週間アクセスランキング
週間記事アクセスランキング
- 1位

-
「エースコンバット7 スカイズ・アンノウン」20万2000本。「龍が如く4 伝説を継ぐもの」もランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「エースコンバット7 スカイズ・アンノウン」で,販売数は20万2000本。「龍が如く4 伝説を継ぐもの」や「ソードアート・オンライン フェイタル・バレット COMPLETE EDITION」もランクインしている。
- 2位

-
[CEDEC 2017]「ゼルダの伝説BotW」の完璧なゲーム世界は,任天堂の開発スタイルが変わったからこそ生まれた
CEDEC 2017では任天堂の存在感が大きいのだが,その中から,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のオープンワールドがいかにして制作されたかに関するセッションについて,西川善司氏によるレポートをお届けしたい。勘所は多いのだが,根底にあるのは「任天堂に生じた,開発スタイルの変化」のようだ。
- 3位

-
【岩田 聡氏 追悼企画】岩田さんは最後の最後まで“問題解決”に取り組んだエンジニアだった。「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」特別編
2014年末に,任天堂の岩田 聡代表取締役社長との対談で幕を閉じた連載「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。今回は特別編として,その岩田氏をよく知るポケモン・石原恒和氏,ハル研究所・三津原 敏氏,クリーチャーズ・田中宏和氏に話を聞いた。天才の一言で語られてしまう岩田氏の功績や生き様がどのようなものだったのか,どうか最後まで読み進めてほしい。
- 4位

-
イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(前編)
「ゲームの物語づくりの最先端が“いま”“どこに”あるのかを確認しなければならない」――イシイジロウ氏のこんな一言からはじまった,制作者達自身による“アドベンチャーゲーム語り”企画。4Gamerでは,その様子を5万字超にも及ぶ特大ボリュームでお届けします。ある意味“アドベンチャーゲーム語りの決定版”とでも言うべき本稿。ぜひご一読ください。
- 5位

-
マフィア梶田の二次元が来い!:第53回「日本ひきこもり協会の陰謀に苦しむペルソナ使い」
ライター,マフィア梶田がお送りする週刊連載「マフィア梶田の二次元が来い!」。今回は,RADIO 4Gamer「ペルソナ2 罪」特集回の“Playing 4Gamer:ディレクターズカット版”や,「ペルソナ2 罪」×4Gamerコラボクエストの情報などをお届けします。あと,漫画家の大岩ケンヂさんが描いたマフィア梶田のイラストも,なぜか掲載されています。
- 6位

-
任天堂・岩田氏をゲストに送る「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」最終回――経営とは「コトとヒト」の両方について考える「最適化ゲーム」
連載第20回めとなる,ドワンゴ・川上量生氏との対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。最終回となる今回の“ラスボス”的ゲストは,日本――いや,おそらくは世界最強の“ゲーマー経営者”である任天堂の岩田 聡氏。いつにも増して長い対談となりましたが,年末年始にじっくりと読んで頂ければ幸いです。
- 7位

-
[GDC 2018]「スプラトゥーン」はもともとウサギゲーだった! イカしたゲームになるまでの紆余曲折
Wii Uの晩年期に彗星のごとく登場し,今や任天堂の代表的なブランドにまで成長したスプラトゥーンシリーズ。GDC 2018では,なぜスプラトゥーンが「イカ」したゲームになったのかを,任天堂の開発者が自ら振り返るセッションがあったので,レポートしたい。実はスプラトゥーン,最初はウサギが主人公だったようだ。
- 8位

-
イシイジロウ氏ら第一線で活躍するクリエイターがアドベンチャーゲームを語り尽くす!――「弟切草」「かまいたちの夜」から始まった僕らのアドベンチャーゲーム開発史(後編)
制作者達自身による濃密な“アドベンチャーゲーム語り”を特大ボリュームでお届けする本企画。後編となる今回は,アドベンチャーゲームの未来へとつながるお話を中心に,アドベンチャーゲームの可能性や課題,そして“次の形”についての議論をお届けします。イシイジロウ氏がチュンソフトに持ち込んだ幻の企画も企画書と共に公開されているので,アドベンチャーゲームファンは必見です。ぜひご一読ください。
- 9位

-
本日は「ドラゴンクエストの日」。ファミコン版からHD-2D版まで,“6つのDQI”をプレイして,シリーズ40年での進化や変化を確認してみた
本日(2026年5月27日)は,初代「ドラゴンクエスト」が発売されてからちょうど40周年の節目。シリーズの歩みを振り返るため,ナンバリングタイトルを順に紹介……するのではなく,さまざまなプラットフォームへ移植されたDQIを比較し,特徴や時代性を確認してみよう。
- 10位

-
[インタビュー]ゲームのパッケージってどう作ってるの? 取説などの“副資材”を手がける「HIKE」に教えてもらった
ゲームを実物販売するなら「ゲームパッケージ」が必要である。当たり前に購入され,コレクションされるパッケージだが,これって誰がどう作ってるの? という疑問を解消すべく,制作を手がける“HIKE”に話を聞かせてもらった。
- 11位

-
「テイルズ オブ アライズ」発売前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの戦闘システムを一気に紹介。シリーズの変遷をバトルから振り返ろう
1995年にナムコからシリーズ第1作が発売され,これまで多くの作品がリリースされてきた「テイルズ オブ」シリーズ。本稿では,最新作「テイルズ オブ アライズ」の発売直前に,「ファンタジア」から「ベルセリア」までの17タイトルの戦闘システムを振り返り,シリーズがどのように進化していったかを辿っていく。
- 12位

-
暑い夏にはアツいプレゼント企画,「2015年 夏の特大プレゼント」を開催。ノートPCやグラフィックスカード,ゲームソフト,グッズなどが691名に当たる!
暑い夏にはアツいプレゼント企画! というわけで,今年も夏の4Gamer恒例となった「2015年 夏の特大プレゼント」を開催します。今回は,ゲーマー向けノートPCやグラフィックスカードをはじめ,最新ゲーム機やゲームソフト,関連グッズにシリアルコードなど,豪華賞品が691名に当たります。ぜひご応募を!
- 13位

-
壊れたゲーム機器を,ご近所で直す選択肢――今まであんまり目に入ってなかった「ゲームホスピタル」で修理してもらった
Switchの壊れたプロコン。保証期間なんてとっくにすぎた。メーカー修理に送る気概もなかったし,もう新しいのも買ったし。あとは捨てるくらいだけれど,もし近所で直すという発想があれば。“ゲーム機器の修理事情”を見てきた。
- 14位

-
「スプラトゥーン」は今日で10周年! 特別なイラストを公開&Nintendo Musicで楽曲の配信を開始。アイコンも配布中
「スプラトゥーン」は本日(2025年5月28日),発売から10周年を迎えた。10周年を記念し,「スプラトゥーン」の情報をまとめたポータルサイト「スプラトゥーンベース」で特別なイラストが公開されたほか,「Nintendo Music」で楽曲の配信,プラチナポイントギフトでアイコンの配布を開始した。
- 15位

-
「ゼノサーガ」の紆余曲折が「ゼノブレイド」を生んだ――不定期連載「原田が斬る!」,第7回はゼノシリーズ総監督の高橋哲哉氏にモノリスソフトの今を聞いた
鉄拳シリーズのプロデューサー・原田勝弘氏による対談企画「原田が斬る!」の第7回をお届けする。今回のゲストは,当時熱烈な支持を受けた名作RPG「ゼノギアス」の生みの親であり,最新作「ゼノブレイド2」に至るまで,数多くのRPGを手掛けてきた高橋哲哉氏だ。
- 16位

-
[TGS 2014]どーんと620枚,コンパニオンさんの艶姿を今年もZIPで固めてうpしてみた。東京ゲームショウ2014コンパニオン写真集公開
お待たせした。恒例となった感もあるが,東京ゲームショウ会場を彩るコンパニオンさん達の艶姿をお贈りしよう。今年はどーんと,620枚。そして,今年もやるぞ1.39GB! ZIPで固めて鯖にうpしたので,ちまちま見るのは辛気臭いという江戸っ子はまとめて落としてみてほしい。では存分にご堪能を。※一部の画像を大きくしました
- 17位

-
任天堂の青沼英二氏に聞く,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」と「ゼルダの伝説」シリーズ――「僕がこだわるのは,“ユニークな体験ができるゲーム”ということだけ」
2013年9月26日,「ゼルダの伝説 風のタクト HD」が発売された。Wii U用に美しく生まれ変わったこのリメイク作品で,プロデューサーを務めたのは,オリジナル版でディレクターを務めていた任天堂の青沼英二氏だ。そんな青沼氏に,今回のリメイクと,かつての開発秘話などを聞いた。次回作への布石となる,「ゼルダの伝説」シリーズへのこだわりについても必読だ。
- 18位

-
ヴァニラウェア神谷盛治氏,大西憲太郎氏インタビュー。マフィア梶田が「オーディンスフィア レイヴスラシル」の魅力について聞いた
アトラスから2016年1月14日に発売された「オーディンスフィア レイヴスラシル」。本作を手掛けたヴァニラウェアのクリエイター神谷盛治氏と大西憲太郎氏の2人に,マフィア梶田が本作の魅力やPS2版「オーディンスフィア」誕生秘話,さらにヴァニラウェア作品のファンの間で話題になった,神谷氏の作業環境までたっぷり聞いてきた。
- 19位

-
マリオが世界最高のゲームキャラクターに。あのギネス世界記録が,ゲームキャラクターのTop 50を認定
世界一を収集した「ギネス世界記録」を発行するギネス・ワールド・レコーズは,ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターTop 50を発表した。1位となったマリオを始め,リンク,ソリッド・スネーク,そしてクラウドなど日本生まれの名キャラが予想どおり上位を占めている。
- 20位

-
いいから買っておけ! と「428 〜封鎖された渋谷で〜」をお薦めするレビューを掲載
チュンソフトが開発を手がけた「428 〜封鎖された渋谷で〜」は,サウンドノベルと言われるジャンルに属するアドベンチャーゲーム。今回は,PS3版&PSP版の発売を記念して,本作のレビューを掲載する。「近年のアドベンチャーゲームの傑作」と言えるほどのクオリティを誇る本作。この連休中にプレイしてみてほしい一本だ。
- 21位

-
モンスターハンターをもう一度見つめ直す――プロデューサー辻本良三氏とディレクター藤岡 要氏に聞いた「モンスターハンター3(トライ)」開発秘話
8月1日,カプコンの“ハンティング”アクション「モンスターハンター」シリーズの最新作「モンスターハンター3(トライ)」(Wii)が発売された。今回4Gamerでは,本作のプロデューサーである辻本良三氏と,ディレクターの藤岡 要氏のお二人に,本作が生まれた発端から,込められた意図そして今後の展開に至るまで,さまざまな話を聞いてきた。
- 22位

-
[EVO2016]いよいよ開幕EVO2016。ストV予選をはじめ,6タイトルの予選が行われる初日Twitterまとめ。GGXrdRと鉄拳7FRは準決勝も
アメリカ・ラスベガスで開催される世界最大の格闘ゲームフェスティバル「Evolution 2016」がいよいよ幕を開けた。初日となる本日(北米時間の2016年7月15日)は,ストリートファイターVを始めとした6タイトルの予選が行われる予定。本稿では,@4GamerLiveでの現地レポートのまとめをお届けする。
- 23位

-
149人のゲーム業界著名人に聞く,2016年の回顧と2017年への展望。4Gamer恒例の年末企画をお届け
4Gamerも本日が年内最終更新日ということで,ゲーム業界著名人からのコメント集をお届けしよう。「Pokémon GO」やVRが話題となった2016年だが,クリエイターをはじめとする業界人はどのように見ていたのか,じっくり読んでほしい。
- 24位

-
今年は総勢151名。ゲーム業界著名人に聞く2013年の注目タイトルと2014年へのメッセージ
ゲーム業界を代表するクリエイターや著名人に,その年を振り返ってもらう4Gamer恒例の年末企画も今年で5回目となった。今回は総勢151名の業界関係者に,2013年の注目ゲームタイトルやエンターテイメントコンテンツ,人物と,新しい年に向けてのメッセージをいただいた。年末年始にじっくり読み込んでほしい。
- 25位

-
“影”が主人公のWii用謎解きアクション「影の塔」は本日発売
ハドソンは本日(7月22日),“影”を主人公としたWii用謎解きアクションゲーム「影の塔」を発売した。本作は“影”となったプレイヤーが,自身の伸縮するという特性と光源の操作を活用しながら、自らの肉体を取り戻すために「影の塔」の頂上を目指すという作品。Webサイトも少し凝った(?)作りになっているとのことなので,ぜひチェックを。
- 26位

-
[GDC 2017]新作「ゼルダの伝説」のアートチームが目指した“嘘のつきやすい絵作り”とは
GDC 2017で行われた,「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の開発陣によるセッション「Change and Constant: Breaking Conventions with 'The Legend of Zelda: Breath of the Wild'」は,コンセプト,ゲームエンジン,アートワークの3編構成で行われた。その中から,本稿ではアートワークについて紹介しよう。
- 27位

-
「スーパーマリオ 3Dワールド」で,“3Dマリオ”初の本格的なマルチプレイが実現。その道のりを開発陣に聞く
Wii Uで初の“3Dマリオ”となる「スーパーマリオ 3Dワールド」が,11月21日に発売された。その開発陣に,「ネコマリオ」誕生の秘密やピーチ達が参戦した理由,マルチプレイを実装するに至った道のりなど,気になる部分をたっぷりと聞いてみた。
- 28位

-
Nintendo Switch「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」プレイレポート。記憶を失ったリンクの旅が,プレイヤーの冒険心をかき立てる
2017年3月3日に発売された「ゼルダの伝説」シリーズ最新作「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」。「オープンエア」と呼ばれるシステムで構築された広大なハイラルをプレイヤーが自由に冒険できる本作の,Nintendo Switch版のプレイレポートをお届けする。
- 29位

-
ゲームを売るために必要なのは認知と宣伝――カプコンのパブリシティ業務を牽引する萩原良輔氏に,Ustream番組や雑誌の自社出版など,異彩を放つ戦略の真意を聞いてきた
「ソフトを売る」という,ゲームメーカーにおける至上命題において,かねてより重要視されているのが,いわゆる宣伝活動だ。今回4Gamerでは,カプコン パブリシティ企画推進室室長 兼 出版編集室室長の萩原良輔氏に,「ハギとこ!」や「カプ本」など,カプコンにおける独自の宣伝戦略について,詳しく話を聞いてきた。
- 30位

-
なぜ今,マルチプレイなのか。そして“ゼルダのリアリティ”とは? 「ゼルダの伝説 トライフォース3銃士」,青沼英二プロデューサーと,四方宏昌ディレクターに聞いた
任天堂は2015年10月22日,ニンテンドー3DS用ソフト「ゼルダの伝説 トライフォース3銃士」を発売する。3人のプレイヤーが互いに力を合わせ,さまざまな謎に挑むことになる本作の気になるポイントについて,プロデューサーの青沼英二氏,ディレクターの四方宏昌氏に話を聞いた。
- 31位

-
「ゲームセンターCX」,WiiおよびPS3をレトロゲームとして取り扱い解禁。有野さんが「Wii Fit」「Demon's Souls」などにお試しで挑戦
お笑いコンビ・よゐこの有野晋哉さんが出演する番組「ゲームセンターCX」のYouTubeチャンネルで,2026年8月23日に「Wii&PS3解禁!?生配信」が実施された。このたび,2006年に発売されたWiiおよびPlayStation 3をレトロゲームとして番組で挑戦していくか議論され,取り扱い解禁が決定した。
- 32位

-
【PR】「モンスターハンター フロンティアZ」10周年特別企画:「MHF-Z」にしか登場しないモンスターの“種”を知る
サービス10周年を迎えたオンラインハンティングアクション「モンスターハンター フロンティアZ」。特別企画の連載第5回は,最も注目すべき「MHF-Z」の独自要素であるバリエーションに富んだモンスターの“種”に迫りたい。ハンターと共に進化を続けるモンスターについて,確かな知識を得てほしい。
- 33位

-
[GDC 2017]開発者が語る「ゼルダの伝説 BotW」のとてつもなく自由なゲームプレイはこうして実現した
2017年3月3日に発売となった「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の内幕を開発陣が語る講演が,GDC 2017の3日めに行われた。本稿では多岐に渡る講演内容の中から,ゲームのコンセプト面と,ゲームエンジンに関する話をレポートしよう。広大なフィールドでとてつもない自由なプレイを体験できる新しいゼルダが見えてくるはずだ。
- 34位

-
「戦国無双」20周年記念。ナンバリングがどのように進化を遂げていったのか,その変遷を振り返ろう
コーエーテクモゲームスが展開している「戦国無双」シリーズが2024年2月11日に20周年を迎えた。本稿では,これまでにナンバリングタイトルを振り返りながら,戦国無双がどのように進化したのか,その変遷をたどっていく。
- 35位

-
「MOTHER」シリーズよりマジプシーのコンパクトミラーなど新商品が登場。「おくりもの」をテーマにしたお店を12月18日より期間限定オープン
ほぼ日は,「ほぼ日MOTHERプロジェクト」より「おくりもの」をテーマにしたお店「MOTHERのおくりもの」を,期間限定でTOBICHI東京とTOBICHI京都にオープンする。これに合わせて,多数の新作グッズを告知した。ラグマットやマジプシーのコンパクトミラー,ハンドクリーム / リップクリームなどが登場する。
- 36位

-
Wii用の新作インディー縦スクロールSTG「Metal Canary」が発表。ドリームキャスト版から6時間でのスピード移植,パッケージ版も発売予定
ドリームキャスト用の新作シューティングゲーム「Metal Canary」がWiiに移植され,実機で動作している動画が公開された。6人のキャラから1人を選び,並み居る敵に立ち向かっていく。パッケージ版も発売予定で,シューティングゲームファンには嬉しい知らせといえるだろう。
- 37位

-
「ポケモン超不思議のダンジョン」15万1000本。「戦国無双4 Empires」「ワールドトリガー」などもランクインの「週間販売ランキング+」
コンシューマゲーム市場の販売本数をお届けする「ゲームソフト週間販売ランキング+」。今週の1位は「ポケモン超不思議のダンジョン」で,販売数は15万1000本。そのほか新作では「戦国無双4 Empires」「ワールドトリガー ボーダレスミッション」「バイオハザード リベレーションズ2」などもランクインしている。
- 38位

-
T-Pistonz+KMCのライブやキャスト陣のトークショウで盛り上がり,最新作の情報も公開された「イナズマイレブン ファン感謝祭2」には,4500人ものファンが集結
レベルファイブは12月12日に,「イナズマイレブン ファン感謝祭2」を開催した。「イナズマイレブン」シリーズファンにはおなじみのT-Pistonz+KMCのライブやゲーム/アニメのメインキャスト陣によるトークショウ,「イナズマイレブン」最新作のPVが上映されるなど,約4500人のファンが大いに盛り上がった,本イベントのレポートをお伝えしよう。
- 39位

-
日本一ソフトウェア,「ファントム・ブレイブWii」を2009年3月12日に発売
日本一ソフトウェアは,Wii用シミュレーションRPG「ファントム・ブレイブWii」を2009年3月12日に発売すると発表した。本作は,PS2「ファントム・ブレイブ」および「ファントム・ブレイブ 2周目はじめました。」に追加要素を加えたリメイク版で,新シナリオなどの要素が追加される。
- 40位

-
大規模アンケート集計から見る日本のゲーマー像(その1):4Gamerは西に弱い?
4Gamer.netが毎年夏と冬に行っている特大プレゼントによるアンケート結果を発表する。2016年夏の時点での4Gamer読者,ひいては日本のゲーマー像はどんなんものかを何回かに分けて見ていこう。今回は,地域分布,年齢,職業などから見えてくるものをお伝えしたい。
- 41位

-
最近のフィギュア市場ってどうなってるの?――グッドスマイルカンパニーに聞くフィギュアビジネス,そして「ブラック★ロックシューター」という挑戦
キャラクターあるいはコンテンツの楽しみ方の一つとして,今やすっかり定着した感があるフィギュア。今回4Gamerでは,そんなフィギュア業界をリードするグッドスマイルカンパニーの代表取締役・安藝貴範氏にインタビューする機会を得て,フィギュアビジネスについてや,近年のコンテンツ開発,あるいはその周辺の“文化”についてなど,いろいろな話を聞いてみた。
- 42位

-
[EVO2018]戦いが佳境を迎えた「EVO2018」,2日目Twitterまとめ。「ストV」部門4名ほか,計11名の日本人選手が決勝へ進出
アメリカ・ラスベガスで開催されている世界最大級の格闘ゲームイベント「Evolution 2018」の2日目のTwitterまとめをお届けする。現地からの最新情報を随時お届けしていくので,日本から観戦しているファンはお楽しみに。とくに戦いが佳境を迎える日本時間の朝8:00以降は,ハイレベルなバトルが続出することとになるはずだ。
- 43位

-
プラチナゲームズの神谷英樹氏も出演し,田中敦子さんと園崎未恵さんによる「ベヨネッタ2」の収録話も飛び出した,「BAYONETTA Bloody Fate」のBlu-ray&DVD発売記念イベントをレポート
長編アニメーション「BAYONETTA Bloody Fate」のBlu-ray&DVDが発売されたことを記念して,上映会&トークイベントが2014年2月14日に開催された。本稿では,本作の監督である木﨑文智氏,プラチナゲームズの神谷英樹氏,メインキャストの田中敦子さんと園崎未恵さんが出演したトークイベントの模様をレポートしよう。
- 44位

-
「ロマサガ」“バトル曲”限定アレンジアルバムを制作した伊藤賢治氏に,「Re:Birth II / ロマンシング サ・ガ バトルアレンジ」の楽曲解説をしてもらった
「ロマンシング サ・ガ」シリーズの“バトル曲”を,作曲家の伊藤賢治氏自らアレンジしたCD,「Re:Birth II / ロマンシング サ・ガ バトルアレンジ」が,2012年8月29日(水)にスクウェア・エニックスから発売される。あの名曲がどんな形でアレンジされているのか,今回は伊藤氏に全収録楽曲の解説をしてもらった。
- 45位

-
[E3 2014]Wii U&3DS「大乱闘スマッシュブラザーズ」にパルテナ様が参戦。アニメーションティザーも公開に
北米時間の2014年6月10日に開催された任天堂のプレゼンテーション「Nintendo Digital Event」にて,「大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U」および「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS」に新キャラクター・パルテナが参戦することが明らかとなった。実機によるバトルシーンもあるので,ファンは要チェックだ。
- 46位

-
任天堂の宮本 茂氏が“もの作り”の動機や楽しさを語った,「コ・フェスタPAO」第3弾「ものを作らなソンやと思わへん?」聴講レポートを掲載
2011年1月19日,東京ミッドタウンで「コ・フェスタPAO」第3弾が開催され,任天堂の宮本 茂氏によるトークセッション「ものを作らなソンやと思わへん?」が開催された。宮本氏は,人を惹きつける物語やキャラクターなどをテーマとしたトークを繰り広げ,自らが考える“ものを作る動機”や“ものを作る楽しさ”などを披露した。
- 47位

-
「最近目指しているのは,洗練された美しいドット絵,ですね」――FF誕生以前から,アルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」までを,スクウェア・エニックスのデザイナー・渋谷員子氏に振り返ってもらった
2012年末に発売された,「FINAL FANTASY」シリーズ25周年記念トリビュートアルバム「FINAL FANTASY TRIBUTE 〜THANKS〜」のジャケットで,歴代シリーズ作品のキャラクターのドット絵を描いているのは,スクウェア・エニックスの“ドット絵の匠”渋谷員子氏だ。そんな渋谷氏に,ファミコン時代の思い出から最近手がけている仕事に至るまで,じっくりと聞いた。
- 48位

-
[EVO2014]波乱続出の「ウルIV」部門,ベスト8に進む日本人選手は4名に。初日リザルトと「鉄拳タッグ2」部門優勝・JDCR選手へのインタビューを掲載
北米時間の2014年7月11日から14日にかけ,アメリカ・ラスベガスで開催されている格闘ゲームの祭典「Evolution 2014」。初日に開催された「ウルIV」「インジャスティス」「スマブラDX」の途中経過,そして決勝まで行われた「鉄拳タッグ2」部門のリザルトまとめと共に,「鉄拳タッグ2」の優勝者JDCR選手へのインタビューをお届けしよう。
- 49位

-
三國と戦国を融合したお祭りゲー「無双OROCHI」の面白さとは? 最新作「無双OROCHI3」発売直前にその魅力を紹介
コーエーテクモゲームスが展開している「無双OROCHI」シリーズは,「真・三國無双」「戦国無双」両シリーズのキャラクターが一堂に会し,強大な敵に立ち向かうアクションゲームだ。本稿では,7年ぶりとなる最新作「無双OROCHI3」の発売前にその魅力を紹介していきたい。
- 50位

-
アーケードスティックにゲームパッド,プロゲーマー事情まで――ゲームデバイスの黒船「Mad Catz」に,日本進出のあれこれについて聞いてみた
米国に本拠を置くゲームデバイスの巨大メーカーMad Catzが,ついに日本市場への本格進出を開始した。4Gamerでは日本支社と連絡を取り,このたび,担当者に話を聞く機会が得られたので,その内容をお届けしたい。アーケードスティックやゲームパッド,さらには近年盛り上がりを見せるプロゲーマーについてまで。気になる人はぜひご一読を。










































