ホラー/オカルト
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コレ絶対好きなやつ。ソウルライクなハクスラARPG「ノー レスト フォー ザ ウィケッド」【放課後れびゅあーず!】
今回の「放課後れびゅあーず!」では,アクションRPG「ノー レスト フォー ザ ウィケッド」をフィーチャー。最大4人の協力プレイに対応した本作は,ソウルライクな緊張感ある戦闘にハクスラ要素をかけ合わせ,さらには資源採取や街づくり,ハウジングまで詰め込んだ“ゲーマーの好きなやつ全部乗せ”な一作だ。
幽霊に思いっきりやり返せる和風ホラーTPS「近畿霊務局」,Switch2版を2026年内に発売。ゆのこショウ氏によるコミカライズも決定
あまたは本日,「近畿霊務局」のSwitch2版を2026年内に発売すると発表した。本作は,幽霊に思いっきりやり返せる和風ホラーTPSだ。行政が除霊を担当する平行世界の日本で,公認除霊師として違法幽霊を除霊していく。また,漫画「近畿霊務局」が漫画雑誌「ヤングキングアワーズ」で連載することも発表された。
腕時計ブランド「ハミルトン」×バイオハザード レクイエムのコラボモデルが登場。グレースとレオンの2本をラインナップ
ハミルトンは本日(2026年2月27日),カプコンが手がける「バイオハザード レクイエム」とコラボレーションした腕時計を発売した。今回は,グレースとレオンら2人の主人公がゲーム内で着用するモデルが,それぞれ2000本限定でリリースされた。
サバイバルホラー「バイオハザード レクイエム」本日発売。ダブル主人公制を採用し,震え慄く恐怖と死を打ち倒す爽快感を味わえる
カプコンは本日(2026年2月27日),サバイバルホラーゲーム「バイオハザード レクイエム」を発売した。本作は,バイオハザードシリーズの最新作だ。今回は,新主人公でFBI分析官の「グレース・アッシュクロフト」と,エージェント「レオン・S・ケネディ」のダブル主人公制を採用し,各々で異なるプレイフィールを味わえる。
実際に洞窟でダイビングをしているような感覚になれる一人称視点のホラーゲーム「Diving into abyss」,Steamで配信開始
Springbokは本日,PC用ソフト「Diving into abyss」の配信をSteamで開始した。本作は,洞窟でのダイビングをテーマにした一人称視点のホラーゲームだ。プレイヤーは,テクニカルダイビングの資格を持つ専門民間潜水救助隊の新入隊員。海上保安庁からの通報を受け,初めての救助活動に挑む。
狂気の銃撃犯に挑む復讐劇。POSTALシリーズ番外編となるホラーFPS「Flesh & Wire」の開発をアナウンス。2027年内にリリース
Running With Scissorsは,「POSTAL」シリーズの心理的ルーツに迫るホラーFPS「Flesh & Wire」を2027年内にリリースすると発表した。無差別殺人を繰り返す銃撃犯に家族を殺された主人公が,復讐のために狂気の世界に足を踏み入れていく。サイコロジカルホラーテイストのスピンオフ作品となる。
少女と2人で曰くつきの島の調査を行う一人称視点のホラーADV「ノロイジマ(呪イ嶌マ)」,Steamで配信開始
レジスタは本日,PC用ソフト「ノロイジマ(呪イ嶌マ)」の配信をSteamで開始した。本作は,ホラーゲーム制作者の悪夢遊行氏が手がける第2弾タイトルで,一人称視点のホラーADVだ。配信すると死ぬという曰くつきのゲームを遊んだ友人が行方不明になり,主人公はゲームの舞台となった島を実際に調査することになる。
ホラーゲーム「Bait Garden」,Steamストアページを公開。音と光に反応して獲物を追う怪物が潜む庭園から,草を刈って脱出を目指す
個人開発者Yamei Gamesは本日,2026年内のリリースを目指して開発中のPC用ソフト「Bait Garden」のSteamストアページを公開した。本作は,暗闇の庭園で鎌を振るって草を刈り,死の庭からの生還を目指すホラーゲームだ。プレイヤーは懐中電灯の光を頼りに,視界を遮る草を刈り進めていく。
深海を舞台にした一人称視点のデスゲームホラー「BATHYSPHERE」,トレイラーを公開。日本語に対応したSteamプレイテストを開催中
韓国のインディーデベロッパ・base0は本日(2026年2月27日),深海を舞台にしたデスゲームホラー「BATHYSPHERE」のトレイラーを公開した。日本語に対応しており,3月26日までSteamでプレイテストを開催中だ。「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」にも出展予定である。
コズミックホラー「恐怖の世界」,無料大型アップデートを発表。ボリュームが約20%増加,ボードゲーム化も決定
Ysbryd Gamesは,コズミックホラーローグライトRPG「恐怖の世界」の無料大型アップデート「1.2 Version」の詳細を公開した。未実装および削除されたコンテンツの補完に加え,全体のボリュームを約20%拡張する大規模な内容になるという。さらに,ボードゲーム化企画も発表されている。
ギャル幽霊の熱烈なラブアタックを回避するハートフルホラーゲーム「Seven Nights Ghost 2」,Steamストアページを公開
TozukuGamesは本日,PCゲーム「Seven Nights Ghost 2」のSteamストアページを公開した。本作は,ギャル幽霊と7日間の同棲生活を送りつつ,熱烈なラブアタックを回避するホラーゲームだ。常にスキンシップを狙ってくる幽霊を避けながら,一人称視点で室内を探索し,決められたミッションをこなしていく。
グレース役・貫地谷しほりさんがサプライズ登場。夢グループとのコラボ経緯も明かされた「バイオハザード レクイエム 完成披露発表会」レポート
カプコンから2026年2月27日に発売される「バイオハザード レクイエム」の完成披露発表会が,都内会場にて開催された。これまで明かされて来なかったグレース役の俳優,貫地谷しほりさんも登壇し,レオン役の森川智之さんと生アフレコを披露したステージの模様をレポートする。
Switch2版「狐のかえり道」本日配信。フルHD/60fpsに対応し,ビジュアル表現が大幅に向上。遊びやすさを追求したゲームバランス調整も実施
ビサイドは本日,Switch2版「狐のかえり道」の配信を開始した。本作は,舞踊をテーマとした「8番出口」ライクの異変探しゲームだ。迷い込んだ世界から元の世界に戻るため,セクシーな狐巫女の舞いを見ながら,彼女にそっくりな姿で誘惑を仕掛けてくる偽物を見破り,儀式を最後まで見届ける。
Netmarbleの新作MMORPG「ヴァンピール」,プレイアブルクラスを公開。トンファー型の武器を扱う新クラス「アカシャ」も発表に
Netmarbleは本日,サービス予定のMMORPG「ヴァンピール(VAMPIR)」のプレイアブルクラスを公開した。韓国版で実装済みの「カーネイジ」「ブラッドステイン」「ヴァイパー」「グリムリーパー」に加え,新たに実装予定の新クラス「アカシャ」の情報が明らかにされている。
「都市伝説解体センター 発売一周年記念 全国解体大巡廻」レポート。資料展示による怒涛の情報量や秘密の部屋など,実に“ファビュラス”な内容だった
集英社ゲームズは「都市伝説解体センター」の発売1周年を記念した体験型ポップアップイベント「都市伝説解体センター 発売一周年記念 全国解体大巡廻」を2026年2月20日から全国5か所で順次開催中だ。本稿では,メディア向けに開催された東京会場内覧会の様子と開発陣への囲み取材の模様をお届けしよう。
スマホ向け放置系RPG「イーヴルテイルズ〜不思議ランド〜」,事前登録受付を開始。童話と怪談が融合したダークファンタジーの世界観で展開
JOYSTAR GAME INFORMATION TECHNOLOGYは本日,新作スマホアプリ「イーヴルテイルズ〜不思議ランド〜」の事前登録受付を開始した。本作は,童話と怪談が融合したダークファンタジーの世界観で展開される放置系RPGだ。狂気に覆われたテーマパークを訪れた高校生となり,異変の真相を探っていく。
[プレイレポ]「バイオハザード レクイエム」は挑戦を恐れぬ意欲作。逃げ隠れする恐怖と立ち向かう爽快感,両極の楽しさが交錯する
「バイオハザード レクイエム」が2026年2月27日に発売を迎える。本作には,リソース管理と恐怖体験を重視した新主人公の「グレース」パートと,真っ向からハイスペックで立ち向かうパワフルな「レオン」パートが用意されている。発売前に本作を遊ぶ機会を得たので,そのプレイフィールを紹介しよう。
「バイオハザード」,アンブレラが日清食品を提訴。カップヌードルを使用した“アンブレラヌードル”の再現レシピを発表
カプコンは本日(2026年2月25日),「バイオハザード」シリーズの公式Xにて,ゲーム中に登場する企業「アンブレラ」からの告知を発表した。それによると,現在アンブレラ社から発売中の「アンブレラヌードル」に酷似した模造品「カップヌードル」なるものが流通しているという。
「Phasmophobia」,リワークした「6 Tanglewood Drive」を2026年3月3日にリリース。新たなアセット,アニメーションなどを追加
イギリスのゲームスタジオKinetic Gamesは,「Phasmophobia」でリワークしたマップ「6 Tanglewood Drive」を2026年3月3日にリリースすると発表した。新たなアセットや小道具,アニメーションが追加され,マップの全体的な品質が向上している。
4つのダイスで命をかけて戦う戦略ホラーローグライク「Hell Dice Gambit」,3月20日に発売決定。シンボルを組み合わせて役を作っていく
インディーゲーム開発チームDEVDUPは本日,PC用ソフト「Hell Dice Gambit」を2026年3月20日に発売すると発表した。本作は,地獄の闘技場で4つの呪われたダイスを使い,命をかけて戦う戦略ホラーローグライクだ。ダイスの各面にはシンボルが刻まれており,組み合わせてポーカースタイルの「役」を作っていく。
「Dead by Daylight」に都市型マップや新サバイバーが登場。「All-Kill: Comeback」のパブリックテストビルドがSteamでスタート
Behaviour Interactiveは本日(2026年2月25日),非対称対戦型マルチプレイヤーホラーゲーム「Dead by Daylight」で,「All-Kill: Comeback」のパブリックテストビルドをSteamで開始した。これは,2021年に公開され好評を博したという「All-Kill」をリニューアルしたもので,都市型マップや新サバイバーが実装される。
心理学モデル「悲嘆の五段階」をレベルデザインに落とし込んだホラーゲーム「Tape 101: Liminal Descent」,体験版を配信中
Double H Productionsは,Steamで開催中の「Steam Next Fest」にあわせて,PC向け新作ホラーゲーム「Tape 101: Liminal Descent」の体験版を配信開始した。心理学モデル「悲嘆の五段階」を着想源とする「リミナル空間」を舞台に,内面へと沈み込むような恐怖体験が展開される。
ビジュアルノベル「泣き叫ぶ雁」,体験版をSteamでリリース。「飢えた子羊」の世界観を引き継ぎ,妖魔がはびこる地獄のような10日間を描く
2P Gamesは2月23日,PCゲーム「泣き叫ぶ雁」の体験版をSteamでリリースした。本作は,「飢えた子羊」の世界観を引き継ぎ,ZerocreationGameが開発中のビジュアルノベルだ。中国の明朝末期,記憶を失った書生「方 知宥」は,自らが執筆した作品の舞台である妖怪の世界「獅駝国」に迷い込む。
入力した言葉が自身に降りかかるホラータイピングゲーム「Dyping Escape」,3月13日にSteamで発売決定
PLAYISMは本日(2026年2月24日),開発中の新作タイトル「Dyping Escape」の発売日が,3月13日に決定したと発表した。本作は,ゲームマスターである不気味な“目玉”に従ってタイピングを行う,ホラータイピングゲームだ。
「Cthulhu: The Cosmic Abyss」,体験版を期間限定で配信。海底採掘基地で発生した失踪事件を追う主人公が,宇宙的な恐怖に遭遇する
Naconは本日(2026年2月24日),同社が4月17日にリリースする新作アドベンチャー「Cthulhu: The Cosmic Abyss」の体験版配信をSteamで開始した。太平洋の海底採掘基地を調査する主人公は,そこで宇宙的な怪物に遭遇し,精神の限界を試される。
未知のウイルスによってアウトブレイクが発生した日本が舞台のサバイバルホラーFPS「Tokyo Outbreak: Zero」,Steamストアページを公開
個人ゲーム開発者のBIG GAME STONE氏は本日,PC用ソフト「Tokyo Outbreak: Zero」のSteamストアページを公開した。本作は,未知のウイルスによるアウトブレイクが発生した日本を舞台にしたFPSサバイバルホラーゲームだ。限られた弾薬や回復アイテムを管理し,探索と戦闘を進めていく。
「John Carpenter’s Toxic Commando」のプレイアブルデモを公開。大量のゾンビたちを仲間と共に蹴散らそう
Focus Entertainmentは,ジョン・カーペンター氏が監修する新作「John Carpenter’s Toxic Commando」のプレイアブルデモを公開した。「World War Z」や「Mudrunner」で知られるSaber Interactiveの開発するFPSで,デモ版では2つのミッションがプレイ可能であり,協力プレイにも対応している。
2人協力型の異変探しホラーゲーム「みつめ」,Steamで無料リリース。片方のプレイヤーにしか異変が見えないので,違和感を伝え合って進めよう
専修大学の学生チーム「382 PROJECT」は本日,PCゲーム「みつめ」をSteamでリリースした。本作は,2人プレイ専用の異変探しホラーゲームだ。大学からの脱出を目指し,2人で同じ場所を探索するが,片方のプレイヤーにしか異変が見えないので,外部のボイスチャットで違和感を伝え合って進めていく。
娘を売った男が地獄を這いずる短編ADV「THE GUTTER」,体験版を配信中
中国のインディー開発スタジオDracoXia Studioは,短編ADV「THE GUTTER」の体験版を配信開始した。発売は2026年第2四半期を予定している。本作は1801年の中国・広州を舞台に,救いのない男の視点から,歴史の暗部と人間の醜さを描くタイトルだ。
写真解析ソフトで霊を暴くサイコホラー「Shutter Story」,体験版を配信開始。あわせてクラウドファンディングキャンペーンもスタート
Frostwood Interactiveは,新作サイコホラーゲーム「Shutter Story」の体験版配信をSteamで開始した。あわせて,創作の自由を維持するため,Kickstarterでクラウドファンディングキャンペーンも実施している。本作は,写真解析パートと一人称視点の探索パートを交互に展開する構成で,心理にじわりと迫る恐怖体験を特徴とするタイトルだ。
「バイオハザード レクイエム」と夢グループがコラボ。「夢ぶら下がり健康器」とゲームソフトをセットにした「恐怖の悪夢セット」限定販売
カプコンは本日,2026年2月27日に発売を予定している「バイオハザード レクイエム」と,夢グループのコラボを実施すると発表した。このコラボでは,本作と夢グループの商品「夢ぶら下がり健康器」を限定ボックスに収めた「恐怖の悪夢セット」が,全世界50セット限定で販売される。
高評価協力型ホラー「人喰ノ檻 - KLETKA」,本日正式リリース。無限に拡張を続ける巨大建造物「ギガストラクチャー」を舞台に生き残れ
Callbackとln404は本日(2026年2月20日),協力型ホラーゲーム「人喰ノ檻 - KLETKA」の1.0正式版をリリースした。本作は,無限に拡張を続ける巨大建造物「ギガストラクチャー」を舞台にした一人称視点のホラーアドベンチャーだ。最大6人までの協力プレイが可能となっている。
海底都市“ルルイエ”に踏み入り,謎の失踪事件の真相を追え。ホラーアドベンチャー「Cthulhu: The Cosmic Abyss」,最新トレイラーを公開
Big Bad Wolfは本日(2026年2月19日),Naconから4月17日に発売される新作タイトル「Cthulhu: The Cosmic Abyss」の最新トレイラーを公開した。本作は,H.P.ラヴクラフトの「クトゥルフの呼び声」をモチーフに,悪夢や宇宙的な怪物に立ち向かう,一人称視点のホラーアドベンチャーだ。
「Poppy Playtime」,第5章“Chapter 5: Broken Things”がPC向けに配信開始。工場の深部に落とされた主人公が事件の真相に迫る
Mob Entertainmentは本日(2026年2月19日),サバイバルホラーゲーム「Poppy Playtime」の第5章「Chapter 5: Broken Things」を,PC向けにリリースした。第5章では,主人公が工場のさらに深部へ突き落とされ,同社の中枢領域を探索する中で,事件の真相へ迫る展開が描かれる。
「パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語」,本日リリース。三重県伊勢志摩地方を中心としたタイアップ企画も実施決定
スクウェア・エニックスは本日(2026年2月19日),「パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語」をリリースした。PC版はSteamで2月20日に配信が開始される。また,本作の舞台となっている三重県伊勢志摩地方を中心とした,タイアップ企画の実施が決定した。
「バイオハザード レクイエム」を2月18日,19日の「PLAY! PLAY! PLAY!」で特集。中西ディレクターと熊澤プロデューサーが出演
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは,トーク番組「PLAY! PLAY! PLAY!」の最新回を本日(2026年2月18日)と2月19日に公開する。番組では,2月27日に発売を予定している「バイオハザード レクイエム」を特集していく。
制限時間内に儀式を成功させて,クトゥルフの神々を召喚せよ! 4人協力パーティゲーム「Ritual Party」,早期アクセス版をSteamでリリース
Hologram Monsterは本日(2026年2月18日),開発中の新作タイトル「Ritual Party」の早期アクセス版をSteamでリリースした。本作は,儀式を行ってクトゥルフ神話に登場するさまざまな宇宙的恐怖を召喚する,最大4人協力型のパーティゲームだ。
ホラーADV「REANIMAL」完成披露会レポ&インタビュー。「リトルナイトメア」も手掛けた開発陣に,恐怖を生み出す原点について聞いた
13日の金曜日にリリースされたホラーアクションADV「REANIMAL(リアニマル)」の完成披露会が,発売前日の2026年2月12日に開催された。アインシュタインやゆうちゃみさんも出演したイベントの模様と,開発陣へのインタビューをお伝えしよう。
いびつな呪物を整理するホラーパズルゲーム「呪物ストレージ」,ブラウザ向けに公開。溢れ出す呪いを耐え,20日間の業務を生き延びられるのか
個人ゲーム開発者のshintoworks氏は,ブラウザ向けホラーパズルゲーム「呪物ストレージ」を公開した。プレイヤーは呪物回収倉庫のアルバイトとして,次々と運び込まれる呪物を整理しつつ封印を施し,20日間の業務を生き延びることになる。
深淵に潜り,聖遺物を探し出せ。40日後に迫る大洪水に立ち向かうアクションADV「DIVE or DIE - Children of Rain」,Steamストアページを公開
Dear Villagersは本日(2026年2月18日),新作PC用ソフト「DIVE or DIE - Children of Rain」のSteamストアページを公開し,体験版を公開した。本作は,40日後に発生するという“最後の大洪水”を止めるため,水没した遺跡群「奈落の水たまり」の深淵を探索するアクションアドベンチャーだ。
「バイオハザード レクイエム」,ラクーンシティで発生したバイオハザードの始まりを描く実写ショートフィルムを公開
カプコンは本日(2026年2月17日),同社が2月27日に発売を予定している新作タイトル「バイオハザード レクイエム」の最新映像を公開した。動画には,何事もない平穏な日々を過ごしていた母娘が,「ラクーンシティ」で発生したバイオハザードに巻き込まれ,極限状態で生きていく様子が収録されている。
[プレイレポ]歴史の点と線がつながる快感。「パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語」はあなたの“その手”で運命を変える,濃密な群像劇だ
スクウェア・エニックスは,2026年2月19日に「パラノマサイト FILE38 伊勢人魚物語」をリリースする。シリーズの最新作では三重県伊勢志摩地方に伝わる,「人魚」の謎をめぐり,夏の離島で群像伝奇ミステリーが展開される。発売に先駆けてプレイする機会を得たので,ネタバレを避けて本作を紹介しよう。
「リトルナイトメア」「INSIDE」に影響を受けたホラーアクション「Doll is Back」,3月6日にリリース
個人ゲーム開発者のロマ氏は,PCゲーム「Doll is Back」を2026年3月6日にSteamでリリースする。本作は,「リトルナイトメア」や「INSIDE」に影響を受けた3D横スクロールホラーアクションゲームだ。捨てられた人形・リリィが,持ち主の元に帰るために旅立つ。
「Cronos: The New Dawn」,イージーモードにあたる新難度「Temporal Diver」の配信を開始。作品の難しさを指摘する声に応えて
セガは,Bloober Teamが手掛ける三人称視点サバイバルホラー「Cronos: The New Dawn」で,新難度「Temporal Diver」の配信を開始した。Temporal Diverは,いわゆる「イージーモード」にあたる新難度だ。このモードではプレイヤーの耐久力が向上し,敵の強さが緩和される。
魯迅のエッセイから着想を得た協力型ホラーゲーム「女吊」,2026年4月5日に発売予定
山雨工作室は,新作ホラーゲーム「女吊」を2026年4月5日に発売すると発表した。本作は著名作家・魯迅のエッセイ「女吊」から着想を得た協力型ホラーゲームで,中国・呉越地域に伝わる葬送文化をテーマに,民俗色の濃い恐怖譚を描くという。
サイコロジカルホラー「SILENT HILL f」の深水雛子,狐面の男,アヤカカシのぬいぐるみ登場。7月発売予定で,予約受付を実施中
あみあみは2026年2月16日,「SILENT HILL f」の登場キャラクターをモチーフにしたぬいぐるみ「深水雛子」「狐面の男」「アヤカカシ」の予約受付を開始した。価格は各3850円(税込)。グッドスマイルカンパニーから7月に発売される予定で,全高は約130mm,素材はポリエステルとなる。
「都市伝説解体・センター試験」のオンライン開催が決定。第四境界オンラインショップにてチケットを販売中
第四境界は2026年2月16日,ミステリーアドベンチャーゲーム「都市伝説解体センター」とのコラボイベント「都市伝説解体・センター試験」の公式サイトとキービジュアルを公開した。また,サイトの公開に合わせてオンライン開催も発表され,チケット販売がスタートした。
[プレイレポ]11個の番号にかけるだけ? 高額報酬の“闇”バイトに手を出したその先は……ホラー風脱出謎解きゲーム「トガネヨビ」
高額報酬につられて手を出した“闇”バイト。その先に待っていたのは,怪異が忍び寄る深夜の通信BOXだった。ホラー風脱出謎解きゲーム「トガネヨビ」で味わう恐怖と歯ごたえある謎解きの行方について,プレイレポートをお届けする。
「Layers of Fear 3」発表。リメイク版「SILENT HILL 2」を手がけたBloober Teamのサイコホラーシリーズ最新作
Bloober Teamは2026年2月15日,サイコホラーアドベンチャー「Layers of Fear」シリーズの10周年を記念するイベントを開催し,最新作「Layers of Fear 3」を発表した。これに合わせて,男性が謎めいたな詩を朗読する実写トレイラーが公開されている。


























