PLAYISM
「いのちのつかいかた」の正式版がSteamに登場。ゲームブック風のプレイフィールを味わえるマルチエンディングRPG
PLAYISMは本日(2025年11月26日),個人ゲーム開発者のだらねこ氏が手がける「いのちのつかいかた」の正式版をSteamでリリースした。価格は2380円(税込)。本作は,プレイヤーの選択によって物語が変化していくゲームブック風マルチエンディングRPGだ。プレイヤーの選択によって,命や力への執着を変化させる点が見どころに挙げられている。
Switch版「電気街の喫茶店」,パッケージ版リバーシブルジャケットを公開。イラストレーター栞しい氏,描き下ろしデザインを採用
PLAYISMは本日,2026年2月26日に発売を予定しているSwitch版「電気街の喫茶店」のパッケージ版に採用されるリバーシブルコラボジャケットのデザインを公開した。ジャケットの片面のデザインは,イラストレーターの栞しい氏が描き下ろしたものだ。また,店舗オリジナル特典の情報も明らかになった。
孤島を舞台に謎の物体を調査するポイント&クリック型探索型サバイバルホラーADV「The Dream Of A Cockspur」,2026年内に配信決定
PLAYISMは2025年11月20日,ポイント&クリック型探索型サバイバルホラーADV「The Dream Of A Cockspur」を,2026年内にSteamで配信すると発表した。対応機種はPC,Mac。プレイヤーは地球に残された人類の1人になり,仲間と共に孤島に墜落した物体の調査に挑むが,帰還のタイミングでトラブルに巻き込まれてしまう。
パブリッシャは,インディーゲームのどこを見て契約を決めるのか。三社の見解が述べられた座談会をレポート[IDC2025]
2025年11月15日に開催されたIDC2025にて「パブリッシャーはインディーゲームのどこを見て契約を決めるのか?座談会」と題されたセッションが行われた。このセッションでは,PLAYISM,room6,講談社の担当者が登壇し,三社のゲームパブリッシャが契約の際に見ているところなどを語った。
“記録”と“再生”を駆使するパズルアクション「MotionRec」,PS5版とSwitch版の2026年春リリースが発表に
本日(2025年11月12日)配信された「State of Play 日本」で,PS5版「MotionRec」のトレイラーが公開された。本作はプレイヤーキャラのアクションを「記録」し,場所を変えて「再生」することでステージを進むパズルアクション。これに続く形でSwitch版のリリースも発表となった。
音だけでプレイするホラーゲーム「Cling to Blindness 目隠し必須ホラー」,Steamでリリース。あしおとさんから逃げつつ,5枚のお札を集めよう
PLAYISMは本日,PCゲーム「Cling to Blindness 目隠し必須ホラー」をSteamでリリースした。本作は,画面表示のない,音だけでプレイするホラーゲームだ。目隠しを絶対に取らない,あしおとさんに追いつかれない,5枚のお札をすべて回収するというルールのもと,風鈴の音を頼りにお札を集めていく。
音だけでプレイするホラーゲーム「Cling to Blindness」,11月7日に配信開始。恐怖演出が苦手な人でも遊びやすいペンギンさんモードを実装
PLAYISMは本日,PC向け新作「Cling to Blindness」の配信を2025年11月7日にSteamで開始すると発表した。本作は,画面に何も表示されず,音だけでプレイするホラーゲームだ。主人公サツキとなり,迫り来る存在に追いつかれないよう耳で状況を把握しながら,廃村に残されたお札を集めていく。
[プレイレポ]「MotionRec」は,動きを“記録”“再生”して難関を越えていく。シンプルなシステムながら奥深いパズルゲーム
HANDSUMが開発し,PLAYISMがパブリッシングするアクションパズルゲーム「MotionRec」が本日発売された。本作はタイトルの通り,動き(Motion)を記録(Rec)するシステムが特徴のタイトルだ。記録を再生することで普通では通れない難関を越えていく。
大阪の日本橋を舞台にしたアドベンチャー「電気街の喫茶店」,Switch版を2026年2月26日に発売
PLAYISMは本日(2025年10月17日),Switch版「電気街の喫茶店」を2026年2月26日に発売すると発表した。商品はダウンロード版に加えて,パッケージ版も用意される。価格はDL版が2480円,パッケージ通常版が3850円,複数の特典を同梱した限定版が6380円(いずれも税込)。本作は,大阪の日本橋を舞台にしたシナリオ主体のアドベンチャーゲームだ。
文明記録ロボットを操作するパズルアクション「MotionRec」,10月27日にSteamでリリース。Nelnal氏によるキービジュアルを公開
PLAYISMは本日,HANDSUMが開発するPC向けパズルアクション「MotionRec」を10月27日にSteamでリリースすると発表した。荒廃した世界で動き続ける文明記録ロボット「Rec(レック)」が主人公のタイトルだ。合わせて,Nelnal氏による新キービジュアルも公開されている。
アニメ版本日放送開始! 「グノーシア」に登場するキャラクターたちの性格は,コールドスリープ前のセリフに表れる!?
アニメ「グノーシア」の放送が,本日(2025年10月11日)24:00より,TOKYO MXなどで開始される。多くの人物が登場するだけに,それぞれの特徴を把握するのは大変かも……ということで,印象的なコールドスリープ前のセリフとともに紹介しよう。
意識世界“マインドオーシャン”を探索し,事件の真相に迫るミステリーADV「Mind Diver / マインドダイバー」,Steamで配信開始
PLAYISMは2025年9月28日,PC用ソフト「Mind Diver / マインドダイバー」をSteamで発売した。本作の主人公は「マインドダイバー」と呼ばれる存在だ。プレイヤーは試験的技術「マインドダイブ」を用いて,記憶障害を抱える女性「リナ」の意識世界「マインドオーシャン」を探索する。
これで気軽にどこでも死ねる。Switch版になった「クロノアーク」は,持ち運べるしDLCも全部入り[TGS2025]
東京ゲームショウ2025のKONAMIブースに,PLAYISMが2026年1月29日に発売を予定しているSwitch用ソフト「クロノアーク デラックスエディション」がプレイアブル出展されていた。秀逸なバランスのパーティ戦闘が楽しめる本作がSwitch版になって,気軽にどこでも全滅できる。
メカアクション「BREAK ARTS III」,Steamでリリース。レースやバトルなど,ルールに合わせて機体をカスタマイズしよう
PLAYISMは本日,PCゲーム「BREAK ARTS III」をSteamで発売した。本作は,個人デベロッパMercuryStudioが開発する「ブレイクアーツ」シリーズの最新作となるメカアクションだ。オンライン対戦や協力プレイにも対応している。プレイヤーは,レースやバトルといったルールに合わせて,機体をカスタマイズする。
男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第855回「たぶん加齢が原因」
先週,ゲイムをプレイしようとしてもなぜか眠くなってしまい,モチベーションの低下ではないかと悩みを吐露したディーノ選手。あれから1週間,今週の「男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ」では札幌遠征に備えて購入した話題作のお話です。
「7 Days to End with You」開発者の最新作は音だけのホラーゲーム。注目作の発売日やパブリッシングが発表された「PLAYISM GAME SHOW 2025.9.16」まとめ
PLAYISMは本日(2025年9月16日),「PLAYISM GAME SHOW 2025.9.16」 にて発表したタイトルの情報を公開し,多数の情報を公開した。Lizardry氏による最新作「Cling to Blindness」や,「Mind Diver / マインドダイバー」「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」といった作品の発売日,TGS 2025関連情報などが公開されている。
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- 編集部:やわらぎ
日本のアニメに影響を受けた3Dアクション「炎姫」,TGS 2025にプレイアブル出展。楠木ともりさんら豪華声優陣も発表に
PLAYISMは本日(2025年9月16日),新作3Dアクション「炎姫」を,幕張メッセで9月25日〜28日に開催される「東京ゲームショウ2025」へプレイアブル出展すると発表した。あわせて,本作に日本語キャラクターボイスを実装することや,今冬にSteam版を発売することも明らかになった。
画面に何も表示されない“目隠し必須”のホラーゲーム「Cling to Blindness」,2025年発売決定。TGS 2025にも試遊出展
PLAYISMは本日(2025年9月16日),Lizardryが開発するPC向け新作「Cling to Blindness」を2025年内に発売すると発表した。本作は,画面に何も表示されない“目隠し必須”のホラーゲームだ。プレイヤーは主人公「サツキ」となり,廃村に残されたお札を風鈴の音を頼りに集めていく。
デッキ成長型カードゲーム「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」,2025年12月18日にSteamでフルリリース。Switch版も同日発売
PLAYISMは本日(2025年9月16日),illuCalabが開発する「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」を12月18日にSteamでフルリリースすると発表した。Nintendo Switch版も同日発売予定だ。東京ゲームショウ2025では,試遊出展のほか,ステージイベントで声優陣たちによる実機プレイも予定している。
行方不明事件を解決するため,意識の海を探索するミステリーADV「Mind Diver / マインドダイバー」,9月28日に発売。TGS 2025にも出展
PLAYISMは本日,PC用ソフト「Mind Diver / マインドダイバー」を2025年9月28日に発売すると発表した。本作は,マインドダイバーとして試験的な技術「マインドダイブ」を使い,意識の海「マインドオーシャン」を探索して,奇妙な行方不明事件を解決するミステリーアドベンチャーゲームだ。
デッキ構築型ローグライクRPG「クロノアーク デラックスエディション」,2026年1月29日にSwitchで登場。パッケージ版予約受付も本日開始
PLAYISMは本日(2025年9月16日),デッキ構築型ローグライクRPG「クロノアーク デラックスエディション」を,Nintendo Switchで2026年1月29日に発売すると発表した。本作は,2024年5月にPC(Steam)でリリースされた「クロノアーク」のNintendo Switch移植版だ。
PLAYISMタイトルの最新情報を発表するオンラインイベント“PLAYISM GAME SHOW”が9月16日20:00から開催
PLAYISMは本日(2025年9月12日),同社のパブリッシングタイトルの新情報を発表するオンラインイベント「PLAYISM GAME SHOW 2025.9.16」を,9月16日20:00からYouTubeのPLAYISM公式チャンネルで配信すると発表した。
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- 編集部:Igarashi
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ロボットレーシング「BREAK ARTS III」,9月19日に発売決定。“メカカスタマイズ総合競技”をテーマとし,初心者向けの補助機能も搭載
PLAYISMは本日(2025年9月12日),PC向け新作「BREAK ARTS III」を9月19日に発売すると発表した。価格は1800円(税込)。本作は,MercuryStudioが手掛けるロボットレーシング「BREAK ARTS」シリーズの最新作だ。200以上のモジュールやプラグインを組み合わせて“自分だけ”の機体を構築できる。
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- PC:BREAK ARTS III
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- 編集部:ルネ
ジュブナイルADV「こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー」,Steamで本日リリース。10%オフセールを開催中
PLAYISMは本日,PCゲーム「こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー」を発売した。本作は,自分を古墳だと思い込んでいる男の子「こふんくん」が,自分の中に入る死体を探す王道ジュブナイルアドベンチャーだ。3Dで描かれる遊び場を探索し,気になるオブジェクトやキャラクターを調べていく。
「OMORI 5周年記念コンサート」2025年12月に横浜と大阪で開催。オモリルートとサニールートをイメージしたプログラムを演奏
サイコロジカルホラーRPG「OMORI」の5周年を記念したコンサートが開催される。2025年12月7日に横浜のみなとみらいホール,12月17日には大阪のザ・シンフォニーホールで上演予定だ。
「こふんは生きている」の発売日が9月10日に決定。自分を古墳だと思い込んでいる男の子「こふんくん」が主人公の王道ジュブナイルADV
PLAYISMは本日,CAVYHOUSEが開発するPCゲーム「こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー」を9月10日にSteamで発売すると発表した。本作は,自分を古墳だと思い込んでいる男の子「こふんくん」が,自分の中に入る死体を探す王道ジュブナイルアドベンチャーだ。
「8番出口 Nintendo Switch 2 Edition」,本日リリース。映画の公開を記念した新たな異変も楽しめる
PLAYISMは,「8番出口 Nintendo Switch 2 Edition」を本日(2025年8月29日)発売した。価格は570円(税込)。今回登場したSwitch2版は,グラフィックスの解像度やフレームレートが向上しているほか,映画「8番出口」の公開を記念した新たな異変が実装されている。
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- 編集部:Chihiro
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[インタビュー]映画「8番出口」は,原作へのラブレター,そして現代を生きる人へのメッセージ。企画・プロデューサーに映像に込めた思いを聞いた
“異変”を探して無限ループする地下道を脱出するゲーム「8番出口」の実写映画が,2025年8月29日に劇場公開される。リリースされるや否や瞬く間に話題となった「8番出口」はどのように映画化されていったのか。企画・プロデューサーを務めたSTORY inc.の坂田悠人氏に話を聞いた。
「Nintendo Switch インディーゲーム セール」,8月19日から開催。「8番出口」「都市伝説解体センター」などが割引価格に
任天堂は本日,マイニンテンドーストアとニンテンドーeショップで,「Nintendo Switch インディーゲーム セール」を8月19日から9月1日まで開催すると発表した。本セールでは,「8番出口」が20%オフ,「都市伝説解体センター」が10%オフになるなど,さまざまなタイトルが割引価格で販売される。
鳥類の末裔トゥアイの1羽として,氷河期が訪れた6500万年後の海で生き抜く。アクションADV「グレイシャード」,Switch2版が今冬発売決定
PLAYISMは,「グレイシャード」のSwitch2版を今冬に発売すると発表した。本作は,氷河期が訪れた6500万年後の地球を舞台に,氷に覆われた海に適応した鳥類の末裔トゥアイの1羽となって,過酷な世界を生き抜くアクションADVだ。両翼が武器となり,近距離/遠距離攻撃,アビリティを使い分けて戦っていく。
「8番出口 Nintendo Switch 2 Edition」8月29日にリリース。解像度とフレームレートを向上し,映画公開に合わせて新たな異変を追加
PLAYISMは2025年8月7日,ウォーキングシミュレータ「8番出口 Nintendo Switch 2 Edition」を8月29日にリリースすると発表した。8番出口は,個人ゲーム開発者のKOTAKE CREATEが2023年に発表したPC向けタイトルだ。移植版となる本作は,解像度とフレームレートが向上するほか,新たな異変が追加される。
「幻想のヴァルキューレ」サバイバルモードや新たなスペルを追加する大型アップデートが実装に。30%オフセールをSteamで開催中
PLAYISMは本日,Steamで配信中のシューティングアクションゲーム「幻想のヴァルキューレ」の大型アップデートを実施した。新たに「サバイバルモード」や新スペル,3つのエピソード,そしてエモート機能など,多彩な新要素が追加された。さらに,既存スペルの調整も行われている。
「BREAK ARTS III」,発売延期を発表。さらなるクオリティアップを図るため
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古墳をめざすこふんくんの不思議なジュブナイル。「こふんは生きている ―マホロヴァ・クラブの死体さがし―」のふんいき,BitSummit the 13thで確認してきました
子ども向け番組なイメージでやわらかいけどちょっと不穏? 「くちなしアンプル」「マヨナカ・ガラン」のCAVYHOUSEが作るジュブナイルADV「こふんは生きている ―マホロヴァ・クラブの死体さがし―」から感じる不思議なふんいきについて,BitSummit the 13thで話を聞いてきた。
自分の動きを記録し,再生して進むアクションパズル「MotionRec」は徐々に答えに近づくトライ&エラーとひらめきが気持ちいい[BitSummit]
京都・みやこめっせで開催中のインディーゲームイベント「BitSummit the 13th」の会場に,ドット絵ビジュアルのパズルアクションゲーム「MotionRec」の最新デモが出展されていた。プレイヤーは操作するキャラの動きを記録し,それを再生することで,自力ではいけない場所にたどり着ける。
[プレイレポ]「Outrider Mako 〜露払いマコの見習帖〜」を紹介。人を選ぶ難度ではあるが,和風ファンタジーな世界設定と緻密なドットワークが魅力の2Dアクション
PLAYISMは2025年6月23日,Asamado Gamesが開発する「Outrider Mako 〜露払いマコの見習帖〜」をリリースした。本作は敵を拘束し,動きを制限することがバトルの主体となる2Dアクションだ。本稿ではそのプレイフィールと,6月30日に行われたアップデートの内容を合わせてお伝えする。
会話がかみ合わない男たちとの恋愛ADV「狂気より愛をこめて」,DLsite版の追加シナリオDLC「どどすこラブラブコンテンツパック」を配信
PLAYISMは本日,恋愛ADV「狂気より愛をこめて」のPC(DLsite)版向けに,追加シナリオDLC「どどすこラブラブコンテンツパック」を配信した。追加シナリオには,「気になるあの人とあの人の中身が入れ替る」「もし彼がXxXXXXだったら…?」などの新シナリオと,追加エンディング1種類を収録している。
Steam Nextフェスの開催に先駆け,「Outrider Mako」「こふんは生きている」「Mind Diver」「MotionRec」「グレイシャード」の体験版を配信開始
PLAYISMは本日,Steamで2025年6月10日から17日まで開催される「Steam Nextフェス」に先駆けて,出展タイトルの体験版の配信を開始した。今回のSteam Nextフェスでは,「Outrider Mako」「こふんは生きている」「Mind Diver」「MotionRec」「グレイシャード」の5タイトルを体験できる。
さらにカオス。PC版「狂気より愛をこめて」,追加シナリオやエンディングを収録するDLC「どどすこラブラブコンテンツパック」配信開始
PLAYISMは本日,ヴァンパイアによるブランド「jamsanpoid」が開発したPC版「狂気より愛をこめて」の追加シナリオDLC「どどすこラブラブコンテンツパック」の配信を開始した。本作は,絶対に会話がかみ合わない男性たちを攻略対象にした恋愛アドベンチャーゲームだ。
[プレイレポ]2Dガンアクション「Nitro Express」は,緻密なドット絵と独特の銃器システムで,型破りな女性警官コンビの活躍が描かれる
PLAYISMがパブリッシングし,Grayfax Softwareが開発する2Dガンアクション「Nitro Express」が2025年5月18日に発売された。本作は,緻密なドット絵とリアルな銃器描写が魅力的なタイトルで,型破りな女性警官コンビが,街を襲う自律兵器「コンパニオン」に立ち向かう様子が描かれる。
美少女キャラクターを操作して自律型ドローンの撃退に挑む2Dアクション「Nitro Express」,Steamで配信開始
PLAYISMは本日(2025年5月19日),新作タイトル「Nitro Express」(ナイトロ エクスプレス)をSteamでリリースした。プレイヤーは警察の対コンパニオン専務部隊「AVDS」の隊員になり,さまざまな銃器やガジェットを駆使して,社会に重大な危機をもたらした自律型ドローンに挑む。
Switch向けDL版「狂気より愛をこめて」の予約受付がスタート。コンシューマ版の新要素を収録したPC版向けDLCは5月29日にリリース予定
PLAYISMは本日(2025年5月16日),5月29日に発売を予定しているNintendo Switch向けダウンロード版「狂気より愛をこめて」の予約受付を,ニンテンドーeショップにて開始した。本作は,4人の“絶対に会話がかみ合わない男たち”を攻略する恋愛アドベンチャーゲームだ。
ネコとバタートーストを操る脱出パズルアクション「CATO」,PS5/Switch版をリリース。新作スキンをはじめから使用可能
アクティブゲーミングメディアは2025年5月1日,インディーゲームパブリッシングブランド“PLAYISM”から脱出パズルアクション「CATO(キャトー)」のPS5/Nintendo Switch向けダウンロード版をリリースした。本作は,2024年9月に発売された脱出パズルアクションの移植版だ。
[プレイレポ]スマホの機能を駆使して都市伝説を追え。「分身: 都市伝説チャンネル奇話」は,人々の感情が複雑に交差するストーリーが見どころだ
PLAYISMは本日,「分身: 都市伝説チャンネル奇話」を配信した。本作は都市伝説のドッペルゲンガーを題材にしたミステリーADVだ。プレイヤーは巻き起こる事件の当事者として,謎を解き明かしていく。発売前にベータ版をプレイする機会を得たので,プレイレポートをお届けしよう。
夢の世界を探索するドリームウォーキングシミュレーター「NIDANA」発表。2025年内に配信
PLAYISMは本日(2025年4月25日)配信した,「PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25」にて,lvl374が開発する新作タイトル「NIDANA」を発表した。2025年内の配信を予定しているとのことだ。
「Nitro Express」が2025年5月19日配信に。美少女たちが銃を撃ちまくる2Dガンアクション
PLAYISMは本日,2Dガンアクション「Nitro Express」を5月19日に配信すると発表した。本作の舞台は,架空の東京特別行政区,内瀞市。プレイヤーは,内瀞市警察の特殊部隊「例外車両処理班」に所属する少女を操作し,自律型ドローンの破壊ミッションに挑む。
「分身: 都市伝説チャンネル奇話」,本日配信開始。人気ストリーマー失踪事件に潜む都市伝説を追うミステリーADV
PLAYISMは本日,ミステリーADV「分身: 都市伝説チャンネル奇話」を配信した。プレイヤーは,怪現象に巻き込まれた主人公となり,スマートフォンでのメッセージのやり取りや異世界を探索する不思議な能力を使いながら,失踪したストリーマーを探すことになる。
ネコとバタートーストを操作する脱出パズルアクション! Switch/PS5版「CATO」(キャットー)の配信日が2025年5月1日に決定
アクティブゲーミングメディアが運営するPLAYISMは本日(2025年4月25日),脱出パズルアクション「CATO」のSwitch版とPS5版を,5月1日に配信すると発表した。プレイヤーはネコとバタートーストを操り,仕組まれたパズルを解き明かしてステージからの脱出を目指す。
メカアクション「BREAK ARTS III」の発売日が2025年8月8日に決定。アメリカ・ボストンで開催されるゲームイベントPAX Eastへの出展も
アクティブゲーミングメディアが運営するPLAYISMは本日(2025年4月25日),メカアクション「BREAK ARTS III」を2025年8月8日に発売すると発表した。本作は,国内の個人デベロッパであるMercuryStudioが手掛ける,ロボットレーシング「Break Arts」シリーズの最新作だ。
「幻想のヴァルキューレ」,PS5/Switchで2025年に発売決定。追加キャラDLCの順次リリースも予定
PLAYISMは本日(4月25日),インディーゲームを紹介する情報番組「PLAYISM GAME SHOW 2025.4.25」で,PCで配信中の「幻想のヴァルキューレ」を,PlayStation 5,Nintendo Switch向けで2025年に発売すると発表した。発売後に,追加キャラDLCのリリースも予定されている。



























