GPTRACK50
ゾンビが死者に恋をした。小林裕幸氏率いるGPTRACK50の新作「Stupid Never Dies」は,愛しい人のためにダンジョンへ潜り,食べて変身して強くなるアクションRPG
SGF Play Days会期中に,GPTRACK50が開発中の「Stupid Never Dies」のクローズドセッションに参加。プロデューサー小林裕幸氏らスタッフの説明と実機プレイで,死者に恋したゾンビが食べて変身して強くなるアクションRPGの手触りを確かめた。
モンスター界最弱のゾンビが主人公のアクションRPG「Stupid Never Dies」,発売時期が今秋に決定。新たなキービジュアルとトレイラーも解禁
GPTRACK50は本日(2026年6月10日),アクションRPG「Stupid Never Dies」を今秋に発売すると発表した。さらに,主人公のゾンビ「デイビィ」を描いた新たなキービジュアルと,彼の仲間やボスキャラクターが登場するセカンドトレイラーも公開された。
「Stupid Never Dies」,最新トレイラーを公開。ヘタレなゾンビの主人公が,敵を食べて能力を奪いながらダンジョン攻略に挑むアクションRPG
GPTRACK50は本日,2026年内に発売予定の「Stupid Never Dies」の最新トレイラーを公開した。本作は,モンスターが支配する異世界ダンジョンを舞台にしたアクションRPGだ。プレイヤーはヘタレなゾンビの主人公「デイビィ」を操作し,敵を食べることで能力を奪う力を武器に,ダンジョンを攻略していく。
ゾンビと歌い踊り,敵を蹴散らす? GPTRACK50が手掛けるスタイリッシュな3Dアクション「Stupid Never Dies」が発表に
「The Game Awards 2025」にて,3Dアクション「Stupid Never Dies」が発表された。プラットフォームはPCとPS5で,発売時期は2026年内の予定。カプコンで「バイオハザード」や「デビルメイクライ」などを手掛けた小林裕幸氏が代表を務めるゲームスタジオ・GPTRACK50のデビュー作だ。
NetEase Games,日本に新ゲームスタジオ「GPTRACK50」を設立。バイオシリーズのプロデューサーで知られる小林裕幸氏が代表取締役社長に
NetEase Gamesは本日,日本でオリジナルIPを用いたメディアミックス展開も見据えた新ゲームスタジオ「GPTRACK50」を設立した。代表取締役社長には,「バイオハザード」シリーズや「戦国BASARA」シリーズ,「ドラゴンズドグマ」シリーズのプロデューサーとして知られる小林裕幸氏が就任する。


















