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横5K解像度の44.5インチと39インチウルトラワイド有機ELディスプレイがLGから発売
2026年6月11日,LGは,「LG UltraGear」の新製品として,有機ELディスプレイ「45GX950B-B」など計3製品を発売した。5120×2160ドットの高解像度ウルトラワイドディスプレイを2製品もラインナップしているのが見どころだ。
240Hz表示対応の量子ドット有機ELゲーミングディスプレイがEVNIAから発売。260Hz表示対応の27&23.8インチ液晶も同時に登場
2026年6月11日,Philipsのゲーマー向け製品ブランド「EVNIA」は,新型の有機ELディスプレイ1製品と液晶ディスプレイ2製品の計3製品を国内発売した。いずれも垂直最大リフレッシュレートが240〜260Hzと高いことが特徴だ。
webOS搭載で単体でもビデオ視聴やクラウドゲームができる湾曲型有機ELディスプレイ計3製品がLGから
2026年6月10日,LGは,「LG UltraGear」のウルトラワイド有機ELディスプレイ計3製品を,7月中旬から順次発売すると発表した。LG独自のOS「webOS」を搭載しており,PCやゲーム機を接続していない状態でも,ストリーミングビデオの視聴やクラウドゲームのプレイができるのが特徴だ。
3系統入力すべてで240Hz表示が可能な23.8型ゲーミングディスプレイ「LCD-GD243UD」シリーズがIOデータから
2026年6月10日,アイ・オー・データ機器は,23.8インチサイズの液晶ディスプレイ「LCD-GD243UD」シリーズ計2製品を7月下旬に発売すると発表した。3系統の入力すべてで240Hz入力が可能な点が特徴だ。税込のメーカー想定売価は2万7280円である。
謎のディスプレイブランド「AMZFAST」は,若きゲーマーが作ったブランドだった。安さと異例の「5年保証」で日本市場に挑む
中国のExpress LUCKのゲーマー向け製品ブランド「AMZFAST」は,コストパフォーマンスの高さで知る人ぞ知るブランドだ。ただ,大幅に安いと「本当に大丈夫なのソレ?」と心配したくなる人もいるだろう。そこで,AMZFASTはどういう方針でビジネスを展開しているのかについて,中の人に聞いてみた。
抜群のコスパで注目集める「AMZFAST」が,未発表の5Kウルトラワイド液晶や有機ELディスプレイをCOMPUTEX 2026で披露
コストパフォーマンスの高さで密かな人気の「AMZFAST」が,COMPUTEX 2026でいくつもの未発表新製品を披露した。来場者の注目を集めた49インチウルトラワイド液晶から,4K湾曲ディスプレイや新しい有機EL製品まで,まとめて紹介しよう。
PSブランド初のワイヤレスアケコン「FlexStrike」が8月6日発売決定。27インチディスプレイやワイヤレススピーカーも同時発表
2026年6月2日,ソニー・インタラクティブエンタテインメントは,PSブランド初のアーケードスティック「FlexStrike Wireless Fight Stick」や,27インチ液晶ディスプレイ「27"ゲーミングモニター DualSense充電フック付き」,ワイヤレススピーカー「PULSE Elevate ワイヤレススピーカー」の3製品を発表した。
ROGの20周年を記念した製品シリーズ「ROG Edition 20」が発表に。日本でも12製品を販売予定
2026年6月1日,ASUSは,ゲーマー向け製品ブランド「Republic of Gamers」の20周年を記念した製品シリーズ「ROG Edition 20」を発表した。日本国内でもマザーボードやグラフィックスカードなど,計12製品の販売を予定するという。
多彩な表示モードを備えた世界初の5K&RGBストライプ有機ELウルトラワイドディスプレイをAlienwareが発表
2026年6月1日,Dell Technologiesは,「Alienware」の新型ディスプレイ4製品を発表した。中でも注目は,横5K解像度でRGBストライプ構造のタンデム有機ELパネルを採用する世界初のゲーミングディスプレイ「Alienware 39 5K OLED Gaming Monitor」が登場したことだ。
JAPANNEXTが4K/120Hz対応の27インチゲーミングモニター3モデルを一斉発売。3万4980円から
2026年5月28日,JAPANNEXTは,27インチサイズで4K解像度のゲーマー向け液晶ディスプレイ「JN-Ei27G120U2」など3製品を同時に発売した。いずれも120Hzリフレッシュレートと応答速度1msに対応し,PS5での4K/120Hz表示も可能である。税込価格は3万4980円から。
視野角が広くなったサングラス型ディスプレイ「VITURE Beast」が正式発売。カメラを内蔵して映像を空間に固定できる
2026年5月22日,VITUREは,サングラス型ディスプレイ「VITURE Beast XRグラス」の国内販売を開始した。横方向に58度という広い視野角と,内蔵カメラを使った動き認識による映像の空間固定が可能なのが特徴だ。税込価格は8万2880円である。
ゲームの残像感を減らす新技術「G-SYNC Pulsar」の実力は? 液晶ディスプレイ「ROG Strix Pulsar XG27AQNGV」で確認してみた
NVIDIA独自の残像感低減技術「G-SYNC Pulsar」に対応するゲーミングディスプレイ「ROG Strix Pulsar XG27AQNGV」が,ASUSから登場した。G-SYNC Pulsarの解説と,実機の紹介および動作の様子をお届けしよう。
ゲーミングディスプレイ「LG UltraGear」からフルHD〜1440pの液晶新モデル8機種が5月下旬より順次発売
2026年5月14日,LGエレクトロニクス・ジャパンは,ゲーマー向け製品ブランド「LG UltraGear」の新型液晶ディスプレイ計8機種を,2026年5月下旬より順次発売すると発表した。画面サイズが23.8〜31.5インチという幅広い構成で,比較的安価な製品なのが見どころだ。
240Hz表示対応で解像度2560×1440ドットのGIGABYTE製27型有機ELディスプレイが登場
2026年5月11日,CFD販売は,GIGABYTE製ゲーマー向けディスプレイ「GIGABYTE GO27Q24G」を5月15日に国内発売すると発表した。27インチサイズで,解像度2560
XREALのサングラス型ディスプレイでゲームを体験するイベントが渋谷で開催。対戦企画ではインフルエンサーと対決
2026年5月9日,XREALは,渋谷PARCOにて,同社製サングラス型ディスプレイでゲームを体験する無料のイベント「XREAL Gaming Challenge」を開催した。来場者がXREALのサングラス型ディスプレイを使って,目の前に広がる大画面でゲームをプレイするというものだ。
タンデムOLEDで高画質な4K有機ELディスプレイがLGから予約販売開始。45インチで横5K解像度のウルトラワイドモデルも登場
2026年5月1日,LGは,ゲーマー向け製品ブランド「LG UltraGear」の新型有機ELディスプレイとして,31.5インチサイズの「32GX870B-B」と,44.5インチウルトラワイドの「45GX950B-B」の予約販売を開始した。
第4世代WOLEDの光沢パネルを採用するゲーミングディスプレイ「MO27Q28GR」をGIGABYTEが発売
2026年4月27日,GIGABYTEは,27インチサイズの有機ELゲーミングディスプレイ「GIGABYTE MO27Q28GR」を国内発売した。LG製の第4世代WOLEDパネルを採用し,解像度2560×1440ドット,280Hz表示対応が特徴である。税込の予想実売価格は10万9800円。
最新世代の量子ドット有機ELパネルを採用した34型ウルトラワイドモデルなど,MSI製ゲーマー向けディスプレイ計2製品が4月30日に発売に
2026年4月23日,MSIは,ゲーマー向け有機ELディスプレイの新製品として,34インチサイズのウルトラワイドモデル「MPG 341CQR QD-OLED X36」と,27インチモデル「MAG 272UP QD-OLED E16」を4月30日に発売すると発表した。税込のは,順に24万9500円前後,14万9400円前後となる。
31.5型4Kモデルなど、映り込み低減加工を採用したASUS製ゲーマー向け有機ELディスプレイ計2モデルが4月24日に発売
2026年4月22日,ASUSは,ゲーマー向け新型有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG32UCDM3」と「ROG Strix OLED XG27AQWMG」を4月24日に発売すると発表した。税込の想定売価は,順に21万4920円,11万6820円となっている。
ホワイト筐体を採用し,180Hz表示にも対応した34型ウルトラワイド液晶ディスプレイがPixioから発売に
2026年4月22日,Hameeは,34インチで解像度3440×1440ドットの湾曲型VAパネルを採用したPixio製ゲーミング液晶ディスプレイ「PXC348C Neo White」を発売した。2022年に発売となった製品のリニューアルモデルで,リフレッシュレートが180Hzへ向上したことと,筐体色がホワイトになったのが特徴だ。
最大540Hz表示対応のeスポーツ向けディスプレイや初の開放型ヘッドセットなど,周辺機器多数をソニーINZONEが発表
2026年4月15日,ソニーは,ゲーマー向け製品ブランド「INZONE」の新製品として,有機ELディスプレイ「INZONE M10S II」や,開放型ワイヤードヘッドセット「INZONE H6 Air」,プロチーム「Fnatic」とのコラボモデルマウスなどを発表した。
5K解像度でデュアルモードに対応した39型ウルトラワイドディスプレイがLGから登場
2026年4月9日,LGは,ゲーマー向けディスプレイブランド「LG UltraGear evo AI」の新型ディスプレイ「39GX950B-B」と「27GM950B-B」を発表した。いずれも,横方向の解像度が5120ドットのディスプレイパネルを採用するのが特徴だ。
シャープの軽量VR HMD「Xrostella VR1」のクラウドファンディングキャンペーンがはじまる。価格は約20万円から
2026年3月27日,シャープは,重さ約198gの軽量VRヘッドマウントディスプレイ「Xrostella VR1」のクラウドファンディングキャンペーンを開始した。クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」における早期割引価格は,19万9900円からとなっている。
デュアルモード対応の31.5型4K有機ELモデルなど,ASRock製ゲーマー向けディスプレイ計5製品が4月3日に国内発売
2026年3月27日,ASRockは,ゲーマー向け製品ブランド「Phantom Gaming」,および「Challenger」の新型ディスプレイ計5製品を4月3日に国内発売すると発表した。上位の31.5インチモデル「PGO32UFS2C」は,ディスプレイパネルに有機ELパネルを,そのほかのモデルはIPS液晶パネルを採用するという。
量子ドット有機ELに独自の画質改善機能を加えたハイエンド有機ELディスプレイ「EX321UZ」「EX271QZ」が国内発売決定
2026年3月27日,BenQは,新型有機ELディスプレイとして31.5インチサイズの「EX321UZ」と,26.5インチサイズの「EX271QZ」を国内発売すると発表した。量子ドット有機ELパネルを採用したうえで,BenQ独自のさまざまな画質改善機能を備えているのが見どころだ。
4Kを超える5K解像度&最大330Hzのデュアルモードを備えた唯一無二の液晶ディスプレイ「ROG Strix 5K XG27JCG」
ASUSが3月27日に発売した「ROG Strix 5K XG27JCG」は,解像度5120×2880ドットの高精細な表示と,最大330Hzの高リフレッシュレート表示を実現する「デュアルモード」を備えたユニークな製品だ。
最大200Hz表示対応の29型ウルトラワイドモデルなど,JAPANNEXTからゲーマー向けディスプレイ計3製品が発売に
2026年3月26日,JAPANNEXTは,ゲーマー向けディスプレイの新製品として,29インチサイズのウルトラワイドモデル「JN-IPS29G200WF-HS」と「JN-IPS29G200WF」に加えて,27インチモデルの「JN-IPSB27G260Q-HSP」の計3製品を発売した。
ゲーマー向けディスプレイのGigaCrystaが「DEATH STRANDING 2」の推奨認定を取得。有機EL&液晶の6製品をラインナップ
2026年3月25日,アイ・オー・データ機器は,ゲーマー向けディスプレイブランド「GigaCrysta」から6製品が,PC版が3月19日に発売となった「DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH」の,PCおよびPlayStation 5版推奨ディスプレイに認定されたと発表した。
Core Ultra 200HX Plus搭載のハイエンドゲームノートPC計3製品がAlienwareから発売に
2026年3月23日,Dell Technologiesは,ゲーマー向け製品ブランド「Alienware」の新型ノートPCと有機ELディスプレイを3月26日に国内発売すると発表した。このうち,ノートPCでは全モデルで,Intelの新型CPU「Core Ultra 200HX Plus」シリーズを採用するのが見どころだ。
デュアルモード対応で税込約5万円前後の27型ゲーマー向けディスプレイがMSIから発売に
2026年3月17日,MSIは,27インチサイズのゲーマー向け液晶ディスプレイ「MAG 275UPD E14」を3月19日に発売すると発表した。4K解像度で垂直最大リフレッシュレート144Hzと,フルHD解像度で288Hzという2種類の画面解像度とリフレッシュレートを切り替えられるのが見どころだ。
人気VTuber 8人をイメージした8色カラバリの240Hz表示対応23.8型液晶ディスプレイがPixioから発売に
2026年3月12日,Hameeは,ゲーマー向けディスプレイブランド「Pixio」の新型液晶ディスプレイ「PX249 Wave」を3月16日に発売すると発表し,予約の受付を開始した。23.8インチサイズで,解像度1920×1080ドット,垂直最大リフレッシュレート240HzのIPS型液晶パネルを採用するのが特徴だ。
初音ミクを大きくあしらった27型1440pコラボモデル液晶ディスプレイがPixioから発売に
2026年3月9日,Hameeは,Pixioブランドのゲーマー向け液晶ディスプレイ「PX278 Wave」と「初音ミク」のコラボモデルとなる「Pixio ゲーミングモニター 初音ミク コラボモデル」を発売した。税込価格は4万9390円である。
4Kより33%広い5K解像度のゲーマー向けディスプレイがASUSから国内発売決定。32インチや27インチの有機ELディスプレイも登場
2026年3月4日,ASUSは,ゲーマー向け製品ブランド「ROG」のディスプレイ新製品として,「ROG Strix 5K XG27JCG」など3製品を国内発売すると発表した。ROG Strix 5K XG27JCGは,4Kを上回る5120×2880ドットという高解像度が特徴だ。
残像感を低減する「G-SYNC Pulsar」に対応したASUS製のゲーマー向け27型ディスプレイが4月17日に発売
2026年2月27日,ASUSは,ゲーマー向け新型液晶ディスプレイ「ROG Strix Pulsar XG27AQNGV」を,4月17日に発売すると発表した。NVIDIA独自の残像低減機能「G-SYNC Pulsar」に対応しているのが見どころだ。税込の想定売価は,11万1420円となっている。
2万円前後で買える144Hz&FreeSync対応のフルHDゲーマー向けディスプレイがAcerから
2026年2月26日,Acerの日本法人である日本エイサーは,ゲーマー向け製品ブランド「Nitro」の新型液晶ディスプレイとして,27インチサイズの「VG270P6bmipx」と23.8インチサイズの「VG240YP6bmipx」を国内発表した。
AIが見ている物を教えてくれる情報系スマートグラス「Rokid AIスマートグラス」の国内販売が2月26日スタート
2026年2月25日,フューチャーモデルは,Rokidの「Rokid AIスマートグラス」を,クラウドファンディングサービス「Makuake」を通じて,2月26日に先行発売すると発表した。通知表示や地図ナビ,自動翻訳といった機能に加えて,映像撮影やカメラと連動したAI検索といった機能を利用できる。
Mini LEDバックライト採用のXiaomi製27型ゲーマー向けディスプレイに新モデルが登場。ピーク輝度が向上
2026年2月24日,Xiaomiは,Mini LEDバックライト採用の27型モデル
映像表現力が高まったMini LED 4K液晶ディスプレイがIOデータから3月中旬発売。フルHD/360Hz表示が可能なデュアルモード対応
2026年2月18日,IOデータは,ゲーマー向けディスプレイブランド「GigaCrysta」の最上位シリーズ「GigaCrysta S」から,Mini LED液晶ディスプレイ「LCD-GDU271JLAQD」を3月中旬に,GigaCrystaシリーズの「webOS」搭載液晶ディスプレイ「LCD-GDQ271JAWOS」を4月中旬に発売すると発表した。
3440×1440ドットで240Hz表示対応のマウス製34型ゲーマー向け液晶ディスプレイがAmazonで販売開始
2026年2月17日,マウスコンピューターは,34インチサイズで,解像度3440
27インチ4K&デュアルモード対応のゲーマー向けディスプレイがPixioから登場。発売記念価格で5万円切り
2026年2月9日,Hameeは,Pixioの27インチゲーマー向け液晶ディスプレイ「PX27U Prime Neo」を発売した。解像度3840×2160ドット,160Hzの表示モードと,解像度1920×1080ドット,320Hz表示モードを切り替えられる「デュアルモード」を搭載するのが特徴だ。
ゲーマー向け小型PC「Steam Machine」とVR HMD「Steam Frame」の発売日と価格の見直しを検討中。Valveがブログで説明
2026年2月5日,Valveは,2026年初頭の出荷を告知していたSteamブランドのハードウェア製品のうち,ゲーマー向け小型PC「Steam Machine」と,VRヘッドマウントディスプレイ「Steam Frame」の出荷スケジュールや価格の見直しを迫られていると明かした。
2560×1440ドットで320Hz表示が可能なゲーマー向け27型液晶ディスプレイがIOデータから登場
2026年2月4日,IOデータは,ゲーマー向けディスプレイの新製品として,27インチサイズで,解像度2560×1440ドット,垂直最大リフレッシュレート320HzのAHVA液晶パネルを採用した「LCD-GDQ271RA」を3月上旬に発売すると発表した。税込の想定売価は,4万7850円となっている。
200Hz表示が可能なホワイトボディの27型1440p液晶ディスプレイがMSIから2月5日発売
2026年1月29日,MSIは,ホワイトボディで27インチサイズのゲーマー向け液晶ディスプレイ「MAG 274QRFW E20」を2月5日に発売すると発表した。27インチサイズで解像度2560×1440ドット,垂直最大リフレッシュレート200HzのIPS液晶パネルを採用するのが特徴だ。
Mini LED液晶パネルを採用したゲーマー向け27型ディスプレイ計2製品がJAPANNEXTから発売に
2026年1月29日,JAPANNEXTは,27インチサイズのIPS液晶パネルを採用したゲーマー向けディスプレイ「JN
「攻殻機動隊」の展覧会開催記念モデルのサングラス型ディスプレイがXREALから登場
2026年1月29日,XREALLは,「攻殻機動隊」とコラボレーションしたサングラス型ディスプレイ「攻殻機動隊×XREAL 限定コラボモデルARグラス」を発表した。同社の「XREAL 1S」に加えて,コラボモデル限定グッズがセットになっているのが見どころだ。
2026年に登場する注目のゲーマー向けディスプレイこれだ! 有機ELディスプレイはRGBストライプ配列の時代に
CES 2026では,魅力的なゲーマー向けディスプレイの新製品が豊作だった。とくに有機ELディスプレイでは,新世代の「RGBストライプ配列」のパネルを採用したものが,各社から登場してきそうだ。会場で見かけた,2026年に注目すべきゲーマー向けディスプレイを紹介していこう。
4K/160HzとフルHD/320Hzを切り替えられるMini LED液晶パネルを採用したゲーマー向けディスプレイがMSIから発売に
2026年1月20日,MSIは,Mini LEDバックライトを採用した27インチサイズの液晶ディスプレイ「MPG 274URDFW E16M」を発売した。2種類の画面解像度と垂直最大リフレッシュレートを切り替えられる「デュアルモード」に対応するのが見どころだ。
いよいよASRock製ゲーマー向けディスプレイが国内発売へ。有機ELパネル採用の上位モデルも展開
2026年1月17日,ASRockは,東京・秋葉原で開催した「ASRockファンミーティング2026」にて,同社製ゲーマー向けディスプレイの国内販売が決定したと発表した。2026年3月ごろを目途に販売を開始する予定だという。



















