週間アクセスランキング
週間記事アクセスランキング
- 1位






- 2位

-
TOYOTAの「CREATE THE FUTURE PROJECT」記者発表会会場で,カーナビをニンテンドーDSで操作できる「クルマでDS」を体験してきた
TOYOTAは2012年5月15日,「CREATE THE FUTURE PROJECT」の記者発表会を,東京都内で開催した。会場には,ニンテンドーDS用ソフト「クルマでDS」と連携するカーナビゲーションシステム「スマートナビ NSZT-W62G」が展示されていた。今回は「クルマでDS」の体験もできたので,その模様を中心にお伝えしよう。
- 3位

-
【PR】ゲオが“ゲーム買取UPキャンペーン”を実施中。2本から600円,15本では6500円も査定額がアップ
ゲームの販売やDVDのレンタルなどを手掛けるゲオが,「ゲームソフト買取UPキャンペーン」を実施している。これは“買取本数によって金額が上乗せされる”もので,店頭での買取が対象だ。15本だと+6500円になるというこのキャンペーンに,合計82本のゲームソフトを持ち込んでみた。
- 4位

-
クラウドサービス「Pokémon HOME」の詳細が発表。有料のプレミアムプランは月額370円,12か月プランは1960円
ポケモンは2020年1月28日,2月中に開始予定となっているクラウドサービス「Pokémon HOME」の詳細を発表した。「すべてのポケモンが集まる場所」をコンセプトとした,Nintendo Switchとスマートフォンに向けた本サービス。今回は,使える機能や,有料プランの具体的な内容が明らかになっている。
- 5位

-
【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
- 6位

-
だいじょーぶ? 3DSとかPS Vitaのバッテリー爆発してない? 怖かったから実家に帰ってみたら……(爆発してなかった)
携帯ゲーム機やノートPCの主要バッテリー「リチウムイオン電池」は,経年劣化による膨張により,最悪“発煙・発火現象”を引き起こすとされる。問題になったのは数年前のSNSトレンドだが,日和見していたら怖くなってきたので……。
- 7位

-
任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
- 8位

-
懐かしのポケモンと共に旅ができる「ポケモンレスキュー」は,ポケモンの歴史を巡る旅のよう。体験会をレポート
ポケモンは2017年12月14日,東京都の「ポケモンセンタースカイツリータウン」において,「ポケモンレスキュー」の体験会を開催した。懐かしいポケモン達を最新作の「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」に連れてきて,また一緒に冒険を楽しむための手順を係員が実演してくれるという催しだ。
- 9位

-
壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
- 10位

-
マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
- 11位

-
「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール 幻影の覇者 ゾロアーク」幻のポケモン「セレビィ」や色違いの「ライコウ・エンテイ・スイクン」をゲットだぜ
ポケモンは7月10日から公開される映画「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド・パール 幻影の覇者 ゾロアーク」を上映するすべての映画館で,幻のポケモン「セレビィ」を配布すると発表した。さらに,4月17日より販売される前売り券には,色違いの「ライコウ・エンテイ・スイクン」がもらえる引換券が付いてくる。
- 12位

-
フルリメイクにより蘇った「サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY」の魅力を大特集!
スクウェア・エニックスのニンテンドーDS用ソフト「サガ2秘宝伝説 GODDESS OF DESTINY」が,9月17日に発売される。価格は5980円(税込)。シリーズの歴史を振り返った前回に続き,今回は本作の魅力を大特集する。本作の楽曲のリアレンジを担当した,伊藤賢治氏へのメールインタビュー&近況コメントも掲載したので,さっそくチェックしておこう。
- 13位

-
[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
- 14位

- 15位

-
稲船敬二氏は,何を思い,何を考え,何を目指してカプコンを辞めていくのか。渦中の氏に直撃インタビュー
カプコンの稲船敬二氏による,ブログなどを主とした過激とも取れる昨今の発言を追っかけている人であれば,うっすらと想像はしていたかもしれないが,本日(10月29日)先ほど,氏の辞任が自身のブログで発表された。今回の辞任に関する稲船氏のインタビューの,長大な全文を公開しよう。
- 16位

-
ニンテンドー3DSが8月11日以降,1万5000円に。購入済みのユーザーには,合計20種類のバーチャルコンソールタイトルを無償配信
任天堂は本日,携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」のメーカー希望小売価格を,8月11日(木)より1万5000円(税込)に値下げすると発表した。ニンテンドー3DSは,今年2月26日の発売開始以来,メーカー希望小売価格2万5000円(税込)で販売されてきた。だが,発売からわずか半年も経たないうちに,1万円もの値下げが実施されることとなった。(※17:40,記事を詳細なものに置き換えました)
- 17位

- 18位

-
新たな進化「メガシンカ」とは何か。「ポケットモンスター X」「ポケットモンスター Y」の最新情報が続々公開
ポケモンは,2013年10月12日の発売を予定しているニンテンドー3DS用タイトル「ポケットモンスター X」「ポケットモンスター Y」の最新情報を公開した。明らかになったのは,新たな進化である「メガシンカ」や,ミュウツーがメガシンカを遂げた「メガミュウツー」の姿,そしてメガシンカの鍵を握るというジムリーダー「コルニ」の存在など多数。さっそくチェックしてほしい。
- 19位

-
【ヒャダイン】ポケモンのタイプ相性について考える
「ポケットモンスター」シリーズで遊んでいると,気になってくるのがタイプ相性。なぜこのタイプはこのタイプと相性がいいのか,あるいは悪いのかなど,気にしだしたら止まらなくなるものです。今回の「ヒャダインの『あの時俺は若かった』」は,そんな話題をお届けします。
- 20位

-
「電波人間のRPG」という作品は,どのようにして生まれたのか。そしてサウンドをベイシスケイプが担当した理由とは? プロデューサーの山名 学氏と,サウンドディレクターの崎元 仁氏に聞く
「電波人間のRPG」は,プレイヤーの付近を飛び回る電波からキャラクターを生成して遊ぶという,ニンテンドー3DS用のダウンロード専用RPGである。今回は,この作品が生まれた経緯をジニアス・ソノリティの山名 学氏に,音楽を手がけることになった理由をベイシスケイプの崎元 仁氏に聞いた。
- 21位

-
「女の子と密室にいたら○○しちゃうかもしれない。」公式攻略コーナー第3回「その夢は終わらない」が公開に。東郷こころと伊都香が脱出のヒントを解説
ディースリー・パブリッシャーは本日(2012年3月30日),ニンテンドー3DS用ソフト「女の子と密室にいたら○○しちゃうかもしれない。」の公式サイトを更新した。今回は,攻略コーナー第3回「その夢は終わらない」で,東郷こころと伊都香,さらに,いつもの謎の人(?)が,脱出のヒントをアレコレ解説しているので,行き詰まった人は参考にしよう。
- 22位

-
「テイルズ オブ アライズ」発売前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの戦闘システムを一気に紹介。シリーズの変遷をバトルから振り返ろう
1995年にナムコからシリーズ第1作が発売され,これまで多くの作品がリリースされてきた「テイルズ オブ」シリーズ。本稿では,最新作「テイルズ オブ アライズ」の発売直前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの17タイトルの戦闘システムを振り返り,シリーズがどのように進化していったかを辿っていく。
- 23位

-
「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
- 24位

-
E3 2016のプレスカンファレンス&ストリーミング配信情報まとめ。今年はどんな驚きの発表が飛び出すのか
北米最大規模のゲーム展示会であるE3 2016が現地時間の2016年6月14日に開幕する。注目は,新作発表などが行われる各メーカーのプレスカンファレンスや,会場からのストリーミング配信だ。そのスケジュールをまとめたので,見逃さないよう,しっかり確認してほしい。
- 25位

-
ポケモンバトルで小学生達が頭脳戦を繰り広げた「第2回 ポケモン竜王戦」をレポート
ポケモンは2015年12月27日,「第2回 ポケモン竜王戦」を東京都内で開催した。読売新聞社と日本将棋連盟のサポートを受けて誕生したポケモン竜王戦。この大会では,春と秋の公式大会を勝ち抜いた選手たちが集結し,渡辺 明竜王に見守られつつ,ポケモンバトル小学生最強の座を目指して激しくぶつかり合った。
- 26位

-
イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(後編)
制作者達自身による濃密な“アドベンチャーゲーム語り”を特大ボリュームでお届けする本企画。後編となる今回は,アドベンチャーゲームの未来へとつながるお話を中心に,アドベンチャーゲームの可能性や課題,そして“次の形”についての議論をお届けします。イシイジロウ氏がチュンソフトに持ち込んだ幻の企画も企画書と共に公開されているので,アドベンチャーゲームファンは必見です。ぜひご一読ください。
- 27位

-
「モンスターハンターダブルクロス」,6大メインモンスター,そして復活モンスター「ベリオロス」「ディアブロス」「ボルボロス」の情報が公開
カプコンは本日,3DS用ソフト「モンスターハンターダブルクロス」の最新情報を公開した。今回は,今作で新たに加わる「バルファルク」と「鏖魔(オウマ)ディアブロス」を含めたメインモンスターなどの情報が届いている。“クロス初登場の復活モンスター”となる「ベリオロス」「ディアブロス」「ボルボロス」にも注目だ。
- 28位

- 29位

-
[CEDEC 2013]「『日本のゲームが海外に通用しない』なんてウソだ!」日本語ペラペラのフランス人講師達がフランスの日本ブームの実情を伝える
フランスでは日本のゲーム,アニメ,マンガが大人気。こうした日本ブームの歴史と,フランス人ゲーマーの実情に迫った「『日本のゲームが海外に通用しない』なんてウソだ!〜大人気の日本コンテンツの実態〜※なんと日本語セッション!」という,少々長いタイトルの講演が「CEDEC 2013」で行われた。その興味深い内容をお伝えしていこう。
- 30位

- 31位

-
「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2 プロフェッショナル」,新しいスキルや特技,特性などバトル関連の新要素が多数公開
スクウェア・エニックスは,2011年3月31日に発売を予定しているニンテンドーDS用ソフト「ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2 プロフェッショナル」の最新情報を公開した。今回の情報公開では,新しいスキルや特技,新システム“テンションバーン”など,バトル関連の新要素が数多く明らかになっている。
- 32位

-
「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
- 33位

-
妖怪達が武将に変身! 「妖怪三国志」のゲーム内容を一挙紹介。ジバニャンやコマさん,USAピョン達が三つ巴の戦いを繰り広げる
レベルファイブから2016年4月2日に発売が予定されているニンテンドー3DS用ソフト「妖怪三国志」。コーエーテクモゲームスの「三國志」シリーズと,「妖怪ウォッチ」のコラボレーションによって誕生した本作の発売日が目前に迫ってきた。今回は,気になるゲーム内容や新情報をまとめて紹介しよう。
- 34位

-
今年は総勢151名。ゲーム業界著名人に聞く2013年の注目タイトルと2014年へのメッセージ
ゲーム業界を代表するクリエイターや著名人に,その年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も今年で5回目となった。今回は総勢151名の業界関係者に,2013年の注目ゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,人物と,新しい年に向けてのメッセージをいただいた。年末年始にじっくり読み込んでほしい。
- 35位

-
「サガ3時空の覇者」は,リメイクによって本当の意味で「サガ」シリーズ作に。NDSで表現される「サガ」らしさとは? 開発者インタビューを掲載
2011年1月6日に発売されたNDS用ソフト「サガ3時空の覇者 Shadow or Light」。オリジナルはシリーズの異端児的な作品だったが,今回のリメイクにより,「サガらしいサガ3」へと生まれ変わったのである。では,サガらしさとは何なのか? 本作のシリーズディレクターである河津氏と,プロデューサーの三浦氏に,NDS版サガ3を通して「サガ」の魅力を聞いてみた。
- 36位

-
「ニンテンドーミュージアム」さまざまなゲームの原画や一部ゲームの開発資料が見られる「アートギャラリー」をオープン
任天堂は本日(2025年9月3日),同社が運営する展示施設「ニンテンドーミュージアム」の第1展示棟2階に「アートギャラリー」をオープンした。「アートギャラリー」では,「スーパーマリオ」や「どうぶつの森」などさまざまなゲームのキャラクターの原画に加えて,一部ゲームの開発資料などが見られる。
- 37位

-
「ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション2」,強力カード「ベジータ:GT」の登場が明らかに。筐体連動ミッションの詳細も
バンダイナムコゲームスは本日(2014年8月9日)付けで,ニンテンドー3DS用ソフト「ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション2」の最新情報を公開した。今回は,「バーストリミットミッション」モードのクリア特典で手に入るカード「ベジータ:GT」と,デジタルキッズカードゲーム「ドラゴンボールヒーローズ」との連動要素の紹介だ。
- 38位

- 39位

-
子供向けだと侮ることなかれ。大人が遊んでも面白い「イナズマイレブン3」の魅力を,今このタイミングであえて語ってみる
4Gamerのスタッフ/ライターが,仕事抜きで個人的に楽しんでいるゲームを調査し,半ば強引に記事を書かせてしまおうという不定期連載「極私的コンシューマゲームセレクション」。今回はライターの御簾納直彦氏に,NDS「イナズマイレブン3 世界への挑戦!! スパーク/ボンバー」について語ってもらった。
- 40位

-
Newニンテンドー3DS&LLが本日発売。さっそく手に入れたのでパッケージの中身を確認
任天堂は本日,携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS」および「ニンテンドー3DS LL」の新型,「Newニンテンドー3DS」と「Newニンテンドー3DS LL」を発売した。この記事では,それぞれのパッケージの中身を確認しつつ,従来機との違いをあらためてチェックしてみたい。
- 41位

-
「悪役令嬢を探して」第3回:2010〜2024年は「むしろ悪役令嬢が減る」!? 総勢476作品から検証した「悪役令嬢ゲームの現在地」に迫る
ゲームの中の「悪役令嬢」を探し出し,そのイメージの変遷を追いかける短期連載。最終回となる今回は,2010〜2024年までの476作品から,悪役令嬢の姿を見出していく。商業作品から個人作品まで,一大ブームはどこへ向かっていくのだろうか?
- 42位

-
少女漫画誌「ちゃお」で連載中の「ちび☆デビ!」がニンテンドー3DS用アドベンチャーゲームとなって登場
アルケミストは本日,女の子向けニンテンドーDS用ソフト「ちび☆デビ!」を,9月に発売することを発表した。本作は,少女誌「ちゃお」にて連載中の漫画「ちび☆デビ!」をゲーム化したもの。着ぐるみを着て動物達と会話したり,ミニゲームほかオマケ要素をたっぷりと楽しめるアドベンチャーゲームだ。
- 43位

-
「妖怪ウォッチ3」の新バージョン「スキヤキ」が約33万8000本。「サガ スカーレット グレイス」は約6万5000本の「ゲームソフト週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「妖怪ウォッチ3 スキヤキ」で,販売数は約33万8000本。そのほか新作では約6万5000本の「サガ スカーレット グレイス」や,2万6000本の「実況パワフルプロ野球 ヒーローズ」がランクインしている。
- 44位

- 45位

-
イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(前編)
「ゲームの物語づくりの最先端が“いま”“どこに”あるのかを確認しなければならない」――イシイジロウ氏のこんな一言からはじまった,制作者達自身による“アドベンチャーゲーム語り”企画。4Gamerでは,その様子を5万字超にも及ぶ特大ボリュームでお届けします。ある意味“アドベンチャーゲーム語りの決定版”とでも言うべき本稿。ぜひご一読ください。
- 46位

-
現行ハードで遊べる「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」のナンバリング作品はいくつある? 仕様の違いも含めて調べてみた
日本を代表する2大RPGシリーズ「ドラゴンクエスト」と「ファイナルファンタジー」。いずれも30年以上の歴史を持ち,リメイクや移植作も多いだけに,どのタイトルがどのプラットフォームで遊べるか把握している人は少ないだろう。今回は最新ハードに絞って遊べるタイトルを調べてみたので,大型連休中に遊ぶきっかけにしてほしい。
- 47位

-
「ファイアーエムブレム無双」,参戦の決まったティアモとルフレ(女)および,「ロスト」「特効」ほかシステムの情報が公開
コーエーテクモゲームスは本日,2017年9月28日に発売となる「ファイアーエムブレム無双」の最新情報を公開した。今回は,本作への参戦が決定したティアモとルフレ(女)のビジュアルや設定が公開。そのほか,FEシリーズから取り入れられる「ロスト」「特効」などのシステムに関する情報も届いている。
- 48位

-
「風来のシレン」シリーズに実装された,ローグライクの先入観を乗り越えるコミュニティ機能の柔軟な発想とは?[CEDEC+KYUSHU 2024]
今ほどにネットが普及していなかった時代から,「風来のシレン」の歴史はプレイヤー同士をつなぐコミュニティの歴史でもあった。「CEDEC+KYUSHU 2024」では,「『不思議のダンジョン 風来のシレン』におけるコミュニティ機能とその変遷」と題された篠崎秀行氏による講演が行われたので,その内容をお届けしよう。
- 49位

-
描いたのは“御剣怜侍の葛藤”やさまざまな“親子”の姿。「逆転検事2」に秘められた思いを,江城プロデューサーと山﨑ディレクターに聞いた
2011年2月3日に発売されたニンテンドーDS用ソフト「逆転検事2」は,カプコンの人気アドベンチャー「逆転」シリーズの最新作だ。今回4Gamerでは,本作のプロデューサーの江城元秀氏と,ディレクターの山﨑 剛氏にインタビューをさせてもらい,ゲーム開発時の制作秘話をはじめとしたさまざまな話を聞いてきた。
- 50位

-
ゲーム業界の著名人に聞く2017年の振り返りと2018年への抱負。今年は過去最多の182人
4Gamerの年末恒例企画,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。今年は過去最多となる182人に,最も感心させられたゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,2018年への抱負などを語ってもらっている。








































