は本日(2026年9月7日),PC用ソフト「寿司将棋」のSteamストアページを公開した。相手の寿司を取ったプレイヤーがその代金を支払う,駒取りと所持金管理を組み合わせた変則将棋だ。発売予定時期は2027年3月で,対応言語の欄では日本語を含む20言語にチェックが入っている。
労働者,資本家,政府で利害が真っ向対立。政治経済をテーマにした超重量級ボードゲーム「ヘゲモニー」が,ボードゲームアリーナで正式実装
Asmodee Digitalは2026年9月2日,オンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,「Hegemony: Lead Your Class to Victory」(ヘゲモニー)を正式実装した。政治と経済を題材に,立場の異なる4陣営がそれぞれの利益を追求する,非対称型の重量級ボードゲームだ
「ボードゲームアリーナ」の31日連続実装イベントまとめ。「ニュークレウム」「テラフォーミング・マーズ:ダイスゲーム」などが登場
2026年8月31日,Asmodee Digitalが運営するオンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,季節の大型イベント「SUMMER OF GAMES 2026:KINGDOM OF CATS」が終了した。期間中は毎日1本,計31タイトルが正式実装された。本稿ではその内容をまとめて紹介する。
「ひらがな麻雀 ひらがじゃん」プロ版,一般販売を9月に開始。家庭用28mm牌専用の全自動麻雀卓に対応した本格仕様のセット
NEXTは本日,麻雀風ボードゲーム「ひらがな麻雀 ひらがじゃん」のプロ版について,一般販売を2026年9月に開始すると発表した。本作は,麻雀のルールをベースにひらがなの牌で言葉を揃えて遊ぶ知育ゲームで,子どもから大人まで,親子三代で楽しめる作品だ。
リニューアル版「少牌マイティ」,スマホ向けにリリース。存在しない1枚をオールマイティ牌として扱うオンライン対戦型麻雀ゲーム
NineGatesは本日,スマートフォンアプリ「少牌マイティ」をリリースした。本作は,通常より手牌が1枚少ないオンライン対戦型麻雀ゲームだ。存在しない1枚をオールマイティ牌として扱うため,スピーディでスリリングな対局を楽しめる。2023年にリリースされた同名ゲームのリニューアル版にあたる。
「ワードウルフ」初の公式ブラウザ版が公開。1人だけ違うお題を持っている「ウルフ」を会話だけで探す推理ゲーム
Qdanは本日(2026年8月20日),パーティーゲーム「ワードウルフ(英語名:Word Wolf)」の公式ブラウザ版を公開した。「ワードウルフ」を手掛けた,ボードゲーム制作チーム「カワサキファクトリー」のシステムデザイナー・川崎 晋氏の公認を受けたブラウザ版は,本サービスが初となる。
「アーケードアーカイブス2 ピンボールアクション」,8月13日に配信開始。4つの台を攻略してフィーチャーをクリアせよ
ハムスターは本日,「アーケードアーカイブス2 ピンボールアクション」を2026年8月13日に配信すると発表した。「ピンボールアクション」は,1985年にテーカンが発売したピンボールゲームの復刻版だ。4種類の台を巡り,筐体を揺らすテクニックなどを駆使してフィーチャーのクリアを目指す。
重ゲーがダイス要素で遊びやすく。人気ボドゲのダイス版「テラフォーミング・マーズ ダイスゲーム」がボードゲームアリーナで本日実装
Asmodee Digitalは本日(2026年8月12日),同社が運営するオンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,FryxGamesの「Terraforming Mars: The Dice Game」(テラフォーミング・マーズ ダイスゲーム)を実装した。本作はプレミアム会員向けタイトルとなる。
Nintendo Switch版「メンヘラリウム」が8月13日発売へ。血を賭けたチンチロリンで,7日間の生存を目指すデッキ構築ローグライト
Phoenixxは本日(2026年8月7日),Nintendo Switch版「メンヘラリウム」を8月13日にリリースすると発表し,最新PVを公開した。本作は,超メンヘラな女の子に監禁されたプレイヤーが,血を賭けたチンチロリンで7日間の生存を目指すデッキ構築ローグライトゲームだ。
オンライン対戦ゲーム「GALAST」,事前登録受付を開始。将棋や麻雀,大富豪など多彩な定番ゲームを1つのアプリに収録
イヴセンスは本日,スマートフォン向けオンライン対戦ゲーム「GALAST」の事前登録受付を開始した。将棋や麻雀,大富豪,チェスなど多彩な定番ゲームを1本に収録し,世界175か国への同時配信と12言語に対応する。正式サービスは2026年11月2日15:00に始まる予定だ。
ひと夏の思い出に「桃鉄」100年プレイ。みんなで完走するための準備&プレイガイド
夏休みの思い出作りに「桃鉄」100年プレイを楽しむのはどうだろうか? 本稿ではシリーズ最新作「桃太郎電鉄2 〜あなたの町も きっとある〜」で100年プレイを完遂するために役立つ情報をまとめてみた。長旅だが,それだけに忘れられないものになるはずだ。
8月31日まで“毎日”新しいゲームを正式実装。ブラウザでボドゲを遊べる「ボードゲームアリーナ」,恒例の連続実装イベントをスタート
Asmodee Digitalは本日(2026年8月1日),同社が運営するオンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」で,8月中に毎日1本の新規タイトルを正式実装するイベント「SUMMER OF GAMES 2026:KINGDOM OF CATS」をスタートした。
工場建設ゲーム「Satisfactory」を原作とする新作ボドゲ「Satisfactory: The Board Game」が海外で発表。9月中にクラファンを実施予定
MOOD Publishing,Coffee Stain Studiosは本日(2026年7月30日),工場建設ゲーム「Satisfactory」を原作とするボードゲーム「Satisfactory: The Board Game」を発表した。2026年9月にGamefoundでクラウドファンディングを開始する予定だ。
ゾンビまみれの市街地から力を合わせて脱出! 重量級の協力型ボードゲーム「ゾンビサイド 第2版」がボードゲームアリーナで正式実装
Asmodee Digitalは2026年7月29日,オンラインボードゲームサイト「ボードゲームアリーナ」に,協力型ボードゲーム「ゾンビサイド 第2版」を正式実装した。ゾンビがあふれる市街地を舞台に,生存者の1人となって協力してミッションの達成を目指す協力型ボードゲームだ。
「カルドセプト ザ ファースト」,本日発売。1997年リリースの「カルドセプト」をベースに,便利な機能を複数搭載した復刻版
シティコネクションは2026年7月30日,「カルドセプト ザ ファースト」を発売した。本作は,1997年に発売されたセガサターン用ソフト「カルドセプト」をベースに,便利な機能を複数搭載した復刻版だ。
SNKキャラクターによるタッグバトルボードゲーム「Tag Team: SNK Arcade Legends」,海外で2027年第2四半期発売へ。テリーほか6名が参戦
Scorpion Masqueは2026年7月28日,2人用ボードゲーム「Tag Team: SNK Arcade Legends」を,2027年第2四半期にリリースすると発表した。6人のキャラクターが参戦する予定で,現在はテリー・ボガードの姿のみが明らかにされ,それ以外のキャラクターはいずれもシルエットとなっている。
「運しかない」ゲームは,どうすれば「読めるゲーム」になるのか。日本人初のドイツ年間ゲーム大賞受賞作「ボムバスターズ」の設計過程[CEDEC 2026]
2026年7月24日,CEDEC 2026にてセッション「『ボムバスターズ』に学ぶ協力型ボードゲームの作り方」が行われた。登壇したのは,ドイツ年間ゲーム大賞を日本人デザイナーとして初めて受賞した,OKAZU brand代表の林 尚志氏。トランプを使ったワークショップ形式で,協力型ゲームの設計思想が語られた。
コインの表裏で国家を作れ! 印刷して遊べるプリント&プレイ型ボドゲ「Master of Coin」のクラファンが開催中
Postmark Gamesは,プリント&プレイ型ボードゲーム「Master of Coin」のKickstarterキャンペーンを開催している。本作は,印刷したゲームシートと手元にあるコインを使い,ファンタジー世界の王国を発展させていく作品だ。
クラファンがスタートした「アンドロメダズ・エッジ」を先行プレイ。戦闘×ワーカープレイスメントの立体的思考が楽しめる重量級ボドゲ
Cardboard AlchemyとLucky Duck Gamesによる重量級SF戦略ボードゲーム「アンドロメダズ・エッジ」の日本語版発売に向けたクラウドファンディングが,2026年7月23日にスタートした。BGGで“8.3”という高評価を獲得する本作だが,その理由はなんなのか。実際にプレイして確かめてきた。
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第899回「次の趣味を探している人へ」
サッカーワールドカップが終わり,1か月近く続いた寝不足の日々ともお別れ。安定した生活サイクルが戻ってきたディーノ選手が,毎晩プレイしているのは「カルドセプト ビギンズ」だそうです。はたして感想は?

























