ホラー/オカルト
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ちょっぴりホラーな3Dアクション「ヤンデレメイド」,Steamでリリース。メイドの監視をかいくぐりながら,屋敷からの脱出を目指そう
Tanciatco Gameは本日,PCゲーム「ヤンデレメイド」を発売した。本作は,徐々に恐ろしい本性をあらわすメイドの監視をかいくぐりながら屋敷からの脱出を目指す,ちょっぴりホラーな3Dアクションゲームだ。物語は,強盗事件で両親を亡くした主人公と一家お抱えのメイドが,2人で転居したところから幕を開ける。
鎌倉仏教を題材とした和風ホラーADV「■■ノニラヤ」,Steamでリリース。異界に取り残された子ども「優丹」を家まで導こう
ヘキサドライブは本日,PCゲーム「■■ノニラヤ」をSteamでリリースした。本作は,鎌倉仏教を題材とした和風ホラーADVだ。寺で行われた儀式の最中に意識を失い,化け物の徘徊する異界に取り残された子ども「優丹」を家まで導いていく。敵と戦う手段はないので,身をかわしながらひたすら進むことしかできない。
幻覚と現実の狭間で,真実を求めてあがく。超常現象探索ゲーム「Who's at the door?」の魅力をお届け【PR】
幻覚と現実の狭間で,真実を求めてあがく。超常現象探索ゲーム「Who's at the door?」の魅力をネタバレなしでお届けしていこう。恐ろしい異変と幻覚がプレイヤーの心を苛む中,主人公の隠された過去が徐々に明らかになっていくという,ホラー仕立ての作品だ。
「Dead by Daylight」,「ストレンジャー・シングス 未知の世界」と再びコラボ。 Chapter2を2026年1月に配信
Behaviour Interactiveは本日(2025年11月28日),「Dead by Daylight」と「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のコラボについて,Chapter2を2026年1月に配信すると発表した。
ローカル線の運転士が遭遇する不可解な出来事とは? 3Dホラーゲーム「The Vanishing Train | ワンマン列車」Steamで配信開始
RAYBIS GAMESは本日,PC向けアドベンチャーゲーム「The Vanishing Train | ワンマン列車」の配信を開始した。本作は,日本のローカル線を舞台にした一人称視点の3Dホラーゲームだ。主人公は山奥のローカル線で電車を運行する運転士で,日常業務をこなすなかで不可解な異変に巻き込まれていく。
「Cronos: The New Dawn」の販売本数が50万を突破。Steamでは「Layers of Fear」「Dead Space」などとのバンドル版が登場
Bloober Teamは本日(2025年11月27日),同社が9月5日にリリースした「Cronos: The New Dawn」の販売本数が50万を突破したことを発表した。Steamでは,「Layers of Fear」や「Dead Space」といった人気タイトルとのバンドル版が登場している。
VR世界と現実の境界が曖昧になっていく。一人称ホラー「A.I.L.A」リリース
Fireshine Gamesは2025年11月25日,新作一人称ホラー「A.I.L.A」をリリースした。ゲームテスターの主人公は,新型VRヘッドマウントディスプレイでゲームを始めるが,それが悪夢の始まりになり,やがてVR世界と現実の区別がつかなくなっていく。
パッケージ版「SILENT HILL f 残置物展」発売。残置物を調査し,ある少女たちが辿った壮絶な運命に迫っていく
第四境界は2025年11月25日,日常侵蝕型ゲーム「SILENT HILL f 残置物展」のパッケージ版を発売した。価格は3200円(税込)。本作は,サイコロジカルホラー「SILENT HILL f」と考察型企画「残置物展」のコラボ作品だ。今回のバージョンからエンディングが追加されているとのこと。
自身に忠実な眷属と共に戦えるサバイバーライク「ナイトブレイド:サバイバル」,12月4日にSteamでリリース
Mad MushroomとGamersky Gamesは本日(2205年11月25日),PC向け新作タイトル「ナイトブレイド:サバイバル」を12月4日にSteamでリリースすると発表した。本作は,吸血鬼とダークゴシックな世界観をテーマにしたサバイバーライクゲームだ。プレイヤーは自身の眷属との共闘や,豊富なスキルを組み合わせたビルドを楽しめる。
「SILENT HILL f」「METAL GEAR SOLID Δ:SNAKE EATER」がSteamでセール価格に。「KONAMI『PUBLISHER SALE』」を開催中
コナミデジタルエンタテインメントは,ダウンロード版ゲームを最大80%オフで購入できる「KONAMI『PUBLISHER SALE』」をSteamで開催している。「METAL GEAR SOLID Δ:SNAKE EATER」「SILENT HILL f」などのタイトルをセール価格で販売中だ。
「虚衝 - Kyosho」,正式版を本日リリース。パリィアクションと荷物整理パズルを組み合わせたホラーゲーム
むつむつプロジェクトは本日(2025年11月21日),ホラーゲーム「虚衝 - Kyosho」の早期アクセスを終了し,完全版をリリースした。完全版では,戦闘アクションにフォーカスした最終章「簒奪譚」が登場しているほか,新アクション「鍔迫」が追加されているという。
「都市伝説解体センター」が挑んだ“優しいゲーム設計”とは――プレイヤー全員をクリアまで導く仕組みと,作り切ることの力[IDC2025]
2025年のインディーゲームシーンを語るうえでも欠かせない,墓場文庫のアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」。広い層に受け入れられて高評価を受けた本作には,「誰でもクリアできるゲーム」として成立させるための設計思想があった。その“挑戦と結果”をテーマとしたセッションをレポートしよう。
電脳少女シロさん,花京院ちえりさん,ヤマトイオリさんが主演するビジュアルノベル「崩課後どっとライブ -黄昏ノ鏡-」,2026年3月26日に発売
ラビットフットは11月20日,新作タイトル「崩課後どっとライブ -黄昏ノ鏡-」を2026年3月26日に発売すると発表した。本作は,電脳少女シロさん,花京院ちえりさん,ヤマトイオリさんらVTuber3名が主演するフルボイスのビジュアルノベルだ。ホラーと学園コメディの要素があるストーリーを展開する。
絶叫厳禁なマルチプレイ対応ホラー「DON'T SCREAM TOGETHER」,12月4日3:00にSteamで配信開始。ルールの異なる2つのモードを用意
Digital Cybercherriesは本日,ホラーゲーム「DON'T SCREAM TOGETHER」の配信を2025年12月4日3:00にSteamで開始すると発表した。本作は,「DON'T SCREAM」の流れを汲む作品で,最大4人のマルチプレイに対応する。マイク必須で,どんなに驚いても怖くても,声を出してはならない。
PS5版「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」が発売中。「ゾーン」と呼ばれる危険地帯を冒険するサバイバルホラーFPS
セガは2025年11月20日,PS5版「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」がGSC Game Worldから発売されたことを発表した。本作は,チョルノービリ原子力発電所周辺の立ち入り禁止区域「ゾーン」を舞台とするサバイバルホラーFPSだ。プレイヤーは同区域に足を踏み入れる「ストーカー」の1人として,世界を探索していく。
「REANIMAL」のリリース日が2026年2月13日に決定。「リトルナイトメア」を手がけたスタジオのホラーアクションADVは,13日の金曜日にやってくる
THQ Nordicは本日(2025年11月21日),新作「REANIMAL」を2026年2月13日にリリースすると発表した。かつて「リトルナイトメア」シリーズを手がけたスタジオの新作は,2人の兄妹が故郷の島から脱出する姿を描くアクションアドベンチャーだ。
孤島を舞台に謎の物体を調査するポイント&クリック型探索型サバイバルホラーADV「The Dream Of A Cockspur」,2026年内に配信決定
PLAYISMは2025年11月20日,ポイント&クリック型探索型サバイバルホラーADV「The Dream Of A Cockspur」を,2026年内にSteamで配信すると発表した。対応機種はPC,Mac。プレイヤーは地球に残された人類の1人になり,仲間と共に孤島に墜落した物体の調査に挑むが,帰還のタイミングでトラブルに巻き込まれてしまう。
「ホロライブ」さくらみこさんが別の世界線で冒険を繰り広げる3D探索・謎解きADV「Holo ADV: SakuraSingularity.exe」,Steamで12月3日に発売
holo Indieは本日(2025年11月19日),新作PC用ゲーム「Holo ADV: SakuraSingularity.exe」を12月3日にSteamでリリースすると発表した。価格は1980円(税込)。本作は,VTuberグループ「ホロライブ」所属のタレントである「さくらみこ」さんを主役とした3D探索・謎解きアドベンチャーだ。
魔物を許すほど仲間を失うドラマチックホラーRPG「ORKASTLE」,Steamストアページを公開。戦いの果てに待つ答えとは……
Howard Blast氏は本日,PC用ソフト「ORKASTLE」のSteamストアページを公開した。本作は,魔物を許すほど仲間を失う,ドラマチックホラーRPGだ。戦闘では,一手一手を考えなければ,マナを使い果たして,窮地に陥る。プレイヤーは,パーティーリーダーの役割を果たして,仲間を守ろう。
「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」,アップデート「Expedition」の配信を開始。新難度の追加や「A-Lifeシステム」の修正などを実施
セガは本日(2025年11月19日),サバイバルホラーシューター「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」のアップデート「Expedition」の配信を開始した。今回のアップデートでは,新難度「マスター+エクスペディションモード」の追加などが実施される。
お母さんとの約束を破ったのがすべての始まり。ホラーゲーム「いえのあじ | A taste of home」,Steamストアページを公開
個人開発者KuroGameMaker氏は2025年11月18日,PC用ソフト「いえのあじ | A taste of home」のSteamストアページを公開した。本作は,どこか懐かしいような日本の田舎町を舞台にした,一人称視点のホラーゲームだ。お母さんとの約束を破り,友だちの家に遊びに行く主人公の圭太。それがすべての始まりで……。
「BIOHAZARD Survival Unit」,日本を含む世界151の国と地域で正式サービスを開始。バイオハザードを戦略ゲームとして再解釈したスマホアプリ
アニプレックスは本日(2025年11月18日),JOYCITYと共同開発したスマホアプリ「BIOHAZARD Survival Unit」の正式サービスを,日本を含む世界151の国と地域で開始した。本作は,カプコンの人気作「バイオハザード」シリーズを題材とするストラテジーゲームだ。原作の世界観を継承しつつ,パラレルな別の物語が描かれる。
PS5版「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」,ゾーンに潜む凶暴なクリーチャー“ミュータント”の情報を公開
セガは本日(2025年11月18日),同社が11月20日に発売を予定しているPS5版「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」の最新情報を公開した。今回は,ゾーンに潜むさまざまな種類の「ミュータント」の能力や,ゾーンでの探索に役立つ武器の特徴について紹介されている。
「都市伝説解体センター」,「このミステリーがすごい!」で特集。今村昌弘氏,円居 挽氏,墓場文庫の特別座談会を掲載
宝島社は2025年12月5日に,「このミステリーがすごい! 2026年版」を発売する。2026年版では,ミステリーアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」を特集し,墓場文庫,今村昌弘氏,円居 挽氏による特別座談会を掲載する。
奇妙な電話に起点に交錯する4つの物語が楽しめるホラーADV「怪異番号〜20××(ニーマルバツバツ)〜」,Steamストアページを公開
EBA GAMEは2025年11月15日,PC用ソフト「怪異番号〜20××(ニーマルバツバツ)〜」のSteamストアページを公開した。リリース予定日は2026年第1四半期。本作は,奇妙な電話を起点に交錯する4つのエピソードで構成されたホラーテキストアドベンチャーだ。
「BIOHAZARD Survival Unit」のリリースを控える橋本真司氏が,グローバルIP時代におけるプロデューサーの役割を語る[G-STAR 2025]
韓国で開催中のゲームイベント「G-STAR 2025」の2日目,講演「グローバルIP時代におけるプロデューサーの役割」が行われた。アニプレックス フォワードワークスルーム代表の橋本真司氏が登壇し,ディレクターとの関係性やグローバル展開の方法,納期を守ることの重要性について語った。
開発中止タイトルの真実に迫るサイコホラー「H9」,タイトルを「H9:ORIGIN」に改め,体験版を配信
トライシステムのゲームパブリッシャ「WorldMap」は本日(2025年11月14日),「H9」のタイトルを「H9:ORIGIN」に変更し体験版をWorldMapStoreで公開した。本作は,28年前に開発を中止されたゲームプロジェクトの真相に迫る,サイコホラーアドベンチャーだ。
Switch2版「LOLLIPOP CHAINSAW」,2026年初頭へ発売延期。Switch 2版限定の新モード「ガンシューティングモード」を発表
ドラガミゲームスは本日,ゾンビアクション「LOLLIPOP CHAINSAW RePOP Nintendo Switch 2 Edition」の発売時期を2025年11月から2026年初頭へ延期すると発表した。また,肩越し視点で照準を操作しながらゾンビを殲滅していく,Switch2版限定の新モード「ガンシューティングモード」が発表された。
「都市伝説解体センター」のグッスマくじオンラインが本日発売に。福来あざみの胸像フィギュアが必ず当たるくじ
ミステリーADV「都市伝説解体センター」のグッスマくじオンラインが,本日発売された。価格は1回2500円(税込)で,お届け時期は2026年5月下旬となっている。本くじは, 必ずフィギュアが手に入るというもので,各賞には福来あざみの胸像フィギュアがラインナップされている。
「SILENT HILL f」がお寺でプレイできる。11月15日に福岡で開催のイベント「HORROR GAME SHOW Vol.1」,出展タイトルなどを公開
福岡の西林寺で2025年11月15日に開催されるイベント「HORROR GAME SHOW Vol.1」。その出展タイトルとトークショウの内容などが公開されている。特別体験ゾーンには,サイコロジカルホラーゲーム「SILENT HILL f」が登場し,お寺で本作をプレイできる。
ローグライトスロットゲーム「CloverPit」の販売本数が100万本を突破。“ハードモード”の追加やバランス調整を行うアップデート配信
Future Friends Gamesは本日(2025年11月13日),Steamで販売中の「CloverPit」の販売本数が100万本を突破したことを明かし,アップデートを配信した。これにより,締切(デッドライン)の数が2倍の「ハードモード」が登場しているほか,チャームや各種の数値にバランス調整が行われている。
「SILENT HILL f」アップデートにより,新しいアクション難易度「簡単」や周回サポート機能を追加
KONAMIは本日(2025年11月13日),発売中の「SILENT HILL f」に向けてアップデートを実施した。本アップデートでは,新しいアクション難易度「簡単」や,2周目以降のプレイをサポートする機能が追加される。
SCP財団やクトゥルフ神話に影響を受けた探索ADV「アノマラスシティ」,冒頭2時間を遊べる体験版をSteamで期間限定公開
個人ゲーム開発者の蒼木いつろ氏は本日,PC用ソフト「アノマラスシティ」の体験版の配信をSteamで開始した。配信期間は2026年1月12日まで。本作は,SCP財団やクトゥルフ神話に影響を受けた探索ADVだ。架空の都市を舞台に,怪奇的な特性を持つオブジェクト「異常存在」に関する情報を集めよう。
[インタビュー]和風ホラー「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」は,物語や恐怖感をそのままに,現代的なゲームへと昇華。ディレクター陣が語る,20年ぶりのリメイクとは
コーエーテクモゲームスが2026年3月12日にリリースを予定している和風ホラー「零 〜紅い蝶〜 REMAKE」は,2003年にリリースされた「零 〜紅い蝶〜」のフルリメイク作品だ。今回は,なぜリマスターではなくリメイクなのか。ディレクターの柴田 誠氏と,ディレクションを担当する中島秀彦氏に,話を聞いた。
「昭和米国物語」は発売時期が2026年へ変更。あらゆる要素を細部に至るまで仕上げるため
「昭和米国物語」の開発元NECKOM Entertainmentは,公式Xアカウントに同作の発売時期を延期すると発表した。開発が最終段階の調整に入ったが,理想の品質に仕上げるため,発売時期を2025年から2026年へ変更した。
「Phasmophobia」,新マップ“Nell's Diner”を追加するアップデートを配信。アメリカの伝統的なダイナーにインスピレーションを得たマップ
Kinetic Gamesは2025年11月11日,協力型ホラーゲーム「Phasmophobia」の新マップ「Nell's Diner」を追加するアップデートv0.15.0.0を配信した。アメリカの伝統的なダイナーにインスピレーションを得たマップで,インタラクトできる新オブジェクトが豊富に設置された,13の部屋が用意されている。
「伊藤潤二『マニアック』・果てしない呪縛」本日リリース。首のない彫刻,富江などおなじみのキャラクターが登場
SOFTSTAR ENTERTAINMENTは本日(2025年11月12日),「伊藤潤二『マニアック』・果てしない呪縛」を発売した。本作は,アニメ「伊藤潤二『マニアック』」を原作とする一人称視点の没入型ホラーゲームだ。プレイヤーは記憶喪失の大学生「高橋陽太」となり,洋館からの脱出方法と真実を探っていく。
Chilla's Artのマスコットキャラクター「チラ丸」がカプセルトイ「フィギュアマーカーvol.1」に。2026年3月に発売予定
さまざまなホラーゲームでおなじみのChilla's Art。そのマスコットキャラクター「チラ丸」のカプセルトイ「フィギュアマーカーvol.1」が,2026年3月に発売予定だ。ラインナップは「ノーマル」「夜勤事件」「閉店事件」「ヒトカラ」「パラソーシャル」の全5種類。
一人称視点ホラー「BrokenLore: UNFOLLOW」,2026年1月16日発売決定。東京タワーの登頂に挑む最新作「BrokenLore: ASCEND」も初公開
本日配信された配信番組「State of Play 日本」で,一人称視点ホラー「BrokenLore: UNFOLLOW」を2026年1月16日に発売すると発表した。また,一人称視点のサバイバルホラーにクライミング要素を加えた「BrokenLore: ASCEND」が初公開された。東京を舞台に主人公レンとユイは東京タワーの登頂に挑む。※11:45,プレスリリースを追加しました
和風ホラー「零〜紅い蝶〜 REMAKE」は,2026年3月12日に発売。開発はTeam NINJAが担当,現代風のアクションが楽しめる
コーエーテクモゲームスは本日,「零〜紅い蝶〜 REMAKE」を,2026年3月12日に発売すると発表した。本作は,2003年にリリースされた「零〜紅い蝶〜」のリメイク作品で,開発は同社のTeam NINJAが担当している。
オープンワールド型ルーターシューター「Second Sun」,配信開始。戦ってギアやアビリティをアップグレードし,そしてまた戦え!
Iceberg Interactiveは,ルーターシューター「Second Sun」の配信をSteamで開始した。本作でプレイヤーは,自動生成される広大な世界において,帝国最後の戦士として,第二太陽と呼ばれる教団の勃興と戦う。ストーリーよりもアクションが重視され,ルートアイテムで強化しながら戦いを繰り返していく。
ストラテジーゲーム「BIOHAZARD Survival Unit」,11月18日にサービス開始。バイオハザードの世界観を継承しつつ,パラレルな別の物語を描く
アニプレックスは本日,JOYCITYと共同開発中のスマホ向けタイトル「BIOHAZARD Survival Unit」のサービスを2025年11月18日に開始すると発表した。本作は,カプコンの「バイオハザード」シリーズを題材したストラテジーゲームだ。原作の世界観を継承しつつ,パラレルな別の物語が描かれる。
PS5版「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」ゾーンで活動する派閥やクエストの情報を公開。傭兵や野党集団など,多数の派閥が登場
セガは本日,PS5用ソフト「S.T.A.L.K.E.R. 2: Heart of Chornobyl」の最新情報を公開した。今回は,ゾーンで活動する派閥や,そこで受注できるクエストの情報が明らかにされている。ゾーン周辺で活動している人々は,それぞれ派閥に属しており,互いに友好関係を築いたり,敵対したりしている。
「都市伝説解体センター」POP UP SHOPを11月21日からSHIBUYA TSUTAYA 6階IP書店で開催。Yuki Hanafusa氏とコラボ
ClaN Entertainmentは,2025年11月21日から12月11日まで「都市伝説解体センター」のPOP UP SHOPを,SHIBUYA TSUTAYA 6階IP書店で開催する。今回のPOP UP SHOPでは,イラストレーターのYuki Hanafusa氏とコラボ。コラボTシャツやアクリルキーホルダーなどを販売する。
音だけでプレイするホラーゲーム「Cling to Blindness 目隠し必須ホラー」,Steamでリリース。あしおとさんから逃げつつ,5枚のお札を集めよう
PLAYISMは本日,PCゲーム「Cling to Blindness 目隠し必須ホラー」をSteamでリリースした。本作は,画面表示のない,音だけでプレイするホラーゲームだ。目隠しを絶対に取らない,あしおとさんに追いつかれない,5枚のお札をすべて回収するというルールのもと,風鈴の音を頼りにお札を集めていく。
とある山で起きる不可解な現象の真相に迫る。TRPG要素を含んだホラーRPG「ミカゴヤマにて」,Steamストアページを公開
Funky Dogsは,PC用ソフト「ミカゴヤマにて」のSteamストアページを公開した。リリース時期は2026年初頭を予定。本作は,ローグライト要素やTRPG要素を含んだホラーRPGだ。日本の片田舎にある「御籠山(みかごやま)」でなにが起こっているのか探り,真相に辿り着くのがプレイヤーの目的となる。
“移動禁止”ホラーゲーム「こっくりさんのいうとおり」,Steamストアページを公開。東京ゲームダンジョン10にてプレイアブルデモを出展予定
サークル「hanedaSK.Games」は本日(2025年11月7日),開発中の新作タイトル「こっくりさんのいうとおり」の,Steamストアページを公開した。本作は,日没の迫る静かな教室で,おさげの少女とともに「こっくりさん」をする中,限られた手段でこっくりさんを終わらせなければならない。
ホラーゲーム「No Players Online」,Steamでリリース。1990年代のデスクトップ環境を再現した世界で,電子の遺跡に眠る真実の断片を発掘する
Black Lantern Collectiveは本日,PCゲーム「No Players Online」を発売した。本作は,1990年代のデスクトップ環境を再現した世界を舞台とする,一人称視点のホラーゲームだ。プレイヤーは「デジタル考古学者」として,あるマルチプレイヤーFPSの初期プロトタイプの解析などを通じて,不穏な核心に迫っていく。
「バイオハザード レクイエム」を含む3作をセットにした特別版がPS5 / Switch2向けに発売決定。2026年3月に迎えるシリーズ30周年を記念して
カプコンは本日(2025年11月6日),同社が展開する「バイオハザード」シリーズが2026年3月に30周年を迎えることを記念し,最新作「バイオハザード レクイエム デラックスエディション」など,3作をセットにした「30th Special Pack」を,2026年2月27日に発売すると発表した。
























