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RGBストライプ構造と5層タンデムOLEDを採用した34インチウルトラワイドディスプレイ「MEG X」がMSIから登場
2026年10月29日,MSIは,34インチサイズの湾曲型有機ELパネルを採用したゲーミングディスプレイ「MEG X」を11月下旬以降に発売すると発表した。税込想定売価は30万2500円前後となっている。
デザインにもUIにもこだわった「Phantom Blade Zero」コラボのビデオグラス「VITURE Phantom Beast XRグラス」の予約が始まる
2026年10月29日,VITUREは,武侠アクションRPG「Phantom Blade Zero」とのコラボモデルとなるビデオグラス「VITURE Phantom Beast XRグラス」を発売すると発表し,予約受付を開始した。税込の直販価格は9万9880円。
スマートグラス「Even G2」にべっ甲柄の新色「Brown 2」が登場。1台ごとに微妙に模様が異なる
2026年10月26日,Even Realitiesは,スマートグラス「Even G2」の新色となる「Even G2 Brown 2」と,専用アクセサリー2製品を発売した。Even G2 Brown 2の税込価格は11万4800円だ。
ASUSの31.5型有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG32UCWM」が10月23日発売。4K/240HzとフルHD/480Hzを切り替えるデュアルモード対応
2026年10月21日,ASUSは,ゲーマー向け有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG32UCWM」と「ROG Swift OLED PG27UCWM」を10月23日から順次発売すると発表した。画面サイズは順に31.5インチ,26.5インチで,税込想定売価は23万2920円,20万5820円となっている。
XREALとMMORPG「AION2」がコラボキャンペーンを実施。Xの投稿リポストでビデオグラス「ROG XREAL R1」が抽選で1名に当たる
2026年10月20日,XREALは,NCのMMORPG「AION2」とのコラボレーションとして,ASUSTeK Computerのビデオグラス「ROG XREAL R1」が抽選で当たるプレゼントキャンペーンを実施すると発表した。
より高輝度になったXREALの最上位ビデオグラス「XREAL 1 Pro+」が米国で発表に
米国時間2026年10月15日,XREALは,新型ビデオグラス「XREAL 1 Pro+」を発表した。有機ELパネルがより高輝度になり,リアルタイム2D→3D変換機能の強化や鼻あての改良による安定性の向上など,細部に手を入れているのが見どころだ。米国市場での価格は599ドル。
タンデムWOLED&デュアルモード対応の31.5インチ有機ELディスプレイ「ROG Strix OLED XG32UQWMS」がASUSから10月16日発売
2026年10月14日,ASUSは,ゲーマー向け製品ブランド「Republic of Gamers」から,31.5インチサイズの有機ELディスプレイ「ROG Strix OLED XG32UQWMS」と,26.5インチサイズの有機ELディスプレイ「ROG Strix OLED XG27AQDMG Gen2」を10月16日に国内発売すると発表した。
27インチサイズの量子ドット&Mini LED液晶ディスプレイ「LCD-GDQ271ULAQ」シリーズがIOデータから
2026年10月14日,アイ・オー・データは,27インチサイズのゲーマー向け量子ドットMini LED液晶ディスプレイ「LCD-GDQ271ULAQ」シリーズを10月末に発売すると発表した。税込直販価格は7万8980円である。
27型4Kでデュアルモード対応の量子ドットMini LEDゲーミングディスプレイがKTCから登場
2026年10月12日,KTC日本は,「Key To Combat」ブランドの27インチゲーミング液晶ディスプレイ「M27P6S」を11月に発売すると発表した。量子ドットMini LEDバックライトの採用とデュアルモード対応が特徴だ。税込価格は8万1000円。
Android XR対応のXR HMD「XREAL AURA」の国内向け価格が明らかに。下位モデルで約23万円
2026年10月8日,XREALは,「Android XR」対応のXR HMD「XREAL AURA」の価格を発表するとともに,予約パス購入者向けの支払い手続きを開始した。下位モデルの税込直販価格は22万9800円。一般向けの注文受付も,今後数週間以内に開始するとのことだ。
大幅に軽くなり,メガネのようにかけられるVR HMD「Meta VR Glasses」発表。発売時期は2027年春の予定
米国時間2026年9月23日,Metaは,新型のVR HMD「Meta VR Glasses」を2027年春に発売すると発表した。ゴーグル部分とコンピュータ部分を分離したことでゴーグルを大幅に軽量化。メガネのように着用できる手軽さと高性能を実現したのが大きな特徴だ。
GIGABYTEのゲーミングブランド「AORUS」ブースで,最新のノートPCや有機ELディスプレイを使ってゲームを体験[TGS2026]【PR】
ゲーミングPCから各種PCパーツまで,多彩な製品を展開しているGIGABYTEが,TGS2026にゲーマー向け製品ブランド「AORUS」のブースを出展していた。AORUSブースから,見どころの多い最新ノートPCやディスプレイ,そしてGIGABYTE製PCパーツを使ったコラボモデルPCを,写真を中心に紹介しよう。
デュアルモード1000Hz対応や5K液晶モデルなど,店頭での実機確認が意外と難しいKTCのゲーミングディスプレイをチェック[TGS2026]
中国KTCは,ECサイト中心でゲーミングディスプレイを国内展開しているため,実機を触れる機会はとても少ない。東京ゲームショウ2026のKTCブースは,同ブランドのゲーミングディスプレイを一望できる貴重な機会である。会場で撮影した最新のKTC製品を紹介していこう。
720Hz表示でTN液晶の座を奪う? ASUSのeスポーツ向け有機ELディスプレイの見どころと,ゲーミングディスプレイの未来[TGS2026]
TGS2026でASUSは,720Hz表示が可能なeスポーツプロ向け有機ELディスプレイ「ROG Swift OLED PG259QWS Ace」を披露した。それに合わせて,ASUS本社からROGディスプレイ部門を担当する責任者の方々が来日したので,ROGにおけるディスプレイ製品の方向性についてインタビューを行った。
量子ドット&MiniLEDの映像美重視モデルや4Kデュアルモードで3万円台の新製品など,GigaCrystaのディスプレイは見どころが多い[TGS2026]
東京ゲームショウ2026で「GigaCrysta」ブースを展開中のアイ・オー・データは,今後発売予定の新製品から,開発途中のコンセプトモデルまで,さまざまなディスプレイを展示している。本稿ではそれらのなかから,とくに注目の2製品とコンセプトモデルを紹介しよう。
自分だけの大画面を手軽に実現。サングラス型ディスプレイ「RayNeo GT Max ARグラス」でゲームを楽しもう【PR】
ゲームをより大画面でプレイしたくとも,スペースに制約があり,大きなディスプレイが設置できないこと場合がある。手軽に大きな画面を利用したいときに,おすすめしたいのが,RayNeoのサングラス型ディスプレイ「RayNeo GT Max ARグラス」だ。
Valve製VR HMD「Steam Frame」の販売がスタート。価格は約20万円から
2026年9月15日,Valve,VRヘッドマウントディスプレイ「Steam Frame」を発売した。OSにSteamOS 3を採用しており,PCとの接続に加えて,スタンドアロンでも動作する製品で,VR対応ゲームだけでなく,VR非対応のゲームもプレイ可能だ。税込価格は,19万9980円からとなる。
FPS向け製品シリーズ「THE SHOOTER」からガラス製マウスパッドや27インチ1440p液晶ディスプレイが発売に
2026年9月14日,MSYは,FPSプレイヤー向け製品シリーズ「THE SHOOTER」から,ガラス製マウスパッドや27インチ液晶ディスプレイ,マウスソール,マウスグリップを発売すると発表した。「東京ゲームショウ2026」のGRAPHTブースでは,新製品の先行販売や試遊を行う予定だ。
世界初を謳うフラットタイプの49型ウルトラワイド液晶ディスプレイ「INNOCN E49M1R」が国内発売
2026年9月10日,リンクスインターナショナルは,東京・秋葉原にて「INNOCN」の新製品発表会を開催し,49インチサイズでは世界初というフラットタイプのウルトラワイド液晶ディスプレイ「INNOCN E49M1R」を国内発売すると発表した。
ASUSが東京ゲームショウ2026に出展。ゲーマー向けディスプレイや無線LANルーターなど最新製品を公開
2026年9月10日,ASUSは,9月17日から9月21日に開催される「東京ゲームショウ2026」の出展情報を公開した。同社ブースでは,ゲーマー向け製品ブランド「Republic of Gamers」の最新ディスプレイや無線LANルーター,小型PCなどを展示する。
ゲーミングディスプレイの機能で「映像酔い」を減らせる!? IOデータが「酔い軽減アシスト」を既存製品にアップデートで追加
2026年9月9日,アイ・オー・データは,「GigaCrysta」の23.8インチディスプレイ「LCD-GD243UD」シリーズに,いわゆる「映像酔い」「3D酔い」を軽減する新機能「酔い軽減アシスト」を,ファームウェアアップデートで提供すると発表した。
ゲームに高い没入感をもたらし,普段使いにも便利なウルトラワイドディスプレイの入門機「AMZFAST AMZG34C8 Pro」【レビュー】
ウルトラワイドディスプレイは,高い没入感を得られるためゲームとの相性がいい。一方で,価格の高さから手を出しにくい製品も多かった。しかし「AMZFAST」の34型ウルトラワイドディスプレイ「AMZG34C8 Pro」は,実質4万円未満で購入できる製品だ。その実用性を評価してみよう。
解像度3840×1600ドットで144Hz表示対応の37.5型ウルトラワイドディスプレイがJAPANNEXTから発売に
2026年9月3日,JAPANNEXTは,37.5インチサイズで,解像度3840
東京ゲームショウ2026にアイオーデータが出展。GigaCrystaブランドの最新ディスプレイを展示
2026年9月1日,アイオーデータは,9月17日〜21日に開催される東京ゲームショウ2026への出展を発表した。TGS 2026では,同社のゲーマー向け製品ブランド「GigaCrysta」シリーズの新型ディスプレイや未発表製品などを展示するという。
GIGABYTEが東京ゲームショウ2026にブース出展。話題のゲームをAORUSのPCでプレイできる
2026年8月28日,GIGABYTEは,東京ゲームショウ2026に,ゲーマー向け製品ブランド「AORUS」で出展すると発表した。ブースの位置は,展示ホール6のブース番号06-C02である。
フルHDで最大1000Hz表示に対応したLG製24.5型ディスプレイ「25G590B-B」が10月1日に発売
2026年8月27日,LGは,ゲーマー向け製品ブランド「LG UltraGear AI」から,垂直最大リフレッシュレート1000Hzに対応した24.5インチサイズの新型ディスプレイ「25G590B-B」を10月1日に発売すると発表した。税込想定売価は17万9000円前後となっている。
ASUSの「ROG」設立20周年記念のディスプレイやマウスが発表。eスポーツ特化型の有機ELディスプレイに注目だ
2026年8月26日,ASUSは,gamescom 2026に合わせてゲーミングブランド「Republic of Gamers」の設立20周年を記念した新製品として,eスポーツ向け有機ELディスプレイやマウス,キーボードなど多数の新製品を発表した。国内向けの発売時期や価格は明らかになっていない。
約63gの軽量設計で視度調整機能を備えたサングラス型ディスプレイ「VITURE Pro 2」が国内発売
2026年8月20日,VITUREは,サングラス型ディスプレイ「VITURE Pro 2 XRグラス」を発売した。前世代製品のと比べて,フレームを薄くすることにより,公称本体重量が約63gと軽いのが見どころだ。税込価格は,4万9880円となっている。
4K/160HzとフルHD/320Hzのデュアルモードに対応する31.5インチ液晶ディスプレイ「PX32UF Wave」がPixioから
2026年8月17日,Hameeは「Pixio」から,デュアルモードに対応し,垂直最大リフレッシュレート320Hzでの表示が可能な31.5インチ液晶ディスプレイ「PX32UF Wave」シリーズの予約販売を開始した。税込直販価格は6万4980円。
TN液晶+直下型LEDで有機ELよりも残像感が少ないバトルロイヤル向けディスプレイ「XQ2566X」がBenQ ZOWIEから発売
2026年8月12日,BenQは,24.1インチサイズで垂直最大リフレッシュレート360Hzでの表示が可能なeスポーツ向け液晶ディスプレイ「XQ2566X」を8月19日に,27インチサイズの「XQ2766X」を10月に国内発売すると発表した。
RGBストライプ配列の新型有機ELパネルを採用した34型ゲーマー向けウルトラワイドディスプレイ「ROG Swift OLED PG34WCDN」が8月14日に発売
2026年8月12日,ASUSTeKは,34インチサイズの有機ELパネルを採用したゲーマー向けウルトラワイドディスプレイ「ROG Swift OLED PG34WCDN」を8月14日に発売すると発表した。税込の想定売価は,23万2920円となっている。
独自の画質調整機能を備えた26.5型有機ELモデルなど,BenQからゲーマー向け新型ディスプレイ3製品が登場
2026年8月6日,BenQは,ゲーマー向け製品ブランド「MOBIUZ」から,26.5インチサイズの有機ELディスプレイ「EX271QMZ」と,27インチサイズの液晶ディスプレイ「EX271QM」「EX271QP」の計3製品を発表した。
240Hz表示対応で税込2万円以下の24.5型液晶ディスプレイがXiaomiから発売
2026年8月3日,Xiaomiは,24.5インチサイズのゲーマー向け液晶ディスプレイ「Xiaomi ゲーミングモニター G25i 2026」を国内発売した。解像度が1920×1080ドット,垂直最大リフレッシュレート240HzのFast IPS液晶パネルを採用しつつ,税込1万7980円という手に取りやすい価格を実現したのが見どころだ。
280Hz表示対応のMini LED液晶パネルを採用した24.5型ゲーマー向けディスプレイがMSYから登場
2026年7月29日,MSYは,量子ドット液晶パネルとMini LEDバックライトを採用した24.5インチサイズのFPS向け液晶ディスプレイ「THE SHOOTER - Gaming Monitor 24" Essential」を9月30日に発売すると発表し,予約の受付を開始した。
144Hz表示対応の26.5型ゲーマー向け有機ELディスプレイがEVNIAから7月24日に発売
2026年7月22日,Koninklijke Philipsは,ゲーマー向け製品ブランド「EVNIA」の有機ELディスプレイ「Evnia QD OLED gaming monitor」を7月24日に国内発売すると発表した。税込価格は,6万2800円となっている。
RGBストライプ配列で表示のにじみを抑える34型ウルトラワイドモデルなど,ASUSからゲーマー向け新型有機ELディスプレイが登場
2026年7月22日,ASUSは,ゲーマー向け製品ブランド「Republic of Gamers」の新型有機ELディスプレイ「ROG Strix OLED XG34WCDMS」と「ROG Strix OLED XG27AQDMES」を7月24日に国内発売すると発表した。
300Hz表示対応で税込2万6800円前後のフルHDゲーミング液晶ディスプレイ「TITAN ARMY KG257H PLUS」が7月18日発売
2026年7月15日,リンクスインターナショナルは,24.5インチサイズで解像度1920×1080ドットのIPS液晶ディスプレイ「TITAN ARMY KG257H PLUS」を7月18日に発売すると発表した。予想実売価格が2万6800円前後と比較的安価でありながら,300Hz表示に対応するのが特徴だ。
最新世代量子ドット有機ELパネルを採用するウルトラワイドゲーミングディスプレイがAlienwareから発売に
2026年7月9日,Dell Technologiesは,ゲーマー向け製品ブランド「Alienware」から,ウルトラワイド量子ドット有機ELディスプレイ「Alienware 34 280Hz QD-OLED ゲーミングモニター」やVA液晶ディスプレイ「Alienware 32 240Hz ゲーミングモニター」など3製品を発売した。
ゲーミングディスプレイがお得に。ASUSがAmazonのプライムデーとプライムデー先行セールに参加
2026年7月7日,ASUSは,Amazon.co.jpが7月10日に開始する「プライムデー」と,7月7日に開始した「プライムデー先行セール」で,ディスプレイを中心とする同社製ゲーマー向け周辺機器の割引販売を開始した。
税込約4万4000円で買えるサングラス型ディスプレイ「xbx a01+」がXREALから発売に。重量約62gという軽さも魅力だ
2026年7月6日,XREALは,若年層向けを謳うサブブランド「xbx」のサングラス型ディスプレイ「xbx a01+」を国内発売した。税込価格が4万3980円と安価なことと,約62gという軽さが見どころだ。
2026〜2027年のゲーミングディスプレイはこうなる? 最新のディスプレイ技術が揃ったCOMPUTEX 2026会場レポート
本稿では,COMPUTEX 2026で披露された最新ディスプレイの中から,ゲーマー向けの製品をピックアップして,カテゴリ別に紹介しよう。2026〜2027年に登場するゲーミングディスプレイのトレンドが,この記事を読めば分かる。
世界初1000Hz表示の量産型モニター「PHILIPS EVNIA 27M2N5500XD」日本最速レビュー。eスポーツゲーマーなら見逃せない!【PR】
Philipsのゲーミングブランド「EVNIA」から,量産品としては世界初となるデュアルモード時で最大1000Hzという超高速表示に対応した液晶ディスプレイ「Evnia
有機ELディスプレイやエントリー向けノートPCなど,マウスコンピューターが今後発表予定のゲーマー向け製品を公開
2026年6月24日,マウスコンピューターは,東京都内にて事業説明会を開催し,今後の取り組みや発売を予定する新製品を発表した。本稿では,ゲーマー向け製品ブランド「G TUNE」と「NEXTGEAR」,ディスプレイブランド「iiyama」を中心に新製品を紹介したい。
MSYがFPSゲーマー向け製品「THE SHOOTER」シリーズを始動。第1弾は量子ドット液晶+Mini LEDの24.5インチディスプレイ
2026年6月18日,MSYは,FPSプレイヤー向け製品「THE SHOOTER」シリーズの第1弾として,量子ドット液晶パネル+Mini LEDバックライトを採用する24.5インチ液晶ディスプレイ「THE SHOOTER - Gaming Monitor 24"」を6月26日に発売すると発表した。
XREALのXR HMD「XREAL AURA」が2026年秋に発売。70度の高視野角を実現
2026年6月17日,XREALは,XR対応グラス「XREAL AURA」を発表した。独自の光学系を採用することで,70度の広い視野角を実現するのがポイントだ。2026年秋の発売を予定している。
ゲーム用途で欲しい機能を盛り込んだサングラス型ゲーミングディスプレイ「ROG XREAL R1」の予約受付が始まる
2026年6月15日,ASUSは,XREALとのコラボレーションにより開発したゲーマー向けのサングラス型ディスプレイ「ROG XREAL R1」の予約受付を開始した。ASUSのゲーミングディスプレイ並みの表示機能を備え,デスクトップPCやゲーム機と接続できるドックを付属した,ゲーム用途に特化した製品だ。
横5K解像度の44.5インチと39インチウルトラワイド有機ELディスプレイがLGから発売
2026年6月11日,LGは,「LG UltraGear」の新製品として,有機ELディスプレイ「45GX950B-B」など計3製品を発売した。5120×2160ドットの高解像度ウルトラワイドディスプレイを2製品もラインナップしているのが見どころだ。
240Hz表示対応の量子ドット有機ELゲーミングディスプレイがEVNIAから発売。260Hz表示対応の27&23.8インチ液晶も同時に登場
2026年6月11日,Philipsのゲーマー向け製品ブランド「EVNIA」は,新型の有機ELディスプレイ1製品と液晶ディスプレイ2製品の計3製品を国内発売した。いずれも垂直最大リフレッシュレートが240〜260Hzと高いことが特徴だ。
webOS搭載で単体でもビデオ視聴やクラウドゲームができる湾曲型有機ELディスプレイ計3製品がLGから
2026年6月10日,LGは,「LG UltraGear」のウルトラワイド有機ELディスプレイ計3製品を,7月中旬から順次発売すると発表した。LG独自のOS「webOS」を搭載しており,PCやゲーム機を接続していない状態でも,ストリーミングビデオの視聴やクラウドゲームのプレイができるのが特徴だ。






















